日本堆積学会 メールマガジン no. 961-970
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年2月9日(961号)
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35th IAS Meeting(2021年6月21-25日 Virtual)の
Abstract〆切が2月15日まで延長されています.
諦められていた方は是非再度ご検討ください.
以下,堆積学会メルマガ945号(12/15配信)の内容も再送いたします.
※部分追加・修正あり
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35th IAS Meeting of Sedimentology 2021 (Prague, Czech)
The International Association of Sedimentologistsによる
35th IAS Meetingが2021年6月21-25日にVirtualで開催されます.
本大会は2020年6月に予定されていましたがCovid-19を受けて
2021年に延期されたものです.
口頭発表・ポスターセッションを含めたVirtual Conference(ツール等は後日)の他に,
現地でフィールドワークやショートコースが(6/15-19に)行われる予定です.
2nd circular (Call for Abstracts)が公開されていますので
12のテーマや各セッションと併せてぜひご覧ください(下記URL).
Abstract〆切:2021年2月15日(at 23:59:59 PST)
Field trip申込〆切:2021年3月31日
早期申込〆切:2021年4月14日
通常申込〆切:2021年5月31日
IASでは,学生と若手研究者(Early Career Scientists: ECS)を対象とした
イベントや交流会も積極的に開催しており,本大会でもVirtualを含め予定されています.
お近くに該当の方がいらっしゃいましたらお声かけいただければ幸いです.
※詳細は2nd circularの36ページをご覧ください.
<2nd circular>
https://www.iasprague2021.com/_files/200000364-9fbef9fbf1/ias-prague-2021-second-circular.pdf
<Meeting Themes and Special Sessions>
https://www.iasprague2021.com/meeting-themes-and-special-sessions/
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日本堆積学会 事務局
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年2月12日(962号)
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高知大学海洋コア総合研究センターでは,2021年度全国共同利用・共同研究課題を公募をしております。
皆様のみならず、お近くに興味のありそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひ周知を頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
[公募案内]
http://www.kochi-u.ac.jp/marine-core/share/national.html
[利用期間]
前期のみ:2021年4月1日ー2021年9月30日の一定期間
前期及び後期:2021年4月1日ー2022年3月31日の一定期間
[申請締切]
2021年2月28日
[オンライン申請:基本情報登録フォーム]
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=5OhfiGe-80ifRXuCA2nCDMo6UGKLJmNIrj4OP0EBvfJUMzBJU1lDVVZaSDFYN1JESUFBVEdCWUk4NSQlQCN0PWcu
※ 今回の申請より、上記urlにアクセス頂いて基本情報を登録いただき、配信されるメールへの返信で申請書を電子提出頂く方式を開始いたしました。
何卒ご協力をお願いいたします。
[2020年度採択課題の延長について]
コロナ禍により年度内の実施が困難であった課題について、延長申請を受け付けます。
上記「基本情報登録フォーム」に登録頂き、Q6では「2020年度採択課題の延長」を選択し、Q7に採択課題番号を記入ください。
※「延長」の場合,申請書を新たに作成しなおして頂く必要はありません。
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本件の問い合わせ先
高知大学海洋コア総合研究センター共同利用事務局
E-mail:core-kyodo[※]kochi-u.ac.jp
[※]=@
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年2月15日(963号)
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日本堆積学会 会員の皆様
日本地球惑星連合2021年大会(JpGU2021)において,今年も「津波堆積物」セッションを開催いたします.
2011年東北地方太平洋沖地震を契機に津波堆積物研究は進展し,この10年で多くの知見が蓄積されました.
節目に当たる今年,その間の研究成果を整理し,残された課題や今後の展望について皆さんと議論したいと考えております.
4件の招待講演も予定しております.
招待講演予定者:https://www.jpgu-member.org/proposal/session/invited/author/ja/#topM
また,本セッションでは例年通り,研究地域を問わず,様々なイベント堆積物(津波以外も)に関する発表も広く募集しておりますので,発表をご検討いただければ幸いです.
投稿の最終締切が,来週2月18日(木) 17:00に迫ってきております.
現在,投稿数が少なくなっておりますので,多くの方々の投稿をお待ちしております.
「津波堆積物:東北地方太平洋沖地震後10年の成果と今後の展望」(M-IS15)
http://www.jpgu.org/
セッション言語:日本語
口頭セッション:6/6(日)PM1,PM2
ポスターセッション:6/6 (日) PM3
コンビーナー:山田昌樹,石澤尭史,渡部真史,谷川晃一朗
スコープ:
2011年東北地方太平洋沖地震・津波は,津波堆積物研究の一つの契機となり,国内外の様々な分野の研究者が調査・解析に取り組んできた.日々新たな知見が蓄積されているものの,津波堆積物に基づく津波の規模や波源の推定,津波リスク評価への活用方法は今なお確立されたとは言えない.2011年東北沖津波から10年となるこのタイミングで,10年間で蓄積された津波堆積物に関わる研究成果を振り返り,今後の展望を議論していく.本セッションは,例年通り地震やその他の要因で発生した津波による堆積物の特徴,地層中での識別基準の確立,形成年代の推定精度の向上,各地域における津波履歴・規模・波源の推定など津波リスク評価に資する研究に加え,津波堆積物を識別する上で重要となる洪水や高潮など,津波以外のイベント堆積物に関する発表も広く募集する.
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年2月17日(964号)
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堆積学会会員殿、
東海大学海洋研究所では、3月6日に下記の内容の国際ワークショップを
開く予定です。
ぜひ、ご参加ください。
東海大学海洋研究所長 平 朝彦
Tokai University Online Workshop
“Challenges of Marine Observations and Development of International
Collaboration”
Date: March 6th, Saturday, 2021 8:30-16:00 (JST)
For registration, please fill out the form
(https://drive.google.com/file/d/1dMjUmsNksqblTg-HFdoHqFgr-Jd9MXTk/view)
Capacity: 500
Organizer: Institute of Oceanic Research and Development,
Tokai University (IORD)
Co-organizers: Graduate School of Earth and Environmental Sciences,
Tokai University
Graduate School of Oceanography, Tokai University
Institute of Oceanic Research and Development, Tokai University (IORD)
will hold an online workshop with the aim of developing new ocean research
in the Anthropocene. In this workshop, we will discuss the potentials of
observatory networks for detecting and elucidating previously less-understood
active geological, biological and environmental processes such as
flood-triggered turbidity current which are conspicuous in the region
from the Suruga Trough to Nankai Trough plate boundary and related areas.
Furthermore, we would like to discuss the impact of such research
developments on the SDGs and global partnership.
【Program (JST)】
8:30-8:40 Opening Remarks
Kiyoshi YAMADA (Chancellor of TOKAI Univ.)
8:40-9:00 New Challenges for Seafloor Observatories
Asahiko TAIRA (Executive director of IORD)
9:00-9:30 Monitoring the Passage of Sediment Gravity Flows within
Monterey Canyon, Offshore California
Charles PAULL (MBARI)
9:30-10:00 Modern Submarine Landslides in the Nankai Trough:
Re-sedimentation on an active accretionary prism
Gregory MOORE (Univ. of Hawaii)
10:00-10:10 Short Break
10:10-10:40 The World's Largest Submarine Canyon -Kroenke Canyon
in the Western Equatorial Pacific Ocean
Mike COFFIN (Univ. of Tasmania)
10:40-11:10 Integrated Analysis of Geoscience Observations from
the Floor to Surface of the Ocean
Keisuke ARIYOSHI (JAMSTEC)
11:10-11:40 The Nature and Limits of the Deep Subseafloor Biosphere:
A Geomicrobiological Perspective on the Oceanic Crust and Upper Mantle
Fumio INAGAKI (JAMSTEC)
11:40-12:10 Discussion
12:10-13:00 Lunch Break
13:00-15:30 Poster Sessions
1. Marine Geology and Geophysics
2. Marine Biology and Geochemistry
3. Environmental Science and Physical Oceanography
4. SDGs and Global Partnership
5. Introduction to the Shimizu Marine Campus of
Tokai University
15:30-15:50 Comments and Discussion
15:50-16:00 Closing Remarks
Toshiyasu NAGAO (IORD)
Contact: Kenta Murasaki (IORD)
murasaki tsc.u-tokai.ac.jp
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年2月22日(965号)
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日本堆積学会は,「地質の日」記念行事として,2021年に会員の皆さまが
博物館などで行なう行事について,その経費を補助いたします.
つきましては下記要領で共催事業の募集を行ないますので,奮ってご応募
ください.
現在,感染症拡大のため今後の予定が立てにくい状況下ではありますが,
例年通り募集をおこないます.ただし採択されても事業が実施されなかった
場合は,補助をおこなうことはできません.
<2021年「地質の日」共催事業募集要項>
応募資格:日本堆積学会員
対象:本学会員が「地質の日」記念行事として博物館などで行なう行事
補助金額:1件あたり4万円,2件程度
応募方法:次の事項を記載の上,事務局宛メールでお申し込み下さい.
(1)応募者氏名
(2)所属および連絡先(電話,Fax,e-mail)
(3)行事を行なう機関
(4)行事の概要(200字程度)
(5)補助希望額および内容
(ただし,備品の購入には充てられませんのでご注意ください)
申込先:日本堆積学会事務局( office sediment.jp )
応募期限:2021年2月28日(日)
採択:募集いただいた内容を運営委員会にて検討し,採択の可否ならびに補助金額を決定します.結果は2021年4月15日(木)までに応募者に通知します.
問い合せ先: office sediment.jp (日本堆積学会事務局)
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年3月3日(966号)
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国立研究開発法人産業技術総合研究所地質調査総合センター(GSJ)では
下記の通り2022年度採用の修士型研究員を募集しています。
◆募集職種:修士型研究員(任期なし)
◆採用予定人数:数名程度
◆応募資格:大学院修士課程を修了・卒業(または見込み)以上、
かつ、1991年(平成2年)4月2日以降生まれの者
◆採用予定日:2022年4月1日
◆主な職務内容:次のいずれかへ従事
「都市平野部の地質層序及び地盤物性の研究」
「土壌や地下水汚染等の地圏表層環境の評価及び修復技術に関する研究」
「陸域及び沿岸海域の活断層評価に係る調査研究」
詳細、応募についてはWebページをご参照ください。
https://www.aist.go.jp/aist_j/humanres/02kenkyu/master.html
ーーー
また、GSJでは修士型採用向けのオンライン説明会を下記日程で開催いたします。
※それぞれ、研究テーマ紹介(45分程度)、個別相談会(一人当たり15分程度)等
◆日時:
(1)2021年3月15日(月)13:30ー15:30頃 Microsoft Teamsを使用
テーマ「陸域及び沿岸海域の活断層評価に係る調査研究」
(2)2021年3月16日(火)13:30ー15:30頃 Microsoft Teamsを使用
テーマ「都市平野部の地質層序及び地盤物性の研究」
(3)2021年3月17日(水)13:30ー15:30頃 Microsoft Teamsを使用
テーマ「土壌や地下水汚染等の地圏表層環境の評価及び修復技術に関する研究」
◆人数:各10名
◆申込締切:3/11(木) 12:00
https://www.aist.go.jp/aist_j/humanres/03jimu/seminar.html
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日本堆積学会 事務局
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
メールアドレス:
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年3月5日(967号)
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下記の通り日本堆積学会2021年度総会を開催します。
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日本堆積学会2021年度総会
日時 2021年3月27日(土)14:00ー15:00
Zoomを利用したweb会議
総会議題(予定)
2020年度活動報告
2020年度会計報告
2021年度活動計画
2021年度予算案
論文賞表彰
その他連絡事項
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総会への出席を希望される方は、3月19日(金)までに下記の情報を事務局
( office sediment.jp )までメールでお知らせください。
後日、参加のための接続先と総会資料についてご案内いたします。
総会資料は事前にダウンロードできます。
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日本堆積学会2021年度総会に出席します
会員氏名
メールアドレス
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総会を欠席される方は3月26日(金)までに下記書式の委任状を事務局
( office sediment.jp )までお送りください。
メールの件名は「総会委任状」としてください。
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日本堆積学会総会委任状
2021年3月27日に開催される日本堆積学会総会
に出席できませんので、
総会の議決権を( )に一任します。
議長に一任します。
(どちらかを残してください)
氏名
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以上
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年3月12日(968号)
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日本堆積学会の皆様
日本地球惑星科学連合(JpGU)大会で実施しているキャリア相談会を、
臨時にオンラインで実施します。学部生・大学院生・ポスドクの方など、
今後のキャリア等について相談したいことがある方は、ぜひお気軽に
ご参加ください。下記アクセス先に、相談予約方法などが記載してあります。
日時:3/22(月)ー 3/27(土)
主催:JpGUダイバーシティ推進委員会
https://sites.google.com/view/jpguolca/home
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年3月18日(969号)
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下記の通り日本堆積学会2021年度総会を開催します。
参加申し込みは3/19(金)までです。
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日本堆積学会2021年度総会
日時 2021年3月27日(土)14:00ー15:00
Zoomを利用したweb会議
総会議題(予定)
2020年度活動報告
2020年度会計報告
2021年度活動計画
2021年度予算案
論文賞表彰
その他連絡事項
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総会への出席を希望される方は、3月19日(金)までに下記の情報を事務局
( office sediment.jp )までメールでお知らせください。
後日、参加のための接続先と総会資料についてご案内いたします。
総会資料は事前にダウンロードできます。
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日本堆積学会2021年度総会に出席します
会員氏名
メールアドレス
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総会を欠席される方は3月26日(金)までに下記書式の委任状を事務局
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メールの件名は「総会委任状」としてください。
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日本堆積学会総会委任状
2021年3月27日に開催される日本堆積学会総会
に出席できませんので、
総会の議決権を( )に一任します。
議長に一任します。
(どちらかを残してください)
氏名
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2021年3月22日(970号)
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第5回国際海底谷シンポジウム(5th International Submarine Canyon
Symposium: INCISE 2021)がオンラインで下記の日程で開催されます。
詳細は下記ウェブサイトをご参照ください。小規模なシンポジウムです
が,それだけに最新の研究成果を聞くことができ,また参加者同士の交流
も深められます.堆積学会会員の皆さまのご参加をお待ちしております。
◎日程:2021年6月14─18日(時差を考慮して、1日2回2.5時間ずつ開催
されます。)
◎場所:オンライン大会(hosted by University of Gibraltar)
◎Key note speakers:
-Dr. Josh Mountjoy (Marine Geologist, Wellington)
-Dr Kostas Kiriakoulakis (Senior Lecturer in biogeochemistry,
Liverpool)
-Dr Martina Pierdomenico (Researcher at the Institute for the Study
of Anthropic Impact and Sustainability in the Marine Environment of
the Italian National Research Council (CNR-IAS))
◎Public engagement event:2021年6月16日
List of speakers:
-Dr Peter Harris, GRID-Arendal, Norway
-Dr Veerle Huvenne, National Oceanography Centre, Southampton
-Dr Jaime Davies, University of Plymouth
-Ivan Hernandez, University of Gibraltar
◎登録料:一般60ユーロ、学生30ユーロ
◎アブストラクト締め切り:2021年3月26日
◎参加登録締め切り:2021年6月4日
◎大会ウェブサイト:https://www.unigib.edu.gi/incise2021/
◎LOC問い合わせ: Awantha.Dissanayake unigib.edu.gi
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