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日本堆積学会 メールマガジン no. 1191-1200


Nos. 1191 1192 1193 1194 1195 1196 1197 1198 1199 1200


堆積学会メルマガ 1191号:産総研地質調査総合センター 研修のご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年7月5日(1191号)
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産業技術総合研究所地質調査総合センターでは、10-11月に下記の通り3件の研修を行います。
主に会社の業務として参加可能な方が対象です。参加希望の方はお早めにお申し込みください。

■第6回 鉱物肉眼鑑定研修
・日程:2024年10月2日(水)-10月4日(金)
・場所:産総研つくば中央事業所7群
・定員:4~5名(定員になり次第締切)
・CPD:24単位
・参加費:48口(1口1000円)の会費が必要です。
・詳細URL: https://www.gsj.jp/geoschool/koubutsu/6th.html

■2024年度第2回 地質調査研修(初級/経験者向け)
・日程:2024年10月21日(月)-10月25日(金)
・場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)
・定員:6名(定員になり次第締切)
・CPD:42単位
・参加費:84口(1口1000円)の会費が必要です。
・詳細URL: https://www.gsj.jp/geoschool/geotraining/2024-2.html

■2024年度第3回 地質調査研修(中級/経験者向け)
・日程:2024年11月11日(月)-11月17日(日)
・場所:福岡県福岡市能古島
・定員:6名(定員になり次第締切)
・CPD:45単位
・参加費:90口(1口1000円)の会費が必要です。
・詳細URL: https://www.gsj.jp/geoschool/geotraining/2024-3.html

【お申し込み・お問い合わせ】
産総研 地質調査総合センター 研修事務局
E-mail  :  training-gsj-ml@aist.go.jp

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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1192号:堆堆積学スクール 2024 第1報




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年7月22日(1192号)
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 堆積学スクール 2024「安倍川源流域の大崩壊が流域の堆積作用と地形発達に与えた影響」第1報
 
今年度の堆積学スクールは,静岡県安倍川流域を対象に,安倍川源流域の大崩壊が堆積作用と
地形発達に与えた影響を考えます.概要と申し込み方法は以下のとおりです.皆様お誘い
あわせのうえ,奮ってご参加ください.なお,現地での説明等は学生や初学者に合わせた
形式になりますのでご了承ください.
 
【概要】
静岡県の安倍川源流域の大谷崩では,約300年前の宝永地震の際に大崩壊を起こし,その際
生産された莫大な量の土砂の堆積は安倍川上流の地形はもちろん,安倍川流域全体に影響を
与えています.今回のスクールでは大谷崩から河口周辺(三保松原まで)を観察し,また
地形図と実際の地形を見比べることにより,大崩壊による堆積作用が安倍川上流域の地形
発達に与えた影響を考えます.

<主な見学場所・トピック>
・安倍川河口—三保松原の海浜侵食
・大谷崩の現状
・赤水の滝周辺の土石流堆積物,砂防堰堤と安倍川狭窄部
*当日の天候などの状況により内容を変更する場合があります.
<日時>2024年 11 月 2 日(土)昼過ぎ— 11 月 3 日(日)夕方.小雨決行.
悪天候の場合は中止.実施の可否は2日前(10/31)にご連絡いたします.
<場所> 静岡県静岡市安倍川周辺地域
<集合・解散> 
 11/2(土)12 時半 静岡駅南口集合(昼食を済ませるか持参してください),
      17時頃 一時解散,19時—21時 地形図の読図(翌日の予習)
 11/3(日)8時半 静岡駅南口集合,17時までに静岡駅前で解散
<宿泊> 静岡駅周辺で各自手配
<講師>白井正明 氏(東京都立大学)・宇津川喬子 氏(法政大学)
<定員> 13名(申し込みが多い場合には学生優先・会員優先とさせていただきます)
<参加費>(予定.申込締切後に決定.大型タクシー代,資料代,保険料含む)
・一般会員  20,000 円,学生会員  5,000 円
・非会員一般  30,000 円,非会員学生 10,000 円
 
【スケジュール】(予定)
・11/2(土):午後 安倍川河口—三保松原,晩 駅北側の貸会議室にて地形図の読図
・11/3(日):午前 大谷崩,午後 赤水の滝周辺
*雨天の場合,見学内容を一部変更します.
 
【お申し込み方法等】(締め切り:9 月 30 日月曜)
・本第1報配信後から,申込フォームにて受け付けます:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSczuoTVhZ88fSPw-fKF7hEXgzw4kTcecSzb80so_W7xFBrOdA/viewform
・受付終了: 9 月 30 日(月)(申込が定員に達し次第締め切らせていただきます)
・登録後にGoogleフォームから自動送信の確認メール(gmail)が届きます.迷惑メールとして
 扱われる場合がありますのでご注意ください.
・参加費のお支払いは,原則 Web 決済により事前に行っていただきます.申込締切後に参加費を決定し,
 行事委員会より支払い方法について個別にご連絡予定です.
・希望者にはCPD受講証明書を発行します.申込フォームの所定欄にCPD証明をご希望の旨お知らせください.
 
【お問合せ先】
西田尚央(行事委員長):nishidan  u-gakugei.ac.jp * を @ に変えてください.

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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1193号:日本堆積学会D&I推進に関するアンケートへのご回答のお願い




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年8月1日(1193号)
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日本堆積学会会員の皆様

 日本堆積学会では,会員の皆様により快適に学会参加・研究活動をしていただくため,
また,将来的な学会の発展のために,ダイバーシティー&インクルージョン推進活動に
取り組みたいと考えています.
 つきましては,会員の皆さまの現在のお考えやニーズを伺いたく,下記アンケートへの
ご協力をお願い申し上げます.
アンケートは無記名で,所要時間は5分程度です.
ご回答期限は8月末とさせていただきます.
 お忙しいところ誠におそれいりますが,ご協力を賜りますよう,なにとぞよろしく
お願い申し上げます.

 アンケートは,下記のフォームよりご記入ください.

日本堆積学会D&I推進に関するアンケート


日本堆積学会D&I推進WG・運営委員会

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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス: 
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堆積学会メルマガ 1194号:堆積学スクール 2024 参加費予定額の変更




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年8月6日(1194号)
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会員の皆様

堆積学スクール 2024「安倍川源流域の大崩壊が流域の堆積作用と地形発達に与えた影響」につきまして,
第1報にて詳細をご案内するとともに申込受付を開始しております.
(参考:7 月 22 日付配信メルマガ 1192 号)
すでに申込が増えてきている状況ですが,参加費予定額の変更についてお知らせいたします.

参加費については,申込締切時点での人数と内訳をふまえて,
最終決定する予定であることをご案内しておりましたが,
現地点での予定額を以下のように変更させていただきます.

・一般会員:25,000 円(予定)(当初 20,000 円)
・一般非会員:30,000 円(予定)(当初 25,000 円)
・学生会員: 8,000 円(予定)(当初 5,000 円)
・学生非会員:13,000 円(予定)(当初 10,000 円)

この段階での変更に至ったことにつきまして,会員の皆様に心よりお詫び申し上げます.
最終的な額は,申込締切時に決定させていただくことに変わりありません.
充実したスクールを目指してひきつづき準備してまいりますので,
ぜひ積極的にご参加を検討いただければ幸いです.
(参加登録フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSczuoTVhZ88fSPw-fKF7hEXgzw4kTcecSzb80so_W7xFBrOdA/viewform 締切:9/30).
多くの皆様のご参加をお待ちしております.
どうぞよろしくお願いいたします.

行事委員会

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堆積学会メルマガ 1195号:【リマインド】日本堆積学会D&I推進に関するアンケートへのご回答のお願い




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年8月23日(1195号)
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 日本堆積学会会員の皆様

 8月1日の堆積学会メルマガ1193号でお知らせしたように,ダイバシティー&インクルージョン(D&I) 推進活動
 のためにアンケートを8月末まで実施しています.これまでご回答いただいた方々にお礼申し上げます.
 より多くの方にご回答いただきたく,リマインドさせていただきました.
 これまでご回答いただいた方々は年齢40代以上が大半を占めております.学生会員ら若い方々にもご意見,
 ご希望をいただけると幸いです.
 お手数をおかけしますが,ご協力の程,よろしくお願い申し上げます.

日本堆積学会D&I推進WG・運営委員会

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下,堆積学会メルマガ1193号の内容
日本堆積学会では,会員の皆様により快適に学会参加・研究活動をしていただくため,
また,将来的な学会の発展のために,ダイバーシティー&インクルージョン推進活動に
取り組みたいと考えています.
 つきましては,会員の皆さまの現在のお考えやニーズを伺いたく,下記アンケートへの
ご協力をお願い申し上げます.
アンケートは無記名で,所要時間は5分程度です.
ご回答期限は8月末とさせていただきます.
 お忙しいところ誠におそれいりますが,ご協力を賜りますよう,なにとぞよろ
しくお願い申し上げます.

 アンケートは,下記のフォームよりご記入ください.

日本堆積学会D&I推進に関するアンケート
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfFE1z4Tbe6QKMJ6pdSkRy2BVFpIeWY8PbdLd-y0I-18miX8w/viewform

日本堆積学会D&I推進WG・運営委員会

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堆積学会メルマガ 1196号:島根大学総合理工学部地球科学科 公募延長の情報




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年8月23日(1196号)
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島根大学 学術研究院環境システム科学系では教員の公募をしておりましたが,
応募者が少なかったため,公募期間が延長となりました.積極的なご応募をお待ちしております.
適任と思われる方がおられましたら,応募をすすめて頂きますよう,お願い申し上げます.

1.採用人員 学術研究院環境システム科学系(担当:総合理工学部地球科学科)
              助教 1名(女性限定とします)
2.任期:常勤  任期なし
3. 専門分野:地球環境科学分野(地球化学的・堆積学的手法などを用いた、広い意味での
               地球表層環境についての研究)
4.応募資格:(1) 博士課程修了またはそれと同等以上の研究能力があると認められ、かつ、上記の
                  授業科目を担当するにふさわしい教育上の能力があると認められる方,
          あるいは、令和7年3月31日までに博士の学位を取得見込みの方 
  (2) 島根大学憲章(https://www.shimane-u.ac.jp/)に理解を示す方  
  (3)採用後、松江市又はその周辺地区に居住できる方
  (4) ジオパークなどの地域との連携に積極的な方 
  (5) 地質技術者養成(JABEEプログラム)に積極的に貢献できる方
4 応募締め切り:令和6年9月30日
5.採用予定時期:令和6年11月1日以降のできるだけ早い時期

公募の詳細につきましては,下記のページをご覧ください。
https://www.shimane-u.ac.jp/introduction/recruit/recruit_prof/04_recruit_riko_136.html

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堆積学会メルマガ 1197号:堆積地質部会ランチョン開催のお知らせ(日本地質学会2024山形大会)




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年9月5日(1197号)
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日本地質学会堆積地質部会のみなさま

堆積地質部会行事委員の足立です。
今年度の日本地質学会山形大会が来週に迫ってきました。
堆積地質部会のランチョンについて、お知らせします。

日時: 2024年9月9日(月)12:30-13:30
場所:第5会場(基盤教育1号館3階)

当日の議事案は次のとおりです。
1.部会長挨拶
2.部会幹事からの報告
3.セッション報告
4.関連学会・シンポ情報&報告
5.その他

部会員の情報交換の場として、どなたでも(特に若手の方々も)お気軽にご参加頂ければと思います。
みなさまのお越しをお待ちしております。

よろしくお願いいたします。

足立奈津子

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堆積学会メルマガ 1198号:海洋コア岩相記載イベント参加者募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年9月11日(1198号)
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日本堆積学会会員の皆様
(重複受信・クロスポストご容赦下さい)

海洋コア岩相記載武者修行イベントの参加者募集のお知らせ

次世代の地球科学を担う人材育成の一環として、コア試料の岩相記載経験者
(博士後期課程院生、PDなど)を対象に、海洋コア岩相記載武者修行イベント
を日本堆積学会の共催イベントとして開催します。我こそはと思う方、
ぜひご参加ください。
興味がありそうな方にも、この案内を転送頂ければ幸いです。

場所:高知大学海洋コア国際研究所(高知県南国市物部乙200)
日程:2024年11月16日(土)-11月19日(火)
参加資格:記載経験者(堆積物から堆積過程や環境変化を読み取りたいと思う
意欲のある方で、博士後期課程院生、PDを優先)
人数:最大8名(応募時の応募動機、経験度などを考慮して選抜する)
講師:池原 研(産業技術総合研究所)
アシスタント:加 三千宣(愛媛大学)・鈴木克明(産業技術総合研究所)
試料:別府湾コア試料他
内容(予定):
1日目9:00-12:00:ガイダンス;別府湾コア4セクション程度記載作業
1日目13:00-17:00:記載作業の継続;観察のまとめ(1時間);各自の観察結果の発表
2日目9:00-12:00:グループでの討議(1時間)=何が問題かをまとめる;問題点について解説
2日目13:00-17:00:他の海域コア4セクション程度記載作業;観察のまとめ
3日目9:00-12:00:各自の観察結果の発表;グループでの討議
3日目13:00-17:00:問題点について解説;2つのコアを並べて、意見交換
4日目9:00-12:00:2つのコアの記載作業を通じて、それぞれが大事だと思ったことを
                 各自プレゼン=参加者間で議論;終了
参加費:主催または共催組織の会員は2,000円、非会員は4,000円
申し込み:以下のGoogleフォームから参加希望をお知らせください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSffB46wJu3Om17qDGMmpiX0JfVeCYWk1DryOxqOfuRF07Nd-Q/viewform
募集締め切り:10月11日(金)
主催:日本第四紀学会・高知大学海洋コア国際研究所
共催:日本地球掘削科学コンソーシアム(J-DESC)(予定)・日本堆積学会
備考:宿泊は高知大学宿泊施設(厚生会館、高知県南国市物部乙200)を予定。詳細は上記Googleフォームを参照。
問い合わせ:愛媛大学沿岸環境科学研究センター 加 三千宣(kuwae.michinobu.mc_at_ehime-u.ac.jp)
あるいは 産業技術総合研究所 池原 研(k-ikehara_at_aist.go.jp) (_at_を@に変えてください)

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堆積学会メルマガ 1199号:堆積学スクール2024のご案内(リマインド)




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年9月18日(1199号)
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会員の皆様
 
堆積学スクール 2024「安倍川源流域の大崩壊が流域の堆積作用と地形発達に与えた影響」
(11/2-3)につきまして,申込締切の 9 月 30 日が近づいてまいりました.定員に対して
まだ若干名の空きがある状況です.ご検討中の皆様におかれましては,ぜひ早めにお申し
込みください.実施内容や申込方法等詳細は,学会 HP (http://sediment.jp/ )や,
以下のご案内をご確認ください.
・第1報(7 月 22 日付配信メルマガ 1192 号)
・参加費に関する追加連絡(8月6日付配信メルマガ 1194号)
11月上旬の安倍川源流域は例年紅葉も美しく,流域の地形とともに皆様の目を楽しませて
くれるかと思います.皆様のご参加をお待ちしております!
 
行事委員会

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堆積学会メルマガ 1200号:【公募案内:応募締切10/10】産業技術総合研究所地質調査総合センター 2024年度第2回研究職公募




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年9月18日(1200号)
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国立研究開発法人産業技術総合研究所 地質調査総合センターでは、研究開発業務を担う研究者として人材を募集します。
 
募集職種 博士卒研究職(パーマネント型研究職員)
公募課題:3件
GSJ-11     長期的な地質変動と火山性流体の評価に関する研究
GSJ-12     地中熱利用システムの社会実装に関する研究開発
GSJ-13     レアメタルおよびベースメタルの鉱物資源の評価に関する研究
 
応募締切 2024年10月10日(木)23時59分(JST)
 
公募の詳細は以下リンクを参照してください。
https://www.aist.go.jp/aist_j/humanres/02kenkyu/task/6_gsj.html
地質調査総合センターの採用情報は以下のウェブサイトをご覧ください。
https://www.gsj.jp/information/recruit/images/gsj_pamphlet_all.pdf
https://www.gsj.jp/HomePageJP.html

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