日本堆積学会 メールマガジン no. 1081-1090
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月2日(1081号)
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京都大学大学院人間・環境学研究科では、下記の公募を行っております。
詳細はリンク先をご参照ください。
職種・人員:特定助教・1名(任期:令和10年3月31日まで)
専門分野:広い意味での地質学
着任時期:令和5年7月1日以降のできるだけ早い時期
応募締切日:令和5年3月31日(金)必着
詳細情報:
https://www.h.kyoto-u.ac.jp/wp-content/uploads/2023/01/202301_10_koubo.pdf
問い合わせ先:
京都大学大学院人間・環境学研究科相関環境学専攻 小木曽 哲
E-mail: kogiso.tetsu.6s[_]kyoto-u.ac.jp([_]を@に替えてください)
電話:075-753-2918(直通)
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日本堆積学会 事務局
〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月2日(1082号)
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産総研・地質調査総合センターでは、3月3日に下記シンポジウムの開催を
予定しております。
皆さま、奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
タイトル:第39回 地質調査総合センターシンポジウム 美ら海の産業と
環境の調和を科学の力で─陸-沿岸-海洋研究の最前線─
日 時:2023年3月3日(金)10:00─16:50(予定)【受付開始:9:30】
会 場:沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)講堂
(沖縄県那覇市おもろまち3丁目1番1号)
趣 旨:
地質調査総合センターでは産総研内での領域融合ラボとして「環境調和型
産業技術研究ラボ(E-Code)」を組織し、地圏、海洋、沿岸という場を中
心に、産業に伴う開発利用と環境保全を調和させながら、人間社会の本質
を向上させるための“備え”の研究を展開しています。
沿岸生態系は人間・産業活動の影響を受けやすく、地球的規模・地域的
規模の環境変化が重なって劣化が避けられない状況が続いています。
「サンゴの日」に合わせて開催する本シンポジウムでは、沖縄を中心に
行われてきた環境研究、当ラボの様々な分野の先端研究の紹介を行います。
また、パネルディスカッションでは沖縄島を舞台に、諸問題解決に向けた
今後の研究の方向性や共同研究の可能性等について議論します。
本シンポジウムを通じて、E-Codeラボが持つ技術力を、沖縄を中心とした
研究機関、公的機関、民間企業の皆様に広く紹介するとともに、社会課題を
解決するための新たな連携を創出したいと考えています。
定 員:現地100名+オンライン500名(ともに事前登録制)
参加費:無料
参加申込:2023年2月17日(金)までに、以下のリンクからお申し込みください。
【現地参加】
https://technobridge.aist.go.jp/mailform/99508048/
【オンライン参加】
https://technobridge.aist.go.jp/mailform/38834160/
CPD: 5.0単位(希望される方は,参加申込フォームで「希望する」を
ご選択ください)※現地でのご参加の方のみ
主 催:(国研)産業技術総合研究所 地質調査総合センター
共 催:(国研)産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域、
(国研)産業技術総合研究所 計量標準総合センター、
株式会社 日本政策投資銀行
後 援:沖縄県、(国大) 琉球大学、(一社)沖縄海底資源産業開発機構
詳 細:https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo39/index.html
プログラム
10:00─10:10 開会挨拶 光畑裕司氏(産総研 環境調和型産業技術研究ラボ長)
10:10─10:40 亜熱帯島嶼の水循環研究─持続可能な水資源利用を目指して─
安元 純氏(琉球大学 農学部)
10:40─11:10 陸域由来のリン酸塩がサンゴに及ぼす影響の解明
飯島真理子氏(産総研 地質調査総合センター)
11:10─12:00 長期サンゴ礁研究と今後に向けたメッセージ
酒井一彦氏(琉球大学 熱帯生物圏研究センター)
12:00─13:00 昼休み
13:00─14:00 ポスターセッション
14:00─14:25 リン枯渇生態系の戦略 鈴村昌弘氏(産総研 エネルギー・環境領域)
14:25─14:50 遺伝子解析で沖縄島沿岸の生物多様性を俯瞰し統合解析を行う先に何が見えるか
井口 亮氏(産総研 地質調査総合センター)
14:50─15:15 衛星リモートセンシングを使った沿岸生態系評価技術の開発に向けた取り組み
山本 聡氏(産総研 地質調査総合センター)
15:15─15:40 サンゴ生育のカギとなる海水中リン酸塩の分析信頼性の向上に向けて
チョン千香子氏(産総研 計量標準総合センター)
15:40─16:05 研究成果の社会実装による産業と環境の調和に向けて ─金融サイド
からのイノベーション実現に向けたアプローチー
浮辺雅宏氏((株)日本政策投資銀行)
16:05─16:15 休憩
16:15─16:45 パネルディスカッション
16:45─16:50 閉会挨拶 中尾信典氏(産総研 地質調査総合センター長)
お問い合わせ:
第39回GSJシンポジウム事務局
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1(中央第7事業所)
Eメール:M-gsj-symposium39-ml aist.go.jp
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月6日(1083号)
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大阪電気通信大学工学部基礎理工学科では、
以下の条件で非常勤講師をしてくださる方1名を探しています。
お心当たりの方がいらっしゃいましたらお声をおかけいただけたら幸いです。
学位取得後のポスドクなどの方でも結構です。
期日が迫っておりますので、原則先着順とさせていただきます。
科目名:地球科学
2023年度の前期金曜5限(16:20-17:50)全15回(+期末試験)
※月曜2限(10:40-12:10)の他、可能な範囲で希望に合わせて調整の余地あり
やむを得なければオンライン授業もしくは動画収録によるオンデマンド型も可能
受講生は中高の理科教職生が中心(それ以外の学生も含む)
高等学校指導要領の「地学基礎」「地学」に相当する地球科学的内容の概説
過去の例、専門に合わせて若干の変更は可
地球の概観、地球の活動、地球の内部構造、岩石と鉱物、大陸移動とプレ
ートテクトニクスの成立、地震とそのメカニズム、火山とそのメカニズム、日
本列島の成り立ちと災害、河川の働きと地形・景観の形成、堆積作用と堆積岩
および変成岩、地球の誕生と大気・海洋・生物の起源、生物進化と人類の誕
生、大気・海洋と気象、太陽系と宇宙の構成
連絡先
影島賢巳
kageshima osakac.ac.jp
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月7日(1084号)
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会員の皆様に,2023 年新潟大会第1報をお知らせ申し上げます.今大会は,
新潟大学の卜部厚志 会員(実行委員長),栗田裕司 会員,高清水康博 会員,
片岡香子 会員のお世話のもと,新潟大学災害・復興科学研究所ほかとの共催で
完全現地開催形式で実施いたします.今大会では,個人講演,堆積学トーク・
トーク,日帰り巡検を企画しております.プログラムなどの詳細は第2報で
お知らせいたします.待ちに待った現地開催での大会です.多くの皆さまの
ご参加をお待ち申し上げております.
【1. 注意事項】
(1) 各種申込受付は 2 月 8 日(水)より開始します.後述の
「4. 各種申込み方法」をご確認ください.
(2) 発表なしの大会参加の場合にも事前の参加登録が必要です.
後述の受付フォームよりご登録ください.
(3) 大会情報は大会専用サイト(https://sites.google.com/view/ssjconference2023niigata)
でも随時お知らせします.あわせてご確認ください.
【2. 大会の概要】
<日程>
2023 年 4 月 22 日(土)ー24 日(月)
・4 月 22 日(土):個人講演,総会,堆積学トーク・トークほか
・4 月 23 日(日):個人講演,優秀講演賞表彰ほか
・4 月 24 日(月):巡検(日帰り)「下越地域の石油システム(仮題)」
<会場>
新潟大学五十嵐(いからし)キャンパス 中央図書館ライブラリーホール
(一部については総合教育研究棟を使用する予定)
〒950-2181 新潟市西区五十嵐2の町8050番地
・新潟大学のキャンパスマップ:https://www.niigata-u.ac.jp/university/map/
・新潟大学へのアクセス:https://www.niigata-u.ac.jp/university/access/ikarashi/
新潟駅から会場へのアクセスは,新潟駅からJR越後線にて新潟大学前駅で下車
(約 20 分,240円).その後,徒歩(約 20分).または,JR新潟駅から新潟交通バス
にて新大中門で下車(約 45 分,480 円).その後,徒歩(すぐ).
<大会参加費>(予定)
・一般会員 3,000 円,学生会員 500 円
・非会員一般 7,000 円,非会員学生 2,000 円
<個人講演>
口頭発表およびポスター発表を設定します.ただし,新型コロナ感染防止対策のため,
発表申込み件数により個人講演は全て口頭発表とし,ポスター発表から口頭発表への
変更をお願いする場合がございます.その場合には,プログラム編成時にご相談させて
いただきますので,あらかじめご了承いただきたくお願い申し上げます.なお,講演
要旨集の印刷版の出版は行わず,Web 上の PDF での公開のみとします.
<堆積学トーク・トーク>
4 月 22 日(土)の総会終了後に実施予定です.堆積学トーク・トークでは,くだけた
自由な雰囲気の中で気軽に研究発表やディスカッションを楽しみます.今大会では,
「自然災害・防災と堆積学との関わり」(仮)をテーマとして設定いたしました.
数名の話題提供者を募集いたしますので,ぜひご検討ください.詳細は,今後,専用
ホームページや第2報にてご案内いたします.
<団体展示出展:申込み締切:2023 年 3 月 22 日(水)>
個人講演開催期間中,会場にて企業・博物館・大学・研究グループによる展示出展が
できます.また,講演要旨集への広告掲載(有料)も可能です.団体専用の展示ブース
をご用意いたします.堆積学に関する研究や製品の紹介,広報宣伝,人材交流などに
ご利用ください.なお,スペースは申込み数により調整させていただくことがあります
のでご了承下さい.出展・広告代は,展示スペース + 要旨集の広告(半ページ)5 万円;
展示スペース+要旨集の広告(1ページ)7 万円;要旨集の広告のみ(半ページ)3 万円;
要旨集の広告のみ(1 ページ)5 万円,です.詳細は,行事委員長宛にお問い合わせ下さい.
<懇親会>
実施いたしません.
【3. 巡検】
<日帰り巡検:4 月 24 日(月)>
下越地域の石油システム(仮題):
案内者 栗田裕司氏(新潟大学・理学部地質科学プログラム)
新潟県下越地域には数多くの砂岩貯留岩の油ガス田が開発され,地域の地質の大きな特徴と
なっています.新第三紀の石油根源岩・貯留岩・構造発達史等の観点から新潟堆積盆地の
理解を深めます.学生の皆さんの積極的なご参加を歓迎いたします.
・予定:新潟駅南口 8:30 出発,新潟空港 16:30 頃・新潟駅17 時頃解散
(変更の可能性あり)
・定員:20 名(予定)
・参加申込締切:4 月 3 日(月)
【4. 各種申込み方法】
<大会参加登録:2 月 8 日(水)開始>
大会参加登録は以下の受付フォームから行ってください.
受付フォームURL
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScx4-mTJGpZVHgLj7VXywTjCQXm1AgzXYtYVWaboPkscNjvww/viewform
<講演申込:締切 3 月 22 日(水)>
講演申込みは,大会参加登録と同じ上記受付フォームよりお願いいたします.申込みには「講演タイトル」
「発表者氏名」が必要です.個人発表の講演賞の審査対象となることを希望される方は,受付フォームで
お知らせください.
表彰の対象は「学生および 35 才以下(2023 年 4 月 1 日時点)の堆積学会員・筆頭発表者」です.
また,講演申込みの際には,「確認事項」にご同意いただくことが必要になります.受付フォームにある
「確認事項」の内容をよくご確認ください.
<講演要旨の投稿:締切 3 月 22 日(水)>
堆積学会webサイト(http://sediment.jp/04nennkai/shoshiki.html)の「講演要旨書式テンプレート」の
様式を用いて作成してください.講演要旨の作成にあたっては以下の点にご注意ください.
(1)A4 版で 2ページ以内としてください.
(2)PDF 形式でお送りください.
(3)Web 上の PDF 版講演要旨集として公開されます.
講演要旨は,メール添付にて受け付けいたします.宛先およびメールの様式は以下のとおりです.
宛先:conference(at)sediment.jp *(at) を @ に変えてください.
件名:2023 年新潟大会申込<お名前><講演要旨>
添付する講演要旨ファイル名には氏名を付して下さい.
例)Taiseki_abst.pdf,堆積花子_abst.pdf など
なお,締切日を過ぎての講演申込み・講演要旨は受付けません.
<団体出展・要旨集広告掲載:締切 3月 22 日(水)>
メールにて受付いたします.以下の様式にてお知らせいただきますようお願い申し上げます.
宛先:conference(at)sediment.jp *(at) を @ に変えてください.
件名:2023年新潟大会申込<お名前><要旨集広告掲載>
(1)申込者(氏名・所属・連絡先)
(2)希望の広告スペース(半ページor 1ページ)
<巡検参加申込:締切 4 月 3 日(月)>
大会参加登録と同じ上記受付フォームよりお願いいたします.
【5. 今後のスケジュール一覧】
・大会参加登録など各種申込開始:2 月 8 日(水)
・巡検参加申込締切:4 月 3 日(月)
・講演申込(講演要旨投稿)締切:3 月 22 日(水)
・団体出展・広告掲載申込み締切:3 月 22 日(水)
・第2報(プログラム)配信:3 月下旬予定
<大会に関するお問い合わせ先>
西田尚央(行事委員長):nishidan (at) u-gakugei.ac.jp
(at) を @ に変えてください.
(注)参加登録など各種申込みは受付フォームよりお願いいたします.
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月7日(1085号)
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日本堆積学会は「地質の日」記念行事として、2023年に会員の皆さまが博物館などで
行なう行事について、その経費を補助いたします。
つきましては下記要領で共催事業の募集を行ないますので、奮ってご応募ください。
ただし採択されても事業が実施されなかった場合は、補助をおこなう
ことはできません。
<2023年「地質の日」共催事業募集要項>
応募資格:日本堆積学会員
対象:本学会員が「地質の日」記念行事として博物館などで行なう行事
補助金額:1件あたり4万円、2件程度
応募方法:次の事項を記載の上、メールでお申し込み下さい。
(1)応募者氏名
(2)所属および連絡先
(3)行事を行なう機関
(4)行事の概要(200字程度)
(5)補助希望額および内容
(ただし備品の購入には充てられませんのでご注意ください)
申込先:日本堆積学会事務局( office sediment.jp )
応募期限:2023年2月28日(火)
採択:募集いただいた内容を運営委員会にて検討し、採択の可否ならびに補助金額
を決定します。結果は2023年4月14日(金)までに応募者に通知します。
問い合せ先: office sediment.jp (日本堆積学会事務局)
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月14日(1086号)
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日本堆積学会の皆さま,
重ねて受け取られた場合はご容赦ください。まもなくJpGU2023年大会の要旨投稿が
締切(2月16日)となります.まだの方は,ぜひ以下二件のセッションへの投稿を
ご検討ください.
「地球表層ダイナミクスの実験的研究(H-CG20)」
セッション詳細:
https://www.jpgu.org/meeting_j2023/sessionlist_jp/detail/H-CG20.html
コンビーナー:成瀬元(京大・理)、Robert Dorrell (Hull大学)、横川美和(大阪工業大)、
Kim Wonsuck (Yonsei大学)
発表言語:英語
口頭発表: 5月23日(火) AM2 10:45─12:15
現地ポスターコアタイム:5月23日(火) PM3 17:15─18:45
オンラインポスターコアタイム:5月24日(水) AM2 10:45─12:15
「地球表層における粒子重力流のダイナミクス(M-IS07)」
セッション詳細:
https://www.jpgu.org/meeting_j2023/sessionlist_jp/detail/M-IS07.html
コンビーナー:成瀬元(京大・理)、酒井佑一(宇大・農)、
志水宏行(砂防・地すべり技術センター)、田邊章洋(防災科研・雪氷)
発表言語:日本語
口頭発表: 5月23日(火) AM1 9:00─10:30
現地ポスターコアタイム:5月23日(火) PM3 17:15─18:45
オンラインポスターコアタイム:5月24日(水) AM2 10:45─12:15
どうぞよろしくお願いいたします.
成瀬 元
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月16日(1088号)
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36th IASMeeting of Sedimentology(6/12-16,2023) Dubrovnik, Croatia
abstract〆切延長【3月1日まで】
メルマガ1073号(12月28日)でもお伝えいたしました
上記大会の要旨〆切が2月15日から3月1日に延長されました.
関係者の皆さまへの周知をどうぞよろしくお願いいたします.
今後のスケジュールは以下の通りです.
★2023年3月1日 abstract〆切(延長)★
2023年3月15日 Field trip registration〆切
2023年4月1日 early registration〆切
2023年5月20日 regular registration〆切
2023年6月9-12日 Field trips/Workshops (12日のみ)
2023年6月12日 Icebreaker Party
2023年6月13-15日 Meeting
2023年6月16-19日 Field trips/Workshops (16日のみ)
メルマガ1073号
http://sediment.jp/01member/nos1073.html
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月15日(1087号)
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国立研究開発法人 産業技術総合研究所 地質調査総合センターでは、修士号取得者・
予定者を対象に研究員を募集予定です。修士号取得後、地質調査総合センターで研究
員として働くことに興味がある方に向けて、オンライン説明会を開催いたします。
是非ご参加ください。
◆開催日時:登録の際に希望日時をお知らせください。4回とも、内容は同じです。
2023年3月6日(月)[1]13:00─14:30 [2]15:00─16:30 オンライン開催
2023年3月7日(火)[3]13:00─14:30 [4]15:00─16:30 オンライン開催
◆募集人数:各回10名程度
◆申込締切:2/28(火) 12:00
◆開催概要: GSJ紹介及び公募概要説明、公募内容及び研究テーマ紹介、研究職員との
座談会など(詳細は、申込者にお知らせします)。学部生の参加も歓迎します。
◆申込登録:下記フォームよりご登録ください。
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=yP6nGC9lm0CDaSctnOgGIPnOraowCoNGj4q_xVDVtnxUMkdEODZGMkk5RjVDTjZUMDc1SUw4SlhIMS4u
*記載いただいた個人情報は、当オンライン説明会のみに利用いたします。
◆詳細: https://www.gsj.jp/information/recruit/recruit_ol2022.pdf
お問合せ:
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
地質調査総合センター(GSJ)採用担当
HP: https://www.gsj.jp/HomePageJP.html
E-mail: gweb gsj.jp(GSJ総合受付)
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2023年2月17日(1090号)
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堆積学会会員の皆様
2023 年新潟大会につきまして,第1報追加情報(その1)をお届けいたします.
(1)から(4)まで合計4点ございます.最後までよくご確認いただきたく
お願い申し上げます.
(1)保育室の設置と利用者募集
メルマガ第 1089 号でもお知らせがありましたとおり,今大会では,保育室を
準備いたします.以下の要領で利用者を募集しますので,ぜひご検討ください.
<概要>
・4/22(土)と4/23(日)の午前8:30から夕方18:00まで.
・シッター(民間のシッター派遣会社)の利用が可能です.
・シッターなしでスペースのみの利用(保護者・同伴者とお子さま)も可能です.
・保育室とする場所は,新潟大学内のカーペット敷の一室ですが,お子さまの年齢
に応じて利用者側で敷物をご準備いただく必要があります.
・シッターのご利用がある場合は,お昼寝用のお布団と年齢に応じたおもちゃを
大会側で準備できます.シッターの利用なしの場合は,布団やおもちゃは必要に
応じて利用者側でご準備ください.
<料金>
・シッターを利用しない場合は,費用はかかりません(お子様の安全管理に
ついては,保護者の方の責任でお願いいたします).
・シッター利用の場合,シッター1名/1時間:2,000 円が目安です.ただし安全
管理上,乳幼児であれば 1 名でもシッター2 名が必要です(1 時間 4,000 円).
・また,利用者数・利用時間により,上記負担額が変動します(利用人数が増え
れば上記目安より負担額は少なくなります).
・利用料金は,申込期限後に速やかに決定し,利用希望者にお伝えいたします.
・なお,最終的に利用されることが決定しましたら,同意書に署名をして頂きます.
<宅配お荷物のお預かり>
・個人の敷物やおもちゃ,おむつなどを大会前々日までの必着を条件とし,大会
実行委員会でお預かりいたします.なお,保育に関わらないお荷物の配送はご遠慮
ください.詳細については,お問い合わせください.
<申込方法>
・次の項目を含めて,メールで新潟大会実行委員会にお申し込みください.シッター
を利用しない場合でも,申込手続きをお願いいたします.
・申込メールアドレス(新潟大会実行委員会(担当・卜部)urabe gs.niigata-u.ac.jp)
* を @ に変えてください.
(a) 申込者氏名
(b) お子さまの年齢・性別・人数(複数の場合は個別に記述)
(c) 利用日と時間帯
(d) お昼寝用布団の要・不要
(e) お荷物預かりサービス利用希望の有無
<申し込み期限>
3月3日(金)
(2)同伴者の受け入れ
新潟大会においては,上記のとおり保育室を設置することに伴い,同伴者(子どもや
世話をする大人)の大会会場への入場を可能といたします.大会参加登録の受付フォーム
にて,同伴者の情報(参加者とのご関係,ご年齢,人数)をお知らせいただきたく
お願いいたします(近日追加予定).
(3)Web 決済の導入について
本大会では,大会参加登録費,巡検参加費などの支払いにつきまして,Web 決済システム
を利用いたします.準備が整いしだい,詳細をお知らせいたします.なお,クレジット
カードをお持ちでなくシステムを利用できない場合や,当日参加の方には,従来どおり
現地での現金でのお支払いに対応いたします.
(4)大会期間中のお弁当の申込受付
新潟大学では,4月以降,土日の生協食堂・購買部の営業のめどがたっておらず,五十嵐
キャンパス内のコンビニが1店舗に限られることから,大会では日替わり弁当を1個700円
(税込)で,用意します(1日目・2日目で内容がかわります.飲み物は含みません).
なお,アレルギーやベジタリアンなどの個別の食事制限には対応できません.申込は,
受付フォームにてお願いします(近日追加予定).また,支払いは,大会参加登録費等と
同様に,両日分とも Web 決済システムにて受付けます.ぜひともご利用をご検討ください.
<大会に関するお問い合わせ先>
西田尚央(行事委員長):nishidan u-gakugei.ac.jp
* を @ に変えてください.
(注意)参加登録など各種申込みはひきつづき,受付フォームよりお願いいたします.
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〒311-2402 茨城県潮来市大生1375
茨城大学 水圏環境フィールドステーション(山口直文)内
メールアドレス:
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