日本堆積学会 メールマガジン no. 1131-1140
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年10月5日(1131号)
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会員の皆様
堆積学スクール 2023「日南・宮崎層群の深海相と生痕相」について,
現在,参加者を募集中です.
このたび,講師の石原先生と菊地先生にご協力いただき,
「見どころ写真集」を準備しました.
https://drive.google.com/file/d/13ehaMmQudL0FTk0Y-BCAk6JeGg6r9rpl/view
素晴らしい露頭を対象に観察・議論できることがよくわかると思います.
ぜひ参加申し込みの参考にしてください.
*この写真集は閲覧専用でダウンロードはできません.
*二次利用は固くお断り申し上げます.
参加申し込みは,以下で受付中です(締切:10/20 金).
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSecaDdxYQt8gLIzBkPmWGSIdAwxT30AHH18vXTrRG7Irn1lwA/viewform?pli=1
詳しくは,メルマガ 1129 号(9/20)をご参照ください.
皆様の参加をお待ち申し上げております.
行事委員会
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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年10月11日(1132号)
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国立研究開発法人産業技術総合研究所 地質調査総合センターでは、下記の通り研究員を募集しています。
募集職種 修士型研究職(任期の定めのない定年制の職員)
公募課題名 「地質の調査および地質情報の利活用に関する研究開発」
応募締切 2023年10月23日(月)23時59分(JST)
採用時期 2024年4月
公募の詳細は以下リンクを参照してください。
https://www.aist.go.jp/aist_j/humanres/02kenkyu/master.html
地質調査総合センターにおける研究の詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
https://www.aist.go.jp/aist_j/business/aboutus/dep_gsj.html
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年10月12日(1133号)
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北海道教育大学札幌校で、令和6年4月1日採用の地質学の教員(准教授または講師)公募があります。
詳細は以下の公募情報をご確認ください。
北海道教育大学教職員採用HP
https://www.hokkyodai.ac.jp/recruit/index.html
JREC-IN Portal
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D123100955
公募要領(札幌校地質学教員)
https://www.hokkyodai.ac.jp/files/00000600/00000610/20231010173355.pdf
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年10月20日(1134号)
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堆積学会会員の皆様
海洋コア岩相記載武者修行イベントの参加者募集のお知らせ
次世代の地球科学を担う人材育成の一環として、コア試料の岩相記載経験者
(博士後期課程院生、PDなど)を対象に、これまで長年かけて何千メートルもの
堆積層を見てきた岩相記載のスペシャリストを講師として招き、岩相記載武者
修行イベントを開催します。我こそはと思う方、ぜひご参加ください。
興味がありそうな方にも、この案内を転送頂ければ幸いです。
場所:高知大学海洋コア国際研究所(高知県南国市物部乙200)
日程:2024年2月1日(木)—4日(日)
参加資格:記載経験者(堆積物から堆積過程や環境変化を読み取りたいと思う
意欲のある方で、PDクラスまでを優先。十分な経験を積んでいる人は除く)
人数:最大8名(応募時の応募動機、経験度などを考慮して選抜する)
講師:池原 研(産業技術総合研究所)
アシスタント:加 三千宣(愛媛大学)・久保田好美(国立科学博物館)
試料:別府湾コア試料、日本海溝コア試料
内容(予定):
1日目9:00-12:00:ガイダンス;別府湾コア4セクション程度記載作業
1日目13:00-17:00:記載作業の継続;観察のまとめ(1時間);各自の観察結果の発表
2日目9:00-12:00:グループでの討議(1時間)=何が問題かをまとめる;問題点について解説
2日目13:00-17:00:日本海溝コア4セクション程度記載作業;観察のまとめ
3日目9:00-12:00:各自の観察結果の発表;グループでの討議
3日目13:00-17:00:問題点について解説;2つのコアを並べて、意見交換
4日目9:00-12:00:2つのコアの記載作業を通じて、それぞれが大事だと思ったことを
各自プレゼン=参加者間で議論;終了
参加費:2,000円
申し込み:以下のGoogleフォームから参加希望をお知らせください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfkWauYQKnlrvFsG7Ievrpta-aKa2xGKLVPQJHW-7pYHTGo9g/viewform
募集締め切り:12月11日(月)
主催:日本第四紀学会・高知大学海洋コア国際研究所
共催:日本地球掘削科学コンソーシアム(J-DESC)(予定)・日本堆積学会
備考:宿泊は高知大学宿泊施設(厚生会館、高知県南国市物部乙200)を予定。
また、参加者に対して旅費支援を検討中(詳細は上記Googleフォームを参照)。
問い合わせ先:愛媛大学沿岸環境科学研究センター 加 三千宣
( kuwae.michinobu.mc ehime-u.ac.jp )
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年10月24日(1135号)
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新潟大学教育研究院自然科学系教員(教授)募集のご案内
募集人員:1名
着任時期:2024年4月1日 または、それ以降のなるべく早い時期
応募締切:2023年12月13日(水)
担当学部・研究科:理学部地質科学プログラムおよび大学院自然科学研究科環境科学専攻地球科学コース
分野:フィールド地質学
リンク先:https://www.niigata-u.ac.jp/wp-content/uploads/2023/10/sci20231213koubo.pdf
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年10月27日(1136号)
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京都大学大学院理学研究科では,下記の公募を行っております。
職種:教授
研究分野:地球惑星科学(特に地質学)に関する教育・研究
採用予定日:令和6年4月1日以降,決定次第できるだけ早い時期
応募締め切り: 令和5年12月27日(水)(必着)
詳細は以下をご覧ください。
https://www.sci.kyoto-u.ac.jp/ja/news-217
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年11月7日(1137号)
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産総研・地質調査総合センターでは、12月8日(金)に、下記シンポジウムの開催を予定しております。
皆さま、奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
・タイトル:
第40回 地質調査総合センターシンポジウム
令和5年度地圏資源環境研究部門研究成果報告会
海と陸をつなぐ地下水の動き―地層処分研究における地圏資源環境研究部門の取り組み―
・日 時:2023年12月8日(金)13:30—17:15(予定)【受付開始:13:00】
・会 場:秋葉原コンベンションホール & Hybrid スタジオ
(東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル 2F)
・詳細URL : https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo40/index.html
・開催趣旨:
地圏資源環境部門では、地層処分研究の一環として、10 年以上にわたり沿岸部の浅層から
深層にかけての地下水流動に関する研究を実施してきました。本年度が本プロジェクト
(令和 5 年度地層処分技術調査等事業(地層処分共通技術調査:沿岸部処分システム
評価確証技術開発))の現フェーズの最終年度です。令和5年度地圏資源環境研究部門
成果報告会では、これまでの成果を取りまとめるべく、資源エネルギー庁が実施している
地層処分研究事業の概要を紹介するとともに、ボーリング調査や海底湧出地下水調査などの
現地調査結果や数値解析結果などの実例を交え、沿岸部の地下水の動きに対して得られた
新たな知見について紹介します。さらに、ポスターセッションを開催し、地層処分研究以外の
研究成果を発信し、来場参加者との交流の場を提供することで、来場参加者と対面での情報
交換や、所属学会を超えた新たな出会いを創出し、外部連携の強化を目指します。
・定 員:150名(事前登録制)
・参 加 費:無料
・参加申込:
2023年12月4日(月)までに、以下のリンクからお申し込みください。
https://technobridge.aist.go.jp/mailform/43606359/
・CPD:3.5単位(CPD単位の取得は来場参加者のみとなります。希望される方は参加申込
フォームで「希望します」をご選択ください)
・懇 親 会:
シンポジウム終了後に、懇親会(有料)の開催も予定しております。
・主 催:(国研)産業技術総合研究所 地質調査総合センター
・共 催:産業技術連携推進会議 環境・エネルギー部会・地圏環境分科会、
知的基盤部会・地質地盤情報分科会
・講演プログラム
13:30 開会の挨拶(副研究部門長 鈴木 正哉)
13:35 地圏資源環境研究部門の概要(研究部門長 相馬 宣和)
14:00 [招待講演]我が国における地層処分の事業および研究開発の取組
(資源エネルギー庁・電力・ガス事業部 放射性廃棄物対策課 北村 暁 課長補佐)
14:40 海と陸をつなぐ研究 —沿岸部プロジェクトの概要—(地下水研究グループ 井川 怜欧)
15:10 ポスターセッション
16:00 沿岸部深層ボーリング調査からみえたもの(地下水研究グループ 町田 功)
16:25 数値シミュレーションで視る沿岸部における地下水の流れ
(地下水研究グループ グループ長 吉岡 真弓)
16:50 沿岸部の地質環境を海底湧出地下水で探る(地下水研究グループ 小野 昌彦)
17:15 閉会の挨拶(地質調査総合センター長 中尾 信典)
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年11月9日(1138号)
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日本堆積学会員の皆様
(複数のMLに投稿しております.重ねて受け取られた場合はご容赦ください)
京都大学の成瀬です. お世話になっております.
地球表層での様々な粒子重力流現象(土石流,洪水流,混濁流,雪崩,火砕流,
溶岩流,傘型火山噴煙,津波遡上,地滑りなど)の統一的理解及び分野間の交流
の活性化を目的として,2023年度分野横断型研究集会「地球表層における粒子
重力流のダイナミクス」をハイブリッド開催いたします.
現在,現地/オンラインでご参加いただける方を募集しております.
興味をもっていただいた方は,ぜひ下記HPのリンクよりご登録ください.
また,今年度は新しい取り組みとしてポップアップと称した超短時間話題提供を
開催しようと思います.
1人2枚までのスライド,2分の時間で話題提供・情報共有したいこと,研究の宣伝等
のなんでもありの発表枠にしようと考えております.
こちらについて希望される方は,参加登録の際にポップアップ希望にチェックを
入れてご登録ください.
2023年度分野横断型研究集会
「地球表層における粒子重力流のダイナミクス」
日時:2023年12月6日(水)10:00-18:00
開催場所: 現地(防災科学技術研究所東京会議室(東京)) & オンライン(zoom)
研究集会HP: https://sites.google.com/view/gravity-current2023/
参加登録は12月1日(金)17時まで
プログラム:
10:00-10:05 志水宏行 (砂防センター)「開催にあたって」
第一部 (座長: 酒井佑一 (宇都宮大))
10:05-10:45 竹林洋史 (京大防災研)
「一流体モデルによる土石流・泥流の二次元数値シミュレーション」
10:50-11:30 小田憲一 (日大)
「土砂・雪崩の運動と力学に関する様々な取り組み」
11:30-12:00 (ポップアップ(超短時間話題提供))
12:00-13:30 (お昼休み)
第二部 (座長: 田邊章洋 (防災科研))
13:30-14:10 馬場俊孝 (徳島大)
「浅水波理論を基礎とした津波解析のあれこれ」
14:15-14:55 丸石崇史 (防災科研)
「溶岩流の到達距離のスケーリング則 ―粘塑性をともなう重力流のダイナミクス―」
15:00-15:30 (休憩)
15:30-16:10 藤島誠也 (京大)
「深層学習を用いた2次元混濁流の逆解析手法の構築」
16:15-16:55 内田龍彦 (広大)
「河床の極近傍の非平衡運動と流れの三次元性を考慮した水深積分二相流モデル
―従来の流れと流砂の平衡モデルの非平衡流砂現象解析に展開するアプローチ―」
17:00-17:10 藤田正治 (砂防センター/京大名誉教授)「講評」
17:10-18:00 (技術・意見交換会(現地参加者限定))
その他詳細は研究集会のHP
https://sites.google.com/view/gravity-current2023/
を参照ください.
本件に関するご質問等ございましたら下記アドレスまでメールください.
grav.curr gmail.com
皆様とお会いできるのを楽しみにしております.
粒子重力流研究会 研究集会実行委員会(五十音順)
酒井 佑一(宇都宮大),志水 宏行(砂防・地すべり技術センター),竹林 洋史(京大防災研),
田邊 章洋(防災科研),殿山俊吾(東工大・Leeds大学),成瀬 元(京大)
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〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
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ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年11月16日(1139号)
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本学会会員で功労賞受賞者の志岐常正氏が令和5年11月13日にご逝去されました。
志岐常正会員は、日本堆積学界の草創期から日本の堆積学と学会組織の確立に
中心的な役割を果たしてこられました。
学術においては、 舞鶴帯の砂岩の研究、イベント堆積物の研究、津波堆積物の研究など、
砕屑性堆積学の広範な分野において発展に寄与されました。
これまでの故人の功績を讃えるとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
日本堆積学会会長 横川美和
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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年11月22日(1140号)
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日本堆積学会元会員であり、2017年度功労賞の受賞者である水野篤行氏が
11月20日にご逝去されました(享年94歳)。
水野篤行氏は、日本堆積学界の草創期から堆積研究の普及と組織化に務められる
とともに、本団体の前身である堆積学研究会の代表も務められました。
これまでの故人の功績を讃えるとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
なお、葬儀等はご家族・縁者のみで行うご予定であるとのことです。
日本堆積学会会長 横川美和
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