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日本堆積学会 メールマガジン no. 1281-1290


Nos. 1281 1282 1283 1284 1285 1286 1287 1288 1289 1290


堆積学会メルマガ 1281号:東京地学協会 秋季講演会のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年10月16日(1281号)
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公益社団法人東京地学協会では、令和6年能登半島地震に関する研究・調査に対して助成を行いました。
この度、その成果を発表していただく講演会を企画いたしました。
事前申し込み不要、参加費無料ですので、参加を希望される方は、直接会場にお越しください。
多くの皆様のご参加をお待ち致します。

公益社団法人東京地学協会秋季講演会
「令和6年能登半島地震による地形変化と災害の実態」

日時 2025年11月8日(土)13:00ー16:30
会場 リファレンス麹町(東京都千代田区麹町3-1-1麹町ビル311ビル4階 KJ404室)

プログラム
12:30     開場、受付開始
13:00-13:05 開会挨拶(会長 田林 明)
13:05-13:35 須貝俊彦(東京大):令和 6 年能登半島地震を誘因とした地形変化の統合的調査-複合地形災害評価に向けて
13:35-14:05 立石 良(新潟大):富山湾南部における、令和6年能登半島地震時に生じた「海底地すべり」跡の水中ドローンによる直接観察
14:05-14:35 松多信尚(岡山大):令和6年能登半島地震後の海岸隆起地形の特徴と地形変化
14:35-14:50 休憩
14:50-15:20 後藤秀昭(広島大):2024年能登半島地震に伴う海岸隆起と海底活断層
15:20-15:50 小岩直人(弘前大):令和6年能登半島地震による石川県内灘町における液状化の被害
15:50-16:25 総合討論
16:25-16:30 閉会挨拶(行事委員長 平田大二)

詳細は協会のウェブサイトをご覧ください。
https://www.geog.or.jp/
問い合わせ先:(公社)東京地学協会 事務局 TEL:03-3261-0809
E-Mail: chigakugeog.or.jp

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# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.

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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1282号:2026ー2028年度日本堆積学会役員選挙公報




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年10月16日(1282号)
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            2026ー2028年度日本堆積学会役員選挙公報

令和7年9月30日,選挙管理委員会は立候補受付を締め切り,2026ー2028年度日本堆積学会会長
及び運営委員の立候補受付が完了した.

                    記

1. 立候補者名
立候補者は以下の通りである(立候補受付順).

会長候補(定数1名)

1酒井哲弥   島根大学

運営委員候補(定数10名)

1高清水康博  新潟大学
2小松原純子  産業技術総合研究所
3戸丸仁    千葉大学
4浦本豪一郎  高知大学
5小松侑平   日本オイルエンジニアリング株式会社
6成瀬元    京都大学
7山口直文   茨城大学
8横川美和   大阪工業大学

2.候補者の確定
 会長候補者は1名,運営委員候補者は8名で確定した.

3.当選人の選定
 「日本堆積学会選挙細則(2002年11月30日制定)」に従い,会長候補者及び運営委員候補者
は定数を超えなかったため,それぞれ日本堆積学会会長及び運営委員に無投票にて当選となる.

                                         以上

2025年10月16日
2025年度日本堆積学会選挙管理委員会
委員長 伊藤有加(大阪公立大学)
委員 阿部朋弥(産業技術総合研究所)
委員 廣木義久(大阪教育大学)

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堆積学会メルマガ 1283号:学会運営委員の補欠選挙実施について




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年10月16日(1283号)
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日本堆積学会会員の皆さま

平素,学会活動にご理解・ご協力を賜り,ありがとうございます.

さて,先のメルマガ1282号で配信された選挙公報の通り,会長1名と運営委員8名が決定いたしました.
しかしながら,本学会の会則11条では「運営委員10名をおく」となっており,現状の8名ではこの会則に抵触します.
また実質的にも,運営委員8名では,学会の重要な活動を回していくことが非常に困難になります.

そこで,現状では補欠選挙に関する規定がございませんので,運営委員会で検討し,この欠員を補充するための補欠選挙を行なうことに決定致しました.

この後,引き続いて,補欠選挙に関する公示が選挙管理委員会から出される予定となっておりますので,ご確認いただきたく,お願い申し上げます.

なお,次回(3年後)の選挙に備えまして,補欠選挙に関する規定の整備につきましては,早急に取り組む所存です.

今後とも,学会活動にご理解・ご協力を賜りますよう,何卒よろしくお願い申し上げます.

日本堆積学会 会長 横川美和
日本堆積学会 運営委員会

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堆積学会メルマガ 1284号:公 示 2026-2028年度日本堆積学会役員補欠選挙,候補者の推薦について




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年10月16日(1284号)
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公 示
  2026-2028年度日本堆積学会役員補欠選挙,候補者の推薦について

先に行われた2026–2028年度日本堆積学会役員選挙の結果,2名の欠員が生じました.
この欠員についての補欠選挙を下記の日程で実施します. つきましては,運営委員候補者を受
け付けます.
会則ならびに選挙細則については, 下記の日本堆積学会ホームページをご覧ください.
日本堆積学会会則 http://www.sediment.jp/02gakkai/kaisoku.html
日本堆積学会選挙細則 http://www.sediment.jp/02gakkai/senkyo.html
また,補欠選挙の実施につきましては,メルマガ1283号の説明をご覧ください.

                                   2025年10月16日
                             2025年度選挙管理委員会委員長
                                        伊藤有加

1.選挙日程
 (1) 立候補・推薦受付:2025年10月20日ー10月31日
 (2) 投票期間:2025年11月17日ー12月8日
 (3) 開票ならびに選挙結果報告:2025年12月中旬ー下旬
2.選挙者と被選挙者
  日本堆積学会の一般および学生会員が選挙者となり,被選挙者は一般会員に限られます.
3.選出数
  運営委員:2名
4.立候補について
  運営委員:自薦および一般会員1名以上の推薦による立候補

 *立候補届:運営委員の候補者は,立候補届(別紙1および2,日本堆積学会ホームページ
にも掲載)を立候補・推薦受付期間(2025年10月20日ー10月31日)内に 選挙管理
委員会に電子メール( sediment-senkyo-mlaist.go.jp )または郵送で届けて下さい.
郵送の場合,宛先は

〒558-8585
大阪府大阪市住吉区杉本3-3-138理学部D棟323 大阪公立大学
伊藤有加(日本堆積学会選挙管理委員会)宛
です.
5.候補者の公示について
候補者の氏名,所属等を記載した選挙公報を日本堆積学会ホームページに掲載し,電子メール
および郵送文書を用いて会員に通知します.
6.投票の方法
  オンライン投票システムを使用した無記名投票とします.

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堆積学会メルマガ 1285号:[訂正]東京地学協会 秋季講演会のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年10月18日(1285号)
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※メルマガ1281号にてお知らせしたプログラムに誤りがありましたため、訂正して再送いたします。

公益社団法人東京地学協会では、令和6年能登半島地震に関する研究・調査に対して助成を行いました。
この度、その成果を発表していただく講演会を企画いたしました。
事前申し込み不要、参加費無料ですので、参加を希望される方は、直接会場にお越しください。
多くの皆様のご参加をお待ち致します。

公益社団法人東京地学協会秋季講演会
「令和6年能登半島地震による地形変化と災害の実態」

日時 2025年11月8日(土)13:00ー16:30
会場 リファレンス麹町(https://re-rental.com/kojimachi/)

プログラム(訂正版)
12:30    開場,受付開始
13:00-13:05 開会挨拶(会長 田林 明)
13:05-13:35 須貝俊彦(東京大):令和 6 年能登半島地震を誘因とした地形変化の統合的調査-複合地形災害評価に向けて
13:35-14:05 立石 良(富山大):富山湾南部における,令和6年能登半島地震時に生じた「海底地すべり」跡の水中ドローンによる直接観察
14:05-14:35 松多信尚(岡山大):令和6年能登半島地震後の海岸隆起地形の特徴と地形変化
14:35-14:50 休憩
14:50-15:20 後藤秀昭(広島大):2024 年能登半島地震に伴う海岸隆起と海底活断層
15:20-15:50 小岩直人(弘前大):令和6年能登半島地震による石川県内灘町における液状化の被害
15:50-16:25 総合討論
16:25-16:30 閉会挨拶(行事委員長 平田大二)

詳細は協会のウェブサイトをご覧ください。
https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.geog.or.jp%2F&data=05%7C02%7Cdan-matsumoto%40aist.go.jp%7C138289dd93f6480ed5a908de0e4651c4%7C18a7fec8652f409b8369272d9ce80620%7C0%7C0%7C638963892362868854%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&sdata=b0P4kelFPWB%2BHcICdM0DtewEhyBQ6TxM25DUmfwk9MU%3D&reserved=0
問い合わせ先:(公社)東京地学協会 事務局 TEL:03-3261-0809
E-Mail: chigakugeog.or.jp

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堆積学会メルマガ 1286号:産総研地質調査総合センター 第44回GSJシンポジウム




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年10月24日(1286号)
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産総研地質調査総合センターでは、11月28日(金)に下記シンポジウムの開催を予定しております。
皆様、奮ってご参加いただけますよう、お願い申し上げます。

タイトル:
第44回地質調査総合センターシンポジウム
資源・環境制約時代における地圏資源の循環利用に向けた取り組み ー社会を支える新たな研究開発の推進ー

日時:2025年11月28日(金) 13:30-17:30
会場:秋葉原ダイビル・コンベンションホール
(東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル2F)
定員:現地参加150名(事前登録制)
参加登録〆切:2025年11月21日(金)
参加費:無料

詳細ホームページ: https://unit.aist.go.jp/georesenv/information/20251128.html

お問合せ:
産総研地質調査総合センター第44回GSJシンポジウム事務局
Eメール: M-gsj-symposium44-mlaist.go.jp

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堆積学会メルマガ 1287号:第5回深層水循環研究集会のご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年11月3日(1287号)
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日本堆積学会会員の皆様

第5回深層水循環研究集会(5th Deep Water Circulation Research Conference)が、2026年9月2ー4日にドイツのブレーメン大学
海洋環境科学センター(MARUM, University of Bremen)で開催されます。この集会は、堆積学を中心として、海洋物理学、古海洋学、
海洋生物学など、広く底層流とその形成物に興味を持つ人が集まるものとなっており、2010年にスペイン・バイヨーナでの集会を皮切
りに、2014年にベルギー・ゲント、2017年に中国・武漢、そして前回は2023年にイギリス・エジンバラで開催されてきました。エジン
バラでの集会の報告は堆積学研究82巻にあります。この集会の目的は、底層水循環とその堆積作用及び生物への影響について議論と情
報交換をすることを通じて、これらについての理解を深めることとされています。ワークショップと巡検の詳細は、現時点では未定の
ようです

■日程:2026年9月2日ー4日
  9/2  ワークショップ、アイスブレーカー
  9/3-4 セッション(基調講演、口頭発表、ポスター発表)
  9/5-6 巡検
■場所:ドイツ、ブレーメン、ブレーメン大学海洋環境科学センター
■研究集会のテーマ:
・コンターライト -現世と地層
・タービダイト -コンターライト複合システム-プロセスと形成物
・海流と堆積物輸送 -観測、実験、数値モデル
・古海洋/古気候記録としてのコンターライト
・底生生物エコシステム -エコシステム・粒子輸送・水力学の相互作用
・社会への影響 -ジオハザード、汚染、資源
■参加費:
 研究集会参加費
  事前登録(6月末まで) 一般150ユーロ、学生100ユーロ
  通常登録(7/1以降) 一般250ユーロ、学生150ユーロ
 ワークショップ参加費
  事前登録(6月末まで) 一般40ユーロ、学生20ユーロ
  通常登録(7/1以降) 一般50ユーロ、学生30ユーロ
 Conference dinner(9/4)
  事前登録(6月末まで) 50ユーロ
  通常登録(7/1以降) 70ユーロ
 巡検参加費 未定
■アブストラクトの投稿期間:2026年2月1日ー4月1日(受理の連絡は5月中)

さらに詳細は、集会のウェブサイト(https://www.marum.de/en/5th-Deep-Water-Circulation-Research-Conference.html )をご覧ください。

堆積学会会員の皆さんのご参加をお待ちしております。

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堆積学会メルマガ 1288号:2026ー2028年度日本堆積学会役員補欠選挙公報




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年11月7日(1288号)
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        2026ー2028年度日本堆積学会役員補欠選挙公報

令和7年10月31日,選挙管理委員会は補欠選挙の立候補受付を締め切り,2026ー2028年度日本
堆積学会運営委員の立候補受付が完了した.

                  記

1. 立候補者名
 立候補者は以下の通りである(立候補受付順).

運営委員候補(定数2名)

1齋藤有  徳島大学
2池田昌之 東京大学

2.候補者の確定
運営委員候補者は2名で確定した.

3.当選人の選定
「日本堆積学会選挙細則(2002年11月30日制定)」に従い,運営委員候補者は定数を超えな
かったため,日本堆積学会運営委員に無投票にて当選となる.

                                        以上

2025年11月7日
2025年度日本堆積学会選挙管理委員会
委員長 伊藤有加(大阪公立大学)
委員  阿部朋弥(産業技術総合研究所)
委員  廣木義久(大阪教育大学)

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堆積学会メルマガ 1289号:




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年11月16日(1289号)
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本学会会員であり,2017年度功労賞の受賞者である水谷 伸治郎氏が令和7年11月10日にご逝去されました(享年93歳).
水谷 伸治郎氏は、互層堆積系の数理堆積学に関して先駆的な研究を進められたほか,堆積学の普及・教育に関して日本の堆積岩岩石学に関する代表的な教科書をまとめられました.
これまでの故人の功績を讃えるとともに,謹んでご冥福をお祈り申し上げます.

日本堆積学会会長 横川美和

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堆積学会メルマガ 1290号:千葉県職員採用選考考査(地質)の受験案内について(令和8年1月実施分)




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2025年11月17日(1290号)
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千葉県におきまして、地質職の募集を行っています。
詳しくは下記のURLから千葉県ホームページをご覧ください。

【採用予定人員など】
〇採用予定人員 
 2名 程度(採用は令和8年4月1日の予定です)

〇受験資格
 ・年齢(令和8年4月1日現在)
  35歳以下

 ・資格・免許等
  大学等で地学を専攻し、卒業(修了)した者又は
  令和8年3月までに卒業(修了)見込の者
 (申込に際し、卒業(修了)証明書や成績証明書等を御提出いただきます。)

【千葉県ホームページ】
千葉県職員採用選考考査(地質)受験案内(令和8年1月実施分)
https://www.pref.chiba.lg.jp/cj-jinji/jinji/saiyou/senkoukousar80108.html

 ・受付期間:令和7年12月12日(金曜日)午後5時まで
 ・考査日 :令和8年1月8日(木曜日)

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