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堆積学会メルマガ第175号:
例会関係のお知らせいろいろ


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日本堆積学会 メールニュース ◆2007年2月28日(175号)
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行事委員会より2007年例会プログラムと例会に関する重要なお知らせが届いて
います.少々長いメールとなりますが,とくに例会に参加されるみなさまは,是非最後
までご覧下さい.
メルマガに文字化けがあったり内容がわからない場合には,本文と同内容の添付
ファイル,もしくは,学会のホームページに掲載されているメルマガのバックナンバ
ー( http://sediment.jp/01member/nosindex.html )を参照していただけ
ますようお願いいたします.今回は,2007年例会プログラムとメルマガ175号本
文(プログラム部分を除く)のファイルを添付します.(大村)

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日本堆積学会 2007年 例会 プログラム
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主催:日本堆積学会・産業技術総合研究所地質調査総合センター

<日 時> 2007年3月27日(火)〜31日(土)

 27日(火)ショートコース「泥質な開析谷充填堆積物の見学会‐埼玉県中川低地
の沖積層コアを題材に‐」
       普及講演会「地層から読み解く地球環境:過去から学ぶ
             地球環境の現在と未来」
 28日(水)一般講演(口頭発表、ポスター発表)
       特別講演
       総会議事、懇親会
 29日(木)一般講演(口頭発表、ポスター発表)
       最優秀口頭発表および最優秀ポスター発表の表彰
       堆積学トーク・トーク
 30・31日(金・土)巡検「千葉県九十九里浜およびその周辺の海浜と堆積物」

<会 場> つくばカピオ
     〒305-8585つくば市竹園1-10-1
     TEL.029-851-2886(代表),FAX.029-851-2851
     つくばエクスプレス終点「つくば駅」または
     バスターミナル「つくばセンター」から徒歩7〜8分

3月27日(火)

<ショートコース> 9:30-14:00 (会場:産総研第7事業所)
「泥質な開析谷充填堆積物の見学会−埼玉県中川低地の沖積層コアを題材に−」

<普及講演会>  15:00-18:30 (会場:つくばカピオ)

「地層から読み解く地球環境:過去から学ぶ地球環境の現在と未来」
(協賛:日本IYPE国内委員会)

15:00-15:10 開会あいさつ          日本堆積学会会長 松本 良
15:10-15:30「地球のことをもっと知ろう:国際惑星地球年IYPEが始まった」
日本IYPE国内委員会委員長
産業技術総合研究所地質調査総合センター代表 佃 栄吉
15:30-16:20「巨大津波の痕跡を探る!」  産業技術総合研究所 七山 太

休憩(16:20-16:40)

16:40-17:30「海底堆積物に記録された環境変動」
産業技術総合研究所 池原 研
17:30-18:20「アジアの巨大三角州の生い立ちと近年の変貌を探る」
産業技術総合研究所 斎藤文紀
18:20-18:30 総合討論及び閉会あいさつ   産業技術総合研究所 徳橋秀一


3月28日(水)

<口頭発表の部>

【座長:西田尚央】
O1   9:30-9:47  “応用堆積学”の重要性
市原季彦
O2   9:47-10:04 海岸地形変動に応答したMacaronichnus segregatis様生
痕の形態および産状
清家弘治
O3  10:04-10:21 北海道天塩中川・遠別地域の白亜系蝦夷層群上部(カンパ
ニアン階)に見られる反復性浅海堆積シーケンス
田村芳隆・安藤寿男
O4  10:21-10:38  香川県多和地域に分布する上部白亜系和泉層群北縁相に
おける堆積相変化
吉川武憲・香西 武・安藤寿男

【座長:藤野滋弘】
O5  10:38-10:55 福島県東部棚倉地域に分布する中新統赤坂層および久保
田層のシーケンス層序的解析
山口龍彦・林 広樹
O6   10:55-11:12 気候変動と陸棚域の堆積作用の関連−鮮新統大年寺層
(福島県)における堆積相・有機物組成からのアプローチ−
近藤はるか・保柳康一・小佐野由布子・柳沢幸夫
O7  11:12-11:29 南中国,揚子江海盆におけるオルドビス紀末の浅海〜深海
堆積相
節田佑介・山本裕美・松本 良

休憩(11:29-11:40)

【座長:北沢俊幸】
<ポスター発表ショートトーク:奇数番号> 11:40-12:10

昼休み(12:10-13:10)

<ポスター発表の部:奇数番号>  13:10-14:40
(ポスターの掲示は3月28日(水)9:00より開始)
P1    海水準上昇に伴う沖縄トラフの堆積システムの変化
池原 研・川村喜一郎・藤岡換太郎
P3    多重逆級化層から塊状砂岩への側方変化と粒度組成−新第三系清澄層
タービダイトの例−
石原与四郎
P5    塊状重力流堆積物にみられるトラフ状浸食構造の形成と偽礫の役割
尾崎かおり・宮田雄一郎
P7    侵食谷形状のモデリングのための訓練像の作成
辻 隆司・柏原功治・鳥越隆弘・瀧澤松雄・岡田欣也・加藤 新・星 一良
P9    琵琶湖音波探査記録とボーリングコアからみた湖水面変動とその気候学
的要因
芦田貴史・塩屋藤彦・岩本直哉・井上卓彦・里口保文・井内美郎
P11   北海道沙流川におけるクロムスピネル粒子の運搬
島村雄彦・久田健一郎
P13   平衡沖積河川のチャネルパターン:モデル実験からの示唆
古林竜治・武藤鉄司
P15   ボーリング試料に基づく下サロベツ地域沖積層の堆積過程検討
酒井利彰・平井祐次郎・石島洋二
P17   谷埋め型デルタ砂体の形:完新統矢作デルタ3次元発達過程
佐藤智之・増田富士雄
P19   現世海浜における外浜〜沖浜域の堆積構造と砂粒子オリエンテーション
の関係(予察)−鳥取県西部,弓ヶ浜沿岸海域の例−
井上卓彦・井内美郎・奈良正和
P21   巨大天体衝突に伴うイジェクタ放出・堆積過程
後藤和久・松井孝典・山本真也
P23   ラグーン表層の環境変化と洪水流発生の関係−新潟平野完新統の例−
吉田真見子・保柳康一・吉内佑佳・石田 桂
P25   MIS5.5に形成された2回の上方細粒化・粗粒化サイクル:大宮台地と木更
津台地の例
中澤 努・中島 礼・金子 稔・澤田大毅・大嶋秀明・堀内誠示
P27   房総半島中部更新統万田野層下部の外浜堆積物に認められる複合流堆
積構造の空間的変化
酒井亮太・伊藤 慎・吉田修二
P29   有孔虫化石の粒径測定 −現地性殻を異地性殻から識別するための方法−
廣木義久・夛田宗弘
P31   大磯丘陵吉沢層の堆積相(予報)
岡崎浩子・中里裕臣・樽 創・笠間友博

休憩(14:40-14:50)

<口頭発表の部>

【座長:立石 良】
O8  14:50-15:07 熊野海盆北縁部の三次元地下構造
佐伯龍男・稲盛隆穂・林 雅雄・高野 修
O9  15:07-15:24 東海沖三次元地震探査データを用いた海底扇状地システ
ム解析
西村瑞恵・高野 修・藤井哲哉
O10 15:24-15:41 サイスミック層序学的解析に基づく東海沖〜熊野灘前弧
堆積盆の掛川〜小笠層群海底扇状地システムの復元と堆積盆形状の考察
高野 修・西村瑞恵・藤井哲哉・佐伯龍男
O11  15:41-15:58 OSL強度測定による陸域から深海域への砂質粒子輸送
形態評価
白井正明・大村亜希子・KT05-19次,KT06-7次航海乗船研究者
O12  15:58-16:15 対馬北部の第三紀対州層群斜面相にみられる砂岩体と
海底地すべり堆積物
山口悠哉・中条武司

休憩(16:15-16:25)

<特別講演> 16:25-17:15
【座長:石原与四郎】
徳橋秀一氏
「タービダイトの話(続編):turbidity currentやturbiditeの定義をめぐる最近
の混乱に如何に対処するか−混乱の現状とその原因,用語誕生の歴史的経緯,
解決に向けた一試案−」

<総会議事> 17:15-18:15

<懇親会>  18:20-21:00(カフェレストラン ベルガ)


3月29日(木)

<口頭発表の部>

【座長:後藤和久】
O13   9:20-9:37  丘陵・台地を刻む河川
牧野泰彦
O14  9:37-9:54  沖積河川系における遷急点の生成と遡上様式;モデル実験
山王梨紗・武藤鉄司
O15  9:54-10:11 Sedimentary facies analysis of a coal-bearing fluvial
system using borehole images (FMI): an example from the Ishikari Group,
Hokkaido, Japan
Retno Widyoningrum・徳永朋祥・高野 修・辻 隆司
O16 10:11-10:28 十勝川観測に基づく河川懸濁物の海洋への輸送量
入野智久・多田章人・桑山 豊・碓井敏宏・長尾誠也・南川雅男・池原 研

休憩(10:28-10:40)
【座長:山口龍彦】
<ポスター発表ショートトーク:偶数番号> 10:40-11:10

<ポスター発表の部:偶数番号>  11:10-12:40
(ポスターの掲示は3月28日(水)9:00より開始)
P2    房総半島下部更新統大田代層の単層解析から読み取れる重力流の下流
方向への変化
久保雄大・長谷川裕樹・伊藤 慎
P4    タービダイト相に見られる波状層理:対馬北西部佐護地域の第三系対州
層群の例
中条武司・山口悠哉
P6    オート層序学とは何か---基本となるアイデアと探究のゆく先---
武藤鉄司・ロンJスティール・ジョンBスウェンソン
P8    静岡県浮島ヶ原低地の沈水履歴から推定される富士川河口断層帯の活動
小松原純子・宍倉正展・岡村行信
P10   琵琶湖湖底表層堆積物の分布様式
樋口衡平・岩本直哉・芦田貴史・天野敦子・井内美郎
P12   実験水路でできる上流と下流の段地形
坂本隆彦
P14   開析谷を埋めた分流路埋積堆積物の時間変化:島根県,鮮新−更新統
都野津層の例
立石 良
P16   3次元岩相・N値モデルを用いた堆積相区分と堆積物分布の可視化
−東京低地北部の沖積層の例−
江藤稚佳子・石原与四郎・田辺 晋・木村克己・中山俊雄
P18   デルタシステムに認められるハイパーピクナイトの特徴−長崎県対馬,
第三系対州層群上部層の解析−
中村圭助・大竹左右一・伊藤 慎・中条武司
P20   火山山中の滝壺堆積物に記録されたラハールイベント:イタリア・ヴェスヴ
ィオ火山北麓の例
片岡香子・小口 高・小松吾郎・塚本すみ子・森島 済・青木賢人・林 舟・早川裕一
P22   スンダ海溝近傍で過去の津波の痕跡を発見?インドネシア,シマルーエ島
での調査結果?
藤野滋弘・Eko Yulianto・Kate Whitlow・Kerry Sieh
P24   ラグーンにおける堆積プロセスの時空的変化:茨城県南部上部更新統
木下層
西田尚央・大竹左右一
P26   関東平野中央部,菖蒲コアにみられる下総層群の堆積サイクル
山口正秋・納谷友規・本郷美佐緒・水野清秀・中澤 努
P28   房総半島中部更新統万田野層上部を構成するサンドリッジ堆積物の形成
プロセス
島野恭史・伊藤 慎・吉田修二
P30   堆積盆解析により示された10Ma付近での奥羽山脈の隆起とその広域
テクトニクス上の意義
中嶋 健・檀原 徹・岩野英樹・鎮西清高

昼休み(12:40-13:40)

【座長:吉田真見子】
O17 13:40-13:57 日高沖洪水堆積物〜特に沙流川沖凹地内の堆積物と沖合
への影響について
片山 肇・池原 研・菅 和哉・嵯峨山積・大村亜希子・入野智久・辻野 匠
・井上卓彦・野田 篤
O18 13:57-14:14 南シナ海周辺の後期更新世〜完新世風成?堆積物“YSC”
?南部ベトナムの産状と年代?
北沢俊幸・七山 太
O19 14:14-14:31 高精度地震波断面記録に基づく奄美北方海域における
第四紀炭酸塩堆積物
松田博貴・荒井晃作・町山栄章・井龍康文・辻 喜弘
O20 14:31-14:48 愛媛県御荘湾における19世紀の干拓に伴う堆積環境変遷
天野敦子・井上卓彦・岩本直哉・塩屋藤彦・井内美郎
O21 14:48-15:05 津波石分布に基づく2004年インド洋大津波の流動特性
後藤和久・S. A. Chavanich・今村文彦・
P. Kunthasap・松井孝典・箕浦幸治・菅原大助・柳澤英明
O22 15:05-15:22 白川扇状地における弥生時代の砂層の粒度解析:
粒度偏析曲線の陸上土石流・Hyperconcentrated流堆積物への適用
秋山美奈子・成瀬 元・増田富士雄

休憩(15:22-15:40)

【座長:山口悠哉】
O23 15:40-15:57 秋田県男鹿半島,潮瀬ノ岬スコリア堆積物:堆積構造,
古地磁気と定置過程
佐藤雄大・鹿野和彦
O24 15:57-16:14 茨城県大子町の下部中新統北田気層大沢口
凝灰岩部層中に挟在する砂岩層より産出したシカ類および鳥類足跡化石群の
産状とその形成過程
安藤寿男・小池 渉・国府田良樹・天野一男・松原典孝・成毛志乃・田切美智雄
・岡村喜明
O25 16:14-16:31 流体と堆積物の密度差が小さい場合のベッドフォーム
形成領域
室川武範・村岡 奨・横川美和・成瀬 元
O26 16:31-16:48 リップルの対称性は何を表すのか??複合流実験にもとづく
予察的報告?
関口智寛・横川美和
O27  16:48-17:05 水槽実験による持続的混濁流の生成
成瀬 元・Octavio Sequeiros・遠藤徳孝・片岡香子・横川美和・武藤鉄司
・Gary Parker
O28  17:05-17:22 砂質堆積物の粒子形状を考慮した三次元粒子配列解析
横川美和・西尾匡史・鴨川真人・山路 敦・佐藤活志・成瀬 元

<事務連絡(事務局)>  17:22-17:30

休憩(17:30-17:40)

<最優秀口頭発表賞ならびに最優秀ポスター賞の発表と授賞式> 17:40-18:00

休憩(18:00-18:10)

<堆積学トーク・トーク「シャベロントロジー2」> 18:10-19:40

*口頭発表は発表13分、質疑応答4分です。発表時間を厳守下さい。
*口頭発表では液晶プロジェクターとOHPが使用できます。会場側でパソコン
(Windows, Macintosh)を1台ずつ用意します。液晶プロジェクターを使う方は
ファイルの入ったCDもしくはUSBメモリをご持参下さい。ご心配な方はご自分の
パソコンをご持参ください。ただし、PCの設置に要する時間は発表時間に加えら
れますので、あらかじめご了承下さい。
*ポスター1件あたりの使用可能スペースは横90 cm×縦180 cmです。
*ポスター発表のショートトークは1人2分以内でお願いします。液晶プロジェクタ
ーを使う方は、あらかじめ発表用ファイルを会場のパソコンにコピーしておいてく
ださい。


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講演を申し込まれた方への重要なお知らせ
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「口頭講演」で申し込まれた方は全員口頭講演として受理されています.
「ポスター講演」で申し込まれた方は全員ポスター講演として受理されています.
「口頭・ポスターのいずれでも可」で申し込まれた方は全員ポスター講演として
受理されています.ご自分の講演日時を例会プログラムでご確認ください.

口頭講演される方へ
 このたびのつくば例会では,使用する会場の事情により,やや遅い時間帯からの
講演開始となります.一方で,ポスター・コアタイムを両日ともに1.5時間確保し,
さらに特別講演を企画したことから,一般講演に使用できる総時間が例年よりも
短くなりました.例年20分/件でおこなってきた口頭講演を,つくば例会では1件
あたり17分(発表13分+質疑応答4分)とさせていただくことをご了承願います.
各位,この講演時間を厳守し,例会の円滑な進行にご協力ください.

ポスター講演される方へ
 すでにお知らせしてあるとおり,ポスターの貼付サイズは1件あたり,最大で
横90cm x縦180cmです(縦長).ポスター講演者は1件あたり2分以内のショート
トークもご準備ください.

口頭講演およびポスター・ショートトークのご準備について
 PPTファイルの会場コンピュータへのインストールをできるだけ早めにお済ませ
ください.会場コンピュータへのインストールは27日夕方から可能です(普及講演
会終了後).28日・29日とも,つくばカピオ開館時刻は午前9:00です.

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口頭講演審査員を募集します
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 最優秀ポスター講演賞は参加者全員による投票で決定いたします,二日目のポ
スターコアタイム直後の休憩時間内に投票していただきます,二日目不参加の方
は一日目に投票していただくことも可能です,
 最優秀口頭講演賞については審査員制を採用します.審査員は行事委員と運営
委員に加えて,次の二つの条件のいずれも満たしている方ならどなたでもかまい
ません,ただし事前の登録をお願いします,
 (1)修士修了以上(今春の修了者を含む)
 (2)例会期間中を通じて大半の口頭講演を聴くことが可能であること
審査基準・方針を事前に相談しますので,審査を担当していただける方は下記ま
でご連絡ください,

<審査員の登録> 
 登録締切:2007年3月19日(月)
 登録先: 武藤鉄司(行事委員長)
     〒852-8521 長崎市文教町1−14 長崎大学環境科学部
     E-mail: tmuto@nagasaki-u.ac.jp(@を半角に直してお送りください)
     Fax 095-819-2716(事務室)
     「審査員OK」とだけお伝えいただければ結構です,

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各種申込期限が近づきました!!! みなさま申込お忘れなく!!!
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団体出展申込締切: 2007年3月2日(金)

懇親会早期申込締切: 2007年3月2日(金)17:00
 [この期限以降も受け付けますが,参加費が割高となりますのでご注意を!!!]

懇親会プレゼンテーション申込締切: 2007年3月9日(金)

堆積学トーク・トーク
 シャベロントロジー2バネリスト申込締切: 2007年3月2日(金)
 (一般の)トークトーク申込締切: 2007年3月9日(金)

口頭講演審査員登録締切: 2007年3月19日(月)

各種申込先は堆積学会web http://sediment.jp/をご覧ください.
ただし,堆積学トーク・トーク「シャベロントロジー2」バネリストの申込先はメルマガ
169号をご覧ください.

総会委任状送付締切: 2007年3月23日(金)17:00必着

−−−−−−−−−−−−−−以下 委任状フォーム−−−−−−−−−−−−−−

<日 本 堆 積 学 会 総 会 委 任 状> 

2007年3月28日に開催される日本堆積学会2007年度総会に出席できませんので,
   総会の議決権を            君に,一任します.
                      議長に一任します.
                    (どちらかにお願いします.)

               氏名              印

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送付先:大村 亜希子 (庶務委員)
〒164-8639 東京都中野区南台1-15-1
東京大学海洋研究所 先端海洋システム研究センター
E-mail: taiseki@sediment.jp(@を半角に直してお送りください)
FAX: 03-5351-6820

※ emailの場合:押印不要です.Subjectに総会委任状と記入してください.

委任状の書式は学会webにも掲載されています.
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 日本堆積学会 事務局
  〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3番1号
  東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻 
   メールアドレス;taiseki@sediment.jp
   ホームページURL;http://sediment.jp/
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