日本堆積学会 メールマガジン no. 871-880
|
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年4月24日(871号)
================================================================
【福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野 教授,准教授または講師(1名)公募】
(2019年7月1日締切)
福岡大学では教授,准教授または講師(地球科学分野)を公募しています.
詳細は下記JREC-INで御覧ください.
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D119040107&ln_jor=0
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年4月25日(872号)
================================================================
大阪大会が盛会のうちに終了いたしました!
4月19-23日の間,大阪市立自然史博物館の中条武司会員に会場のお世話を頂き,
日本堆積学会大阪大会を開催いたしました.
19日にはプレイベントを2コース,20日には口頭発表,ポスター発表,市民向け
講演会,総会,懇親会,21日には引き続き口頭発表,ポスター発表,最優秀口頭
発表,最優秀ポスター発表の表彰,堆積学トーク・トークを実施しました.
22日・23日には紀伊半島へのポスト巡検が実施されました.
プレイベントの遺跡見学は「大阪平野海岸部の遺跡と地層」と題し,趙 哲済会員
(大阪市文化財協会)・小倉徹也会員(大阪市教育委員会)にお世話を頂きました.
2週間前にならないと開催できるかどうかわからないという,別の意味でどきどき
するプレイベントでしたが,お二方のご尽力のおかげで,たいへん条件の良い状態の
遺跡で,すばらしい見学会が実施されました.
博物館バックヤードツアーは中条さんならびに博物館関係者にお力添えを頂き,
実施しました.
2日間の口頭発表・ポスター発表会場では,活発な議論が繰り広げられました.
19日には田村 亨会員 (産総研)による市民向け講演会が実施され,子供連れの
ご家族を含めた大勢の方々が田村会員の講演に耳を傾けました.
懇親会は博物館内での実施となりました.大阪自然史博物館の顔でもあるナウマン
ゾウが動き出すことはありませんでしたが,まさにナイトミュージアムの雰囲気を
楽しむことができました.
堆積学トーク・トークでは考古学と堆積学との結びつきについて,熱いトークが
繰り広げられました.
ポスト巡検は,宮田雄一郎会員(山口大学)・松本 弾会員 (産総研)・潮崎翔一会員
(千葉県環境研究センター)に案内を頂き,田辺層群・牟婁層群に見られるダイアピル・
泥火山や堆積相についての見学を行いました.
好天に恵まれ,少し暑さを感じながら,紀伊半島の海岸沿いのすばらしい露頭を
見学しました.
ご参加を頂きましたみなさま,大会の会場運営を頂いた大阪市立自然史博物館
の関係者のみなさまのおかげで,この度の大会も盛会のうちに終わることができました.
みなさまに心より御礼を申し上げます.
来年の大会は静岡にて開催の予定です.
静岡にて皆様にお会いできますことを,楽しみにしております.
行事委員会
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年5月7日(873号)
================================================================
第10回日本学術振興会 育志賞受賞候補者の推薦について
日本学術振興会より若手研究者(大学院生)を支援・奨励するために
設立された日本学術振興会育志賞の受賞候補者の推薦依頼が届いています.
日本堆積学会は1名を推薦することが可能です.興味のある方は育志賞の
ホームページ( https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html )
をご確認の上,5月10日までに事務局 ( office sediment.jp ) に
お問い合わせください.
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年5月10日(874号)
================================================================
日本堆積学会産官学連携推進委員会主催
「産学双方向セミナー@地球惑星科学連合大会」開催のお知らせ
日本堆積学会産官学連携推進委員会では、産学連携推進の一環として
産学双方向セミナーを継続的に実施する予定でおります。
今般、幕張メッセにて地球惑星学連合大会が開催されるのに合わせ、
連合大会期間中に同会場の幕張メッセ国際会議場の202会議室を使用して、
下記内容の産学双方向(学⇒産、産⇒学)セミナーを実施いたします。
地球惑星科学連合大会参加の方はもちろんのこと、参加登録のない方も
このセミナーだけのために入場できる「会合名札」も利用できますので、
ふるってご参加ください。
記
1) セミナー名称:日本堆積学会産官学連携推進委員会主催
「産学双方向セミナー@地球惑星科学連合大会2019」
2) 日時:2019年5月29日(水)16:15 - 17:45
3) 会場:幕張メッセ国際会議場2階202会議室(千葉市美浜区中瀬2-1)
4) 講師:成瀬 元(京都大学)・高野 修(石油資源開発)
5) セミナー内容:今回のセミナーでは「堆積モデルとモデリング」に
焦点を当てます。
<学⇒産>16:15 - 17:15(予定)「堆積モデルの解像度:我々は今何が
できるのか」講師:成瀬 元
<産⇒学>17:15 - 17:45(予定)「震探・坑井データによる地質・貯留層
モデリング概論」講師:高野 修
6) 入場方法:
・地球惑星科学連合大会参加の方は、大会会場内ですのでそのまま入れます。
・地球惑星科学連合大会に参加登録せずセミナーのみ参加の方:幕張メッセ
国際会議場入口の受付に「会合受付カウンター」がありますので、そこで
「会合名札」を受け取り入場してください。連合大会参加費を払わないで
入場できます。ただし、本セミナー時間の前後30分のみ入場可能となっています。
7) 不明な点はoffice sediment.jpまでお問い合わせください。
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年5月20日(875号)
================================================================
南紀熊野ジオパーク推進協議会では、研究活動の活性化及び地質現象の
さらなる解明に資することを目的に、公的研究機関に所属する研究者を
対象に最長3年の研究助成を行います。
<応募期間>
令和元年6月21日(金)まで(当日消印有効)
<対象者>
(1)申請者は、大学院修士課程(博士前期課程を含む。)修了以上の学歴を
有する者、またはその者で構成されるグループとします。
(2)その他の要件
・助成金の交付決定を受けた年度の3月15日までに実績報告書を提出できる者
・助成を受けた年度において、南紀熊野ジオパークの関連イベントに年1回程度、
協力できる者(時期、内容については応相談。)
・研究で得られた成果の発表で、「国際的な学術誌への投稿」又は国際的な
学会で発表できる方
(3)申請は、所属研究機関代表者及び研究代表者の連名で行います。
<助成金について>
助成金の額:1件あたり最長3年間(年度単位で更新あり)で最大500万円
助成対象となる経費:直接経費(物品購入費、旅費等)及び間接経費
(研究設備整備費等)
詳細については下記URLをご覧ください。
https://nankikumanogeo.jp/2019/05/20/3449/
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年6月7日(876号)
================================================================
地質学会第 126 年学術大会(2019 山口)が,
9 月 23 日(月)- 25 日(水)の予定で開催されます.
講演申込の受付が開始されており,
締切は 7 月 3 日(水)18:00 です.
以下4つのセッションは堆積学会と共催のため,
堆積学会会員であれば参加登録費は地質学会会員と同額です.
R9:堆積物(岩)の起源・組織・組成
R10:炭酸塩岩の起源と地球環境
R11:堆積過程・堆積環境・堆積地質
R12:石油・石炭地質学と有機地球化学
申込手続き等詳細は,以下をご覧ください.
https://confit.atlas.jp/guide/event/geosocjp126/static/collectsubject
なお,宿泊場所や交通手段の早めの確保が勧められております.
https://confit.atlas.jp/guide/event/geosocjp126/static/hotel
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年6月17日(877号)
================================================================
IODP Expedition 386日本海溝古地震学(Japan Trench paleoseismology)の
乗船研究者の応募が開始されましたので、お知らせいたします。この航海では、
観測記録や古文書より古い時間まで遡った地震の最大規模や履歴を明らかに
するため、日本海溝を例として海底古地震学の構築を目指すものです。主な
目的は以下の3つです。1)堆積学的、物性的、地球化学的、生物地球化学的
プロキシからM9クラス、より小さい地震、地震以外起源のイベント堆積物を
認定すること、2)これらのイベント堆積物の時空間的分布を海溝沿い及び
時間軸方向に調べること、3)長期間にわたる巨大地震の発生記録の解読手法
を開発すること。
研究プロポーザルの詳細は、ECORDのExpedition 386のウェブサイトを参照
ください。また、6/20にはウェブベースのセミナーが予定されており、co-chief
からの研究計画の紹介や応募方法の説明などもあります。こちらは予約制に
なっておりますので、ECORDのウェブサイトをご覧ください。日本近傍の公開
ですので、ご興味・ご関心のある方の積極的なご応募に期待します。
航海は来年春~夏の期間(4-8月)に50日(最大)でJAMSTECの「かいめい」での
実施が予定されています。また、コア処理やサンプリングは清水港の「ちきゅう」
のラボを使って10-11月に最大30日間で実施される予定です。なお、「かいめい」
の航海への参加者は船上での作業が必須な分野に限られるかと思われます。
参加希望者(大学院生も可)はJ-DESCのウェブサイトを参照の上、7月5日の
締め切りまでにJ-DESC宛てお申し込みください。
<以下、J-DESCからの案内のコピー>
2020年春に行われるIODP Expedition 386 Japan Trench Paleoseismologyの乗船
研究者の募集が開始されました。この航海は日本海溝における古地震履歴の解明
を目的としており、ECORDがMission Specific PlatformとしてJAMSTECの海底広域
研究船「かいめい」を用いて実施します。
また、2020年秋には地球深部探査船「ちきゅう」の研究区画においてOnshore
Science Partyが実施される予定です。
皆様の積極的なご応募をお願いいたします。
★ 募集〆切:2019年7月5日(金)★
航海名:IODP Expedition 386: Japan Trench Paleoseismology
首席研究員:Michael Strasser(インスブルック大学)・池原研(産総研)
募集分野:全分野
航海予定期間:
「かいめい」による Giant Piston Core 採泥航海:2020年4-8月の期間内(~50日間)
「ちきゅう」船上での Onshore Science Party:2020年10-11月の期間中(~30日間)
応募者向け事前科学説明会「Webinar」のご案内:
日時:2019年6月20日(木)12:00 GMT(日本時間同日21:00 JST)
事前登録の上ご参加ください。
https://www.surveymonkey.co.uk/r/BPM3D3F
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年6月18日(878号)
================================================================
地質学会トピックセッション「人新世の堆積学」のご案内
(重複してお受け取りの方,ご容赦ください)
9/23(月)-9/25(水)に開催される地質学会第126年学術大会(2019 山口)にて、
下記のトピックセッションを開催いたします.
皆様の積極的な講演申込みをお待ちしております.
講演申込締切は 7月3日(水)18:00 です.
T3.人新世の堆積学
Sedimentology in Anthropocene
世話人: 川村喜一郎*(山口大学;kiichirokawamura gmail.com)・小栗一将(JAMSTEC)・新井和乃(高知大)・ 入野智久(北海道大)
人類は,地球上での活動を拡大させた結果, 地球表層にも影響を与えてきた.
新しいところでは,戦後行われた数多くの核実験によって大気中に放出された
放射性核種は地表に降り積もり,地層に記録された.チェルノブイリ事故,
福島第一原発事故でも同様である.一方で,工場などから排出された有害な
化学物質は深海底にも到達した.それらもいずれ地層記録となるのかもしれない.
また,廃棄されたプラスチックは,陸上,海底問わず地層に混入し,分解する
ことなく埋没していくだろう.そのような人類の活動の記録は,化学成分,
放射性元素,人工物粒子のような形で地層中に,第四紀の人類活動期である
「人新世」の化石として保存される.もし,タイムマシンで未来を見ることが
できるのならば,それらは立派な化石となっているのかもしれない.このように,
私たちの活動はもはや地層となっている.これ以外にも沿岸の埋め立てや切土,
盛り土など,地形の人工改変や,津波や土石流,火山砕屑物などによる大規模な
街や農地の埋め立てなどは,その後の人類の生活に大きな影響を及ぼしている.
このセッションでは,私たちの生きている時代での,私たちが地球表層に及ぼして
いる影響について考えることを主眼としている.ここで説明したもの以外にも,
地球表層における諸現象について発表を広く募り,人類活動の記録プロセスと
その読み取り方とについて分野を超えて考えたい.
招待講演者: 磯辺篤彦(九州大, 非会員)・中嶋亮太 (JAMSTEC,非会員)
手続き等の詳細につきましては,下記をご参照ください.
https://confit.atlas.jp/guide/event/geosocjp126/static/collectsubject
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年6月21日(879号)
================================================================
文部科学省より,令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の
学会推薦に関する依頼が届いています.日本堆積学会からも推薦することが
可能です.
ご興味のある方は6月末までに事務局(office sediment.jp)まで
お問い合わせください.
詳細は下記のページをご確認ください.
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1417596.htm
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
================================================================
日本堆積学会 メールマガジン ◆2019年6月21日(880号)
================================================================
Tidfalites 2020のご案内
4年に1回開催されているTidalitesの次回の日程と場所が決まりました。第10回国際潮汐堆積学会議になります。
会合: 10th International Conference on Tidal Sedimentology (TIDALITES 2020)
日程:2020年8月31日-9月2日
場所:イタリア、マテラ(参考:「マテーラの洞窟住居」は1993年にユネスコの世界遺産)
ホームページ:http://www.tidalites2020.it
サーキュラーなどは、間も無く発信される予定です。
詳細は、上記のホームページをご覧いただくか、事務局 <info tidalites2020.it.>までお問い合わせください。
================================================================
# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
|