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日本堆積学会 メールマガジン no. 1211-1220


Nos. 1211 1212 1213 1214 1215 1216 1217 1218 1219 1220


堆積学会メルマガ 1211号:山形大学理学部地球科学分野准教授または講師公募のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月1日(1211号)
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山形大学理学部(地球科学分野)では、現在次の教員公募を行なっております。
詳しくは下記のURLから公募要領をご覧ください。
***********公募の概要***********
所属:山形大学 学術研究院(理学部主担当)
職位:准教授または講師(テニュアトラック教員)
専門分野:地球科学(層序学・堆積学・古生物学・構造地質学的な手法に基づいた、
地域地質・自然災害・地球史・環境変動などに関する研究。地層・化石などに関する
野外調査を基にしたアプローチを主とすることが望ましい)
応募資格:応募時点で博士の学位を有すること
応募締め切り:令和 6 年11月15日(金)
JREC-IN: https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D124101168
公募のURL(山形大学理学部):https://www.sci.yamagata-u.ac.jp/recruit/

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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1212号:D&I推進に関するアンケート結果




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月7日(1212号)
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日本堆積学会会員の皆様

 8月に実施したダイバシティー&インクルージョン(D&I)推進活動のための アンケートの結果 について 報告いたします.
回答数は30件で,全会員の約1割の方にご回答いただきました.ご回答いただいた方々にお礼申し上げます.
 本アンケートで頂いた様々なご意見を参考にして,今後のD&I活動について検討する予定です.
アンケート結果を取りまとめ,9月に開催された地質学会でのジェンダー・ダイバーシティランチョンで紹介しました.
 この時の資料を,学会HPにある会員情報システム(SOLTI)内の「資料のダウンロード」に,D&I資料として掲載しています.
 ご興味ある方は,そちらのほうをご覧ください.
 また,D&Iに関してご意見等あれば,ワーキンググループまでご連絡ください.

 どうぞ,よろしくお願いいたします.

 D&Iワーキンググループ
 天野( amano-aaist.go.jp ), 高清水( takashimied.niigata-u.ac.jp )

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堆積学会メルマガ 1213号:産総研地質調査総合センターシンポジウムのお知らせ(2件)




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月7日(1213号)
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産総研地質調査総合センターでは、12月に下記2件のシンポジウムの開催を予定
しております。皆様、奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

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名称:第42回 地質調査総合センターシンポジウム
令和6年度 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会「脱炭素と社会・経済が調和した
トランジションに向けて エネルギー・環境・資源制約へと対応する燃料資源地質研究」
日時:2024年12月6日(金)13:30—17:30
趣旨:エネルギー・環境・資源制約への対応に向けた地圏資源環境研究部門での燃料資源研究の
今後の方向性について触れるとともに、招待講演を交え、在来型燃料資源、表層型メタン
ハイドレート、微生物起源天然ガスに関して、地質学的解釈に基づくこれらの成因やポテンシャル
評価等に関わる最新の研究動向を紹介します。
会場:秋葉原ダイビル・コンベンションホール(東京都千代田区)※現地開催のみ
CPD: 3.5単位
参加費:無料(要事前要録)
申し込み・詳細は下記ホームページをご覧ください(申込〆切12/2(月))
https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo42/index.html
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名称:第43回地質調査総合センターシンポジウム
「地質を用いた斜面災害リスク評価-高精度化に必須の地質情報整備-」
日時:2024年12月20日(金)13:00—17:20
趣旨:九州地方の災害の現状と、地質からみた斜面災害リスク評価に向けた取り組みについて紹介し、
産学官が連携して斜面災害の防災・減災に向かうための総合討論を行います。
会場:アクロス福岡7階大会議室(福岡県福岡市)<ストリーミング配信有>
CPD:3.5単位 ※現地開催のみ
参加費:無料(要事前登録)
申し込み・詳細は下記ホームページをご覧ください(申込〆切12/10(火))
https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo43/index.html
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堆積学会メルマガ 1214号:島根大学 学術研究院環境システム科学系 教員公募




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月14日(1214号)
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島根大学 学術研究院環境システム科学系では教員の公募をしております.
公募の締め切りがせまっております.積極的なご応募をお待ちしております.
適任と思われる方がおられましたら,応募をすすめて頂きますよう,お願い申し上げます.

1.採用人員 学術研究院環境システム科学系(担当:総合理工学部地球科学科  自然科学研究科環境システム科学専攻)
                                                                      (同等であれば女性を優先して採用します)
2.任期:常勤  任期なし
3.専門分野:自然災害科学分野(野外における地形・地質データをDX手法(GIS, AI等)により解析し、
              土砂災害・斜面災害等の自然災害軽減に役立てる研究)
4.応募資格: (1)博士課程修了またはそれと同等以上の研究能力があると認められ、かつ、上記の授業科目を担当するに
                   ふさわしい教育上の能力があると認められる方、
          あるいは,令和7年3月31日までに博士の学位を取得見込みの方
  (2) 日本語で教育‧研究‧運営業務が滞りなくおこなえる方
  (3) 島根大学憲章(https://www.shimane-u.ac.jp/)に理解を示す方 
    (4) 採用後、松江市又はその周辺地区に居住できる方
  (5) 地域との連携に積極的な方
      (6) 地質技術者養成(JABEEプログラム)に積極的に貢献できる方
5.応募締め切り:令和6年12月2日
6.採用予定時期:令和7年4月1日以降のできるだけ早い時期

公募の詳細につきましては,下記のページをご覧ください。
https://www.shimane-u.ac.jp/introduction/recruit/recruit_prof/04_recruit_riko_138.html

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堆積学会メルマガ 1215号:【AORI・JAMSTEC共催】「海と地球のシンポジウム2024」発表課題募集




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月16日(1215号)
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関係各位
 
※こちらのご案内について、適宜、関係者へ情報展開お願いいたします。

東京大学大気海洋研究所(AORI)と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、JAMSTECが運用する研究船等を利用し、
全国の研究者・技術者・学生等により行われた研究や技術開発の成果報告会として、
「海と地球のシンポジウム2024」を開催いたします。
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2024/
ぜひご参加くださいますよう、お願い申し上げます。


開催日: 2025年3月12日(水)—3月13日(木)
開催方法:口頭発表、ポスター発表ともに実会場にて実施
実会場:東京大学弥生キャンパス 弥生講堂

発表課題募集〆切:2024年12月13日(金) 締め切りまで1か月!!
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2024/invitation.html

参加登録(無料)〆切:2025年2月21日(金)
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2024/entry.html

*懇親会参加ご希望の方:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf8YTwyZbvuTL-Ay393xOyULZRTJ0lCFeBxIZQQLa6qyimEYA/viewform
2025年2月21日(金)までにこちらのGoogleフォームよりお申し込みください。


【開催5周年記念】フォトコンテスト同時開催
航海に関連する最高の瞬間をこちら↓↓↓からご応募ください。
https://www.jamstec.go.jp/j/pr-event/ocean-and-earth2024/event.html


※本シンポジウムは、研究船等を利用する多様な分野における最近の成果が発表され、分野横断的な
意見交換などにより新たな研究・技術開発のきっかけを得る機会となることを目指しています。
※研究航海の成果について確認するため、研究船等を利用された皆様には本シンポジウムでの
発表をお願いしております。
※重複してお知らせを受け取られました皆様にはご容赦くださいますようお願い申し上げます。

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海と地球のシンポジウム実行委員会
ocean.and.earth.symposiumjamstec.go.jp
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〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
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ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1216号:「堆積構造の世界」連続講義のご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月18日(1216号)
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堆積学会会員の皆様

本講義企画は,2022年に朝倉書店から刊行された「フィールドマニュアル 図説 堆積構造の世界」
(日本堆積学会 監修・伊藤 慎 総編集)の章立てに沿って,堆積学の基本について網羅的に学ぶ
ことを目的とするものです.本書はページ数に対してカバーしている内容が盛りだくさん
であるため,各堆積構造の見方とその成因について執筆者の先生方を中心に講義形式で解説して
いただき,本文の内容について理解を深めることを目的としています.
各回1—2時間程度,月1—2回,オンライン (zoomウェビナー) にて開催いたします.
会員・非会員を問わずご参加いただけます(要参加登録).
詳細は以下のURLをご覧ください.
https://sites.google.com/view/taisekigakukougi?usp=sharing

皆様ぜひご参加ください.

第1回 堆積構造の基礎
日時:11月19日18時—
コーディネーター:石原与四郎 先生
講師:横川美和 先生,山口直文 先生,成瀬 元 先生

第2回 砕屑性堆積物の堆積構造①
日時:2024年12月14日13時30分—
コーディネーター:酒井哲弥 先生
講師:酒井哲弥 先生

第3回 砕屑性堆積物の堆積構造②
日時:2025年1月11日13時30分—
コーディネーター:酒井哲弥 先生
講師:酒井哲弥 先生,成瀬 元 先生

今後の予定
第4回 生物(化学)源堆積物の堆積構造
第5回 火山砕屑物の堆積構造
第6回 生痕化石の堆積構造
第7回 堆積相解析①
第8回 堆積相解析②
第9回 堆積相解析③
第10回 堆積相解析④

「堆積構造の世界」連続講義実行委員会
張天逸,中野有紗,中川友紀,横山智雄
問い合わせ先:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdGUjxGUksjkexYeDGY_aZjupk5g8iuVuPA-VgZGmrrH3sWtQ/viewform

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堆積学会メルマガ 1217号:金沢大学・能登里山未来創造センター(自然災害のメカニズムの研究や防災対策や復興計画に関わる地球科学・社会基盤工学分野) 特任教授または特任准教授(締切:2025年1月14日(必着))




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年11月22日(1217号)
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令和6年能登半島地震を受け,金沢大学では,被災からの復興を目的に掲げて
能登里山未来知創造センターを設立しました.
このたび,自然災害のメカニズムの研究や防災対策や復興計画に関わる地球科学・
社会基盤工学分野の特任教授または特任准教授を募集することなりましたのでお知らせいたします.

防災・復興に関わる幅広い分野からの公募であり、地震や津波等に関する研究も含まれます.
皆さまの周辺に広くお知らせ頂けますと幸いです.


募集人員:特任教授または特任准教授 1名
分野:地球科学,社会基盤工学(自然災害のメカニズム研究や防災対策,復興計画に関する広い分野)
任期:原則5年
着任時期:2025年4月1日以降のできるだけ早い時期
応募締切:2025年1月14日(火)(必着)

詳細は以下リンク先をご覧ください.

リンク先:
jREC-IN: https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D124110759

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堆積学会メルマガ 1218号:日本堆積学会 2025 年東京大会 第0報




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年12月5日(1218号)
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会員の皆様

来年 2025 年の大会を東京で開催することとなりました.
以下のとおり,概要についてお知らせいたします.

日程:2025 年 4 月 19-21 日
会場:東京大学本郷地区キャンパス小柴ホール https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/campus-guide/map01_02.html
内容:4 月 19 日(土),20 日(日) 個人発表,総会ほか
   4 月 21 日(月)東京低地のボーリングコア観察会と街歩き巡検(解散予定:17 時頃,東京メトロ東西線南砂駅)

各種申込方法を含む詳細は第 1 報でお知らせいたします(来年1月を予定).
ぜひとも研究発表・ご参加についてご検討ください!
なお,大会直前になりますと宿泊料金が高い場合が多いと予想されます.交通手段とともに早めの確保をお願いします.

東京にて皆様とお会いできることを楽しみにお待ちしております.
どうぞよろしくお願いいたします.

行事委員会

*大会に関するお問い合せ先:
西田尚央(行事委員長) nishidan  u-gakugei.ac.jp

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堆積学会メルマガ 1219号:IODP3 EXP 503ウェビナー開催と乗船研究者募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年12月17日(1219号)
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日本堆積学会会員の皆さま

欧州海洋研究掘削コンソーシアム(ECORD)と日本の海洋研究開発機構が来年1月から
正式に発足予定の国際海洋科学掘削計画であるInternational Ocean Drilling Programme 
(IODP3=IODP-cubed) の研究航海として、IODP3第503次研究航海「Hadal Trench Tsunamigenic 
Slip History」が来年11月22日—12月11日に実施予定で、現在、乗船研究者の募集が行われて
います。この航海では、中部日本海溝の一つのサイトで海溝充填堆積物を掘り抜き、長期間に
渡るタービダイトを用いた海溝型巨大地震の履歴を検討するとともに、この海盆の地震探査
記録に見られるslip-to-the-trenchに関係すると考えられる変形層準の年代を決めることで、
巨大津波を起こした可能性のある海溝軸に達するような地震すべりの履歴を知ることが目的
になります。また、巨大地震に関係した堆積物や炭素、元素の輸送や埋没と循環、流体移動
を検討することも大きな目的になります。応募を検討されている方を対象としたオンライン
説明会(Webinar)が以下の通り開催されます。本航海への応募を検討されている方、ご興味
のある方の参加をお待ちしております。

研究航海
■航海番号・名称:IODP3 Expedition 503 Hadal Trench Tsunamigenic Slip History
■航海予定期間:2025年11月22日—12月11日(予定)
■掘削船:「ちきゅう」
■共同主席研究者:池原 研、Michael Strasser
※航海情報はこちら↓↓↓
https://iodp3.org/expedition/503/

ウェビナー
■開催日時:2025年1月8日(水)日本時間18時から
■開催方法:Zoomウェビナー
■申込方法:IODP3サイエンスオフィスのウェブサイト(下記)を通じた事前予約制
※ウェビナー詳細および登録ページはこちら↓↓↓
https://iodp3.org/find-out-more-registration-for-the-expedition-503-webinar-are-now-open/

乗船研究者の募集
■航海情報:IODP3サイエンスオフィスのウェブサイト(上記、航海情報)から入手可能
■応募方法:IODP3 Gateway System(現在準備中:まもなく公開予定)からの応募
■応募資格:
・日本国内の研究機関に所属する研究者、大学院生(乗船時に修士課程に進学見込みの学部生を含む)
・英語でコミュニケーションが取れる方
<詳細は、下記、J-DESCウェブサイトを参照ください>
■募集締め切り:2025年1月22日(水)
※応募方法等詳細はこちら↓↓↓
https://j-desc.org/researchers/iodp3-exp-503/

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堆積学会メルマガ 1220号:公募情報 大阪公立大学 (所属理学研究科,地球学専攻) 特任助教




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年12月17日(1220号)
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大阪公立大学 (所属理学研究科,地球学専攻) では特任助教を募集しています。
詳細は以下のホームページをご確認ください。

募集分野・職階
・第四紀自然学・地球物理学・地球情報学・自然災害科学・鉱物学・岩石学・
  地球史学いずれかに関連する地球科学分野
・特任助教 1名
着任予定時期
   2025年4月1日

   詳細については大阪公立大学HPの教員公募情報をご覧下さい。
   https://www.omu.ac.jp/research/recruit/faculty-sp/

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