日本堆積学会 メールマガジン no. 1141-1150
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年11月26日(1141号)
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2024年6月25日(火)-27日(木)にイギリス・アバディーンで
IASによる37th International Meeting of Sedimentologyが開催されます.
会場は P&J Live(カンファレンスセンター)です.
https://www.iasaberdeen2024.org/venue/
abstractの〆切は元々11月24日でしたが,12月8日と1月8日まで延長されました.
12月8日までにエントリーした要旨が優先的に審査され,
最終的に1月8日まで受け付けるというスケジュールになっています.
これはビザ発行申請期間を鑑みた措置ですが,日本国籍の6か月未満滞在に現在ビザは不要です.
https://www.iasaberdeen2024.org/abstract-submission/
今回,サブテーマ(セッション)は提出された要旨の内容に基づいて設けられます.
要旨提出時,参考程度に選べるのは
Marine carbonate; Marine siliciclastic; Other; Terrestrial carbonate; Terrestrial siliciclastic
の5つですが,現段階で10個以上のサブテーマが予定されているようです.
参加費は以下のURLからご確認ください.
(早期申込の期限は2024年3月31日です)
https://www.iasaberdeen2024.org/registration/
巡検はプレが3つ,ポストが5つ用意されています.
https://www.iasaberdeen2024.org/field-trips/
IASによる学生向けの渡航補助金は2月4日まで申請を受け付けています.
https://www.iasaberdeen2024.org/ias-travel-grants/
末筆に,発信者のメール管理が至らず,37thIMSの情報発信が遅くなりましたことをお詫びいたします.
お誘いあわせの上,是非エントリーをご検討ください.
またお近くの方への情報発信にご協力をお願いいたします.
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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年12月4日(1142号)
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会員の皆様
6/29 のメルマガ 1114 号でのご案内のとおり,
日本堆積学会 2024 年大会を熊本で開催することとなりました.
概要は次のとおりです.
日程:2024 年 4 月 20-22 日
会場:熊本大学(黒髪南地区)https://www.kumamoto-u.ac.jp/campusjouhou
内容:4 月 20 日(土),21 日(日) 個人発表,総会ほか
4 月 22 日(月) 日帰り巡検「天草地域の上部白亜系・古第三系と現世干潟堆積物」
(解散予定:16時過ぎ三角線網田駅,18 時頃熊本空港)
各種申込方法を含む詳細は第 1 報でお知らせいたします(来年1月を予定).
ぜひとも研究発表・ご参加についてご検討ください!
なお,大会期間中の熊本市内は,宿の空きが少ない状況が予想されます.
飛行機を利用される方は航空券とともに,早めの確保をお願いします.
熊本にて皆様とお会いできることを楽しみにお待ちしております.
どうぞよろしくお願いいたします.
行事委員会
*大会に関するお問い合せ先:
西田尚央(行事委員長) nishidan u-gakugei.ac.jp
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年12月11日(1143号)
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日本堆積学会会員の皆さま
日本堆積学会論文賞選考委員長 酒井哲弥
日本堆積学会では,学会員のアクティビティーの向上・堆積学の発展をめざす
目的から,優れた論文を毎年1件程度選定し,表彰しております.
論文賞の候補論文を下記の要領で募集いたします.論文賞は会員ならばどなたでも応募できます.
若手の皆さんからベテランの方まで,奮ってご応募ください.
<日本堆積学会論文賞候補論文募集要項>
(1)応募者資格:応募時点で日本堆積学会員であること.
(2)対象論文:2020,2021,2022,2023年に発行された堆積学に関する論文で,本学会員が
筆頭著者であるもの(4年分を対象としています).
(3)応募方法:堆積学会ホームページhttp://sediment.jp/01member/ronbunsenko.html
から応募用紙をダウンロードし,ご記入の上,論文のPDFとともに下記アドレスにお送り下さい.
自薦・他薦を問いません.また,1人あたりの応募件数にも制限はありません.
送付先:
e-mail: sake(at)riko.shiane-u.ac.jp (at)をアットマークに変えてください
2023~2025年度日本堆積学会論文賞選考委員長 酒井哲弥 宛
※郵送による受付は行いません.
応募された方には,応募書類受領メールを送らせていただきます.送付後10日以上受領メールが来ない
場合は電子メールにてお知らせください.
(4)応募期限:2024年1月26日(金)必着
(5)その他:応募された論文については論文賞選考委員会で審査し, 2024年の
堆積学会総会で表彰いたします.審査基準などについては, 下記の内規をご参照下さい.
以上
<参考>
日本堆積学会顕彰に関わる内規
2008年4月26日制定
2008年9月21日部分改訂
2009年10月15日部分改訂
2018年3月25日部分改定
1.論文賞
(1)受賞資格:応募時点で日本堆積学会員であること.
(2)審査の対象:過去4年間(表彰を行う総会開催年の前年から起算して過去4年間)に発行された
堆積学に関する論文で,本学会員が筆頭著者であるもの.)
(3)審査の実施:毎年.
(4)受賞者の選考と決定:論文賞選考委員会で受賞候補論文を選考,審議の上決定し,運営委員会に
報告,承認を得る.受賞該当論文がない場合は受賞者なしとする.
(5)選考委員:5名程度.
(6)選考委員の選出:運営委員会で選考し委嘱する.
(7)選考委員の条件:堆積学研究において経験と実績のある者.
(8)審査方法:会員から自薦・他薦により候補論文を募る.選考委員は,候補論文を精読し,採点する.
(9)審査基準:次のような観点を踏まえ,総合的に評価する.(a)アイデアが斬新であること,
(b)堆積学へのインパクトが大きいこと,(c)controversialであること,(d)発展性があること,
(e)論理的で読みやすく書かれていること.
(10)表彰:日本堆積学会総会で「○○年日本堆積学会論文賞」として表彰する.表彰においては賞状を授与する.
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年12月15日(1144号)
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日本地質学会関東支部では、日本地質学会が決定した「県の石」のうち
関東地方について普及のための講演会を実施しています。今回のテーマは
千葉県の岩石・鉱物・化石です。
主催:(一社)日本地質学会関東支部
日時:2024年1月14日(日)13:00-16:00
ハイブリッド形式 千葉県立中央博物館講堂(現地会場)+Zoom
定員:会場100名+オンライン100名 非会員も参加できます
CPD:2.5単位取得可
参加費:資料代300円(現地会場)、無料(オンライン)
申込締切:2023年12月26日(火)17:00締切
プログラム、申し込み方法等の詳細は下記webサイトをご覧下さい。
https://geosociety.jp/outline/content0201.html#2023ken-no-ishi
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年12月18日(1145号)
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産技連地質地盤情報分科会では、1月18日に地質地盤情報の観点から見た
ハザードマップに関する講演会を開催いたします。
ぜひご参加下さい。開催は現地会場のみとなります。
産業技術連携推進会議 知的基盤部会 地質地盤情報分科会
令和 5 年度講演会 「ハザードマップ作成における地質地盤情報の利活用」
日時 令和 6 年 1 ⽉ 18 ⽇(⽊)13:30ー16:00
場所 北とぴあ 第⼆研修室(東京都北区王子)※オンラインの設定はありません
主催 産業技術連携推進会議 知的基盤部会 地質地盤情報分科会
共催 国⽴研究開発法⼈ 産業技術総合研究所 地質調査総合センター
開催趣旨
2023 年度は⾸都圏の本格的な地盤調査の契機となった関東地震の発⽣から 100 年
という節⽬の年です。この 100 年間で強震動や液状化など、地震に起因する地盤
災害についての知見が蓄積され、それらに基づいて数多くのハザードマップが作成
されてきました。本講演会では、地質地盤情報の観点からみた地盤災害に関する
ハザードマップの現状と課題について、様々な立場場からご紹介いただき、ハザード
マップに関する理解を深めるとともに、地盤災害対策における地質地盤情報の役割
や利活用法などについて考えたいと思います。
プログラム
13:30ー13:35 開会挨拶 宮地良典(産業技術連携推進会議 知的基盤部会 地質地盤情報分科会会長)
13:35ー14:05 宇根 寛(元国土地理院)「地図から読み解く自然の営み ーハザードマップを信じるな(?)̶」
14:05ー14:35 平田 直(東京大学名誉教授)「東京都地震被害想定について」
14:35ー14:45 休憩
14:45ー15:15 浅尾一巳(防災科学技術研究所)「自治体におけるハザードマップ作成の現状と課題:
地震・津波ハザードマップの作成 ー千葉県を例に̶」
15:15ー15:45 岩田孝仁(静岡大学)「ハザードマップの持つ防災情報性」
15:45ー15:55 総合討論
15:55ー16:00 閉会挨拶
参加費無料/事前登録制(下記 HP より)
産技連講演会 HP https://www.gsj.jp/information/domestic/sgr/
お問い合わせ
産業技術連携推進会議 知的基盤部会 地質地盤情報分科会 事務局(産業技術総合研究所内)
e-mail:sangi-chishitsu-jimukyoku-ml aist.go.jp
*ジオ・スクリーングネット:CPD(2 単位)を取得できます。
希望される⽅は参加登録時に「CPD 希望」をご選択ください。
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年12月22日(1146号)
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会員の皆様
2024 年熊本大会では,トピックセッションを設定することを検討中です.
トピックセッションは,従来ミニシンポジウムと呼んでいたものと同様で,
特定のテーマの発表を集め,一般講演にひき続く枠を確保して行います.
関係する口頭発表 4, 5 件に加えてポスター発表で構成し,
口頭発表後に総合討論の時間を設けます.
このようなトピックセッションのテーマをご提案いただける場合は,
以下の項目についてお知らせください.
・テーマ名
・テーマ設定の背景,意義(簡潔に)
・想定される登壇者数名
申込先:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeHeNI79czbNslnGG2GqQ1M2cPuhKr9U91onv-b5rsgiytpeQ/viewform (google フォーム)
申込期限:2024 年 1 月 5 日(金)
応募いただいた内容について,行事委員会で審議のうえ決定します.
1月中に学会メルマガ「第1報」で公表し,発表者を募集する予定です.
「今注目しているテーマ」,「以前から気になっていて詳しく聞いてみたいテーマ」があれば,
ぜひお気軽にお知らせください.
共同研究の成果をまとめて発表する機会でも OK です.
よろしくお願いいたします.
行事委員会
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年1月9日(1147号)
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年頭のご挨拶と学会活動へのご協力のお願い
日本堆積学会会長 横川 美和
2024年は能登半島の地震で幕を開けました.
被災された皆様に,衷心よりお見舞いを申し上げます.
また, 1日も早く復興がすすむことを念じてやみません.
会員の皆様におかれましては,それぞれに,新たな気持ちで2024年を
お迎えのことと存じます.
本年が皆様にとって実り多い年でありますよう,お祈り申し上げます.
昨年は新型コロナウイルス感染症が「5類」に引き下げられたことに伴い,
本会の活動も徐々に“コロナ前”の状態に戻ってきました.4月には3年
ぶりの対面での大会を,新潟大学LOCの皆様の絶大なるご尽力で催すこと
ができました.また,9月には一昨年より持ち越した本学会設立20周年の
記念行事を,11月には2泊3日の堆積学スクールを開催することができま
した.ご参加・ご協力くださった皆様に感謝申し上げます.この他には,
危機管理体制の整備の一環として運営委員会に副委員長の設置,学会Web
ページの改修(一部は終了),「堆積学研究」の電子投稿化の検討,
ダイバーシティ・インクルージョン推進の検討,アウトリーチイベント
の検討,などを進めて参りました.
本年も上述の検討事項を展開しつつ,会員の皆様のご活躍の足掛かりと
なるプラットフォームを提供できるように活動して参りたいと存じます.
また,他学会・機関との連携をこれまで以上に進めて,防災・減災などの
面でも会員の皆様の研究成果が社会に還元されやすい仕組みを作っていき
たいと考えております.
すでにお知らせしました通り,4/20-22には熊本大学での大会が予定され
ており,LOCの皆様方・行事委員会で準備を進めていただいております.
その他にも堆積学スクールなどの行事がございます.皆様のご参加をお待
ちしております.また,「基金」を通じた会員の皆様の活動の支援,地質
の日事業の補助なども行いますので,是非ご活用ください.
日本堆積学会の活動は,会員の皆様のご意見・ご要望が基礎となります.
幾つかの検討事項に関しては今後アンケートなどもお願いすることになる
かと存じますが,ご協力いただければ幸いです.また,お気軽に学会活動
に関するご意見・ご要望を事務局( office sediment.jp )までお寄せください.
最後に,改めまして会員の皆様のご活躍を祈念いたしまして,ご挨拶と
させていただきます.
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日本堆積学会 事務局
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年1月9日(1148号)
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会員の皆さま
2023年新潟大会の総会でお諮りしましたように,日本堆積学会ではダイバー
シティー&インクルージョン推進(以下,DI推進)に取り組んで参ります.
この度,DI 推進WGが発足し,活動を開始することになりましたので,皆様
にお知らせいたします.
---------DI 推進WG-------------
委員長:高清水康博(新潟大学)
委員:天野敦子(産総研)
(*委員につきましては,今後,適宜増員の予定です)
-------------------------------------
DI推進に関わるご意見がございましたら,お気軽にWGまでご連絡ください.
メールアドレス:officesediment.jp
今後,WGから皆様にアンケートなどをお願いすることもあるかと思います.
皆様のご協力をお願い申し上げます.
日本堆積学会運営委員会
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年1月10日(1149号)
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日本堆積学会は「地質の日」記念行事として、2024年に会員の皆さまが
博物館などで行なう行事について、その経費を補助いたします。
つきましては下記要領で共催事業の募集を行ないますので、奮ってご応募
ください。
ただし採択されても事業が実施されなかった場合は、補助をおこなうこと
はできません。
<2024年「地質の日」共催事業募集要項>
応募資格:日本堆積学会員
対象:本学会員が「地質の日」記念行事として博物館などで行なう行事
補助金額:1件あたり4万円、2件程度
応募方法:次の事項を記載の上、メールでお申し込み下さい。
(1)応募者氏名
(2)所属および連絡先
(3)行事を行なう機関
(4)行事の概要(200字程度)
(5)補助希望額および内容(ただし備品の購入には充てられませんので
ご注意ください)
申込先:日本堆積学会事務局( office sediment.jp )
応募期限:2024年2月9日(金)
採択:募集いただいた内容を運営委員会にて検討し、採択の可否ならびに
補助金額を決定します。結果は2024年2月下旬までに応募者に通知します。
問い合せ先: office sediment.jp (日本堆積学会事務局)
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2024年1月10日(1150号)
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会員の皆さま
日本堆積学会では,どなたでも参加しやすい大会の環境づくりに取り組んでいます.
その一環として,2023年新潟大会において大会会場内の保育室設置を試行しました.
2024 年熊本大会においてもこの試行を継続することを検討しています.
つきましては,皆様の利用希望についてお伺いしますのでご協力をお願い申し上げます
(所要時間:1分程度〜).
調査は無記名であり,結果は統計的に処理するため個人は特定されません.
なおご回答をもちまして,調査にご同意いただけたとみなしますのでご了解いただければ幸いです.
<締め切り>1/24(水)
<アンケートフォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe7gHZMgePxc_Cj0LfcoeouSXEyWm7LhP6pXavoDxST2SdUPg/viewform
お忙しいところ誠におそれいりますが,ご協力をよろしくお願い申し上げます.
日本堆積学会運営委員会・DI推進WG
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