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日本堆積学会 メールマガジン no. 1061-1070


Nos. 1061 1062 1063 1064 1065 1066 1067 1068 1069 1070


堆積学会メルマガ 1061号:20周年記念行事とリレーセミナーのご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年10月28日(1061号)
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堆積学会会員の皆様 

総会などでご案内している日本堆積学会20周年記念行事ですが,2023年9月30日(土)
に行うことが決まりました.会場は東京の複数候補の中から選定中で,今年度末頃に
ご案内できる予定です.
詳細については随時メルマガでお知らせしますが,下記の特設サイトにもアップして
いきますので,ブックマークをお願いします.
https://sites.google.com/view/ssj20th/home

また,本来の20周年である2022年と記念行事までをつなぐ,オンラインでの「日本堆積
学会20周年記念リレーセミナー」を月1度のペースで行います.詳細は特設サイト内の
専用ページ(下記URL)でご確認ください.
第1回(11/24)は産業技術研究所の中嶋健さんにご講演いただきます.
会員・非会員に限らず,事前申込み不要・無料でお楽しみいただけますので是非ご参加
ください.

日本堆積学会20周年記念リレーセミナー(第1回)
11月24日(木)12:15-13:00
Zoomウェビナーオンライン開催(参加無料)
講演者:産業技術総合研究所 中嶋 健 氏
演題:海底自然堤防形態の定量的解析
https://sites.google.com/view/ssj20th/home

日本堆積学会20周年記念行事委員会
田村 亨・高野 修・片岡香子・清家弘治・宇津川喬子・山田昌樹

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# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.

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日本堆積学会 事務局
〒305-8567  茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1062号:産総研地質調査総合センター シンポジウムのご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年11月11日(1062号)
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産総研・地質調査総合センターでは、12月7日に下記シンポジウムの開催を
予定しております。
皆さま、奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

タイトル:第37回 地質調査総合センターシンポジウム 令和4年度地圏資源
環境研究部門研究成果報告会 地圏資源環境研究部門の最新研究
 ─ 新たなチャレンジと展望 ─ 
日 時:2022年12月7日(水)13:30─17:20(予定)【受付開始:13:00】
会 場:ステーションコンファレンス万世橋 4階
    (東京都千代田区神田須田町1-25 JR神田万世橋ビル3F・4F)
趣 旨:
 産業技術総合研究所の第5期中長期目標期間では「社会課題の解決への貢献」が
 大きな目標の一つに掲げられています。そのような下で、昨今、国際情勢の急速
 な変化や不安定化が顕著に進んでおり、エネルギー・資源等の安定供給や環境制
 約への対応はこれまで以上に喫緊の社会課題になってきています。
 本研究成果報告会では、これらの社会課題の解決にも関連する当部門の研究活動
 の最新動向を、3年ぶりとなる対面開催での口頭発表とポスターセッションによっ
 て広く深く皆様にお伝えします。ご来場の皆様との対面での交流や学術/技術分野
 の枠を超えた新たな出会いから、様々な現実の課題解決に貢献することも目指し、
 正に弊所ビジョン「ともに挑む。ともに創る。」のリアルな場として開催いたし
 ます。
定 員:150名(事前登録制)
参加費:無料
参加申込:2022年12月2日(金)までに、以下のリンクからお申し込みください。
https://technobridge.aist.go.jp/mailform/66471372/

CPD: 3.5単位(希望される方は,参加申込フォームで「希望する」を
         ご選択ください)
主 催:(国研)産業技術総合研究所 地質調査総合センター
共 催:産業技術連携推進会議 環境・エネルギー部会 地圏環境分科会、知的基盤部会
    地質地盤情報分科会
詳 細:https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo37/index.html

プログラム
13:30─13:35 開会のあいさつ 
13:35─14:00 地圏資源環境研究部門の概要 ─ 社会との接点を目指して ─
         今泉博之氏(研究部門長)
14:00─14:25 微生物を培養して社会実装につなげる─ 深海底堆積物と
        休廃止鉱山での取組み ─ 片山泰樹氏(地圏微生物研究グループ)
14:25─14:50 メタンハイドレート形成に関与した流体の起源推定:炭酸塩岩のリチウムに着目して
         宮嶋佑典氏(地圏微生物研究グループ)・荒岡大輔氏(鉱物資源研究グループ)
14:50─16:00 ポスターセッション
16:00─16:25 金属元素の安定同位体比分析手法の開発と資源・環境への応用
         荒岡大輔氏(鉱物資源研究グループ)
16:25─16:50 地熱井掘削用の PDC ビットの開発 宮崎晋行氏(地圏メカニクス研究グループ)
16:50─17:15 微生物の自然浄化能を活用した地圏環境汚染の修復
         川辺能成氏・吉川美穂氏(地圏環境リスク研究グループ)
17:15─17:20 閉会のあいさつ

お問い合わせ:
第37回GSJシンポジウム事務局/研究成果報告会事務局
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1(中央第7事業所)
Eメール:M-gsj-symposium37-mlaist.go.jp 

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日本堆積学会 事務局
〒305-8567  茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1063号:JGU 地形の学校 2022 のご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年11月19日(1063号)
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堆積学会会員の皆様

JGU 地形の学校 2022 についてご案内申し上げます.テーマは,「風化・
侵食プロセスと地形変化,とくに,風化・侵食のプロセスの実態やそれに
伴う地形変化とその速度について」です.概要は次のとおりです.

講師:松倉公憲(日本地形学連合元会長,筑波大学生命環境科学研究科・名誉教授)
日時:2022 年 11 月 29 日[火]9:30-16:50
会場:東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト および オンライン(同時配信)
参加登録締切:11 月 25 日(金)
申込(Peatix):https://jgu-school-2022.peatix.com/
主催:(一社)日本地形学連合、地形鮮明化プロジェクト
後援(予定):(公社)日本地球惑星科学連合,他

以上,どうそよろしくお願いいたします.

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日本堆積学会 事務局
〒305-8567  茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
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堆積学会メルマガ 1064号:産総研地質調査総合センター シンポジウムのご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年11月26日(1064号)
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産総研・地質調査総合センターでは、12月21日(水)に下記シンポジウムの開催を
予定しております。
皆さま、奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

タイトル:第38回 地質調査総合センターシンポジウム 美ら海から知る美ら島の歴史
─500 万年間の地史を求めて─
日 時:2022年12月21日(水)13:00─17:00(予定)【受付開始:12:30】
会 場:沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)博物館 講堂
(沖縄県那覇市おもろまち3丁目1番1号)
趣 旨:
産業技術総合研究所地質調査総合センターは、今年度までに沖縄島周辺の3区画の
海洋地質図を公開し、沖縄島─久米島周辺をカバーする海域の地質図整備が完了
しました。
沖縄周辺の海には、500 万年をかけて「泥の海」から「サンゴの海」へと変貌した
壮大な歴史の痕跡が刻まれています。そして現在、この美しい海は、観光資源として
だけではなく、豊富な水産資源やエネルギー・鉱物資源等の海洋資源の眠る場所と
して、あるいは地震や台風などの自然災害の影響が危惧される場所として、私たちの
生活に密接に関係しています。
本シンポジウムでは、海洋地質図から読み解く沖縄の海底の様子や地史の紹介に加え、
観光、環境、防災、海洋資源など広い観点からの話題を提供することで、美ら海の
過去と現在を知り、美ら島の未来について考えていきます。

定 員:200名(事前登録制)
参加費:無料
参加申込:2022年12月14日(水)までに、以下のリンクからお申し込みください。
https://technobridge.aist.go.jp/mailform/64858165/

CPD: 3.5単位 (ジオ・スクーリングネット)
主 催:(国研) 産業技術総合研究所 地質調査総合センター
後 援:(国大) 琉球大学、沖縄県、沖縄地学会、(株)沖縄タイムス社、(株)琉球新報社
詳 細: https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo38/index.html

プログラム
13:00─13:10 開会挨拶:西田 睦氏(琉球大学学長)
13:10─13:20 地質調査総合センターの紹介
        田中裕一郎氏(地質調査総合センターシニアマネージャ)
13:20─13:50 【基調講演】琉球海溝ぞいの地震と津波:過去・現在・将来
        佐竹 健治氏(東京大学地震研究所 所長)

【第1部】
13:50─14:10 美ら島をつくる!海底下のできごと
        荒井 晃作氏(地質情報研究部門長)
14:10─14:30 沖縄の海底に広がる砂と泥の話
        板木 拓也氏(地質情報研究部門)
14:30─14:50 測深技術と海底地形
        小田 啓邦氏(地質情報研究部門)
14:50─15:30 著者による地質図解説(ポスターセッション)

【第2部】
15:30─15:50 地層と化石が物語る美ら島の成り立ち
        藤田 和彦氏(琉球大学)
15:50─16:10 美ら海の深海まで広がるサンゴの世界
        千徳明日香氏(琉球大学)
16:10─16:30 遺伝子解析で沖縄周辺の浅海・深海域の海洋生物の分布を紐解く
        井口 亮氏(地質情報研究部門)
16:30─16:50 繰り返されるサンゴ礁域から深海への土砂輸送
        池原 研氏(地質情報研究部門)
16:50─17:00 閉会挨拶:荒井 晃作氏(地質情報研究部門部門長)

お問い合わせ:
第38回GSJシンポジウム事務局
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1(中央第7事業所)
Eメール: M-gsj-symposium38-mlaist.go.jp

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日本堆積学会 事務局
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堆積学会メルマガ 1065号:研究集会「地球表層における重力流のダイナミクス」ご案内(12/26 ハイブリッド開催)




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年12月3日(1065号)
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日本堆積学会員のみなさま
(複数の ML に投稿しております.重複して受け取られた場合はご容赦ください.)

お世話になっております.宇都宮大学の酒井佑一と申します.

地球表層での様々な重力流現象(混濁流,土石流,雪崩,火砕流,傘型火山噴煙,
溶岩流,洪水流,河川流,津波遡上,地滑りなど)の統一的理解及び分野間の
交流の活性化を目的として,2022 年度分野横断型研究集会「地球表層における
重力流のダイナミクス」をハイブリッド開催いたします.

ご興味のある方は下記フォームから参加登録のうえご参加ください.
現地参加・オンラインともに上限を設けております.
上限を超えた場合は先着順とさせていただきますことを了承願います.

分野横断型研究集会「地球表層における重力流のダイナミクス」
日時:2022 年 12 月 26 日(月)10:00-18:00
開催場所: 現地(フクラシア八重洲(東京)) or オンライン(zoom)
現地・オンラインともに参加無料
研究会 HP:https://sites.google.com/view/gravity-current2022/
参加登録フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnWJnQsiZ_6KItPn0T7Dj585hCVFTzqD8HQ7CKXHxwp4Zyrw/closedform
参加登録は 12 月 23 日(金)17 時まで

内容:
第一部:ロングトーク(40 分/人)
・成瀬(京大)「(仮)混濁流の謎:わかったこととわからないこと」
・石井(気象研)「(仮)気象庁の火山灰拡散予測業務と 1 次元噴煙モデル」
・楠本(海洋研究開発機構)「(仮)津波堆積物と津波土砂移動数値計算
     ─静岡県沿岸を対象とした明応東海地震の波源モデルに関する課題─」
・酒井(宇都宮大)「(仮)陸上土石流と海底土石流における流れのダイナミクスの比較」
・鈴木(森林総研)「粒子法による土石流の侵食・堆積過程の再現」
・殿山(東工大)「粒子重力流における連行・分離・堆積について」
・西村(名大)「雪崩ダイナミクスの解明に向けて」

第二部:ショートトーク(10 分/人)
・志水(防災科研)「(仮)火砕流モデルを出発点とした
     高濃度粒子流の浅水流モデルの確立に向けて」
・田邊(防災科研)「(仮)確率論的雪崩ハザードマップ作成手法開発について」
・新屋(新潟大)「積雪寒冷地における火山泥流の流動予測~火山砕屑物・水・雪の
     三相混合流~」
・經隆(森林総研)「流路の立木が土石流の流下距離に及ぼす影響」
・山野井(京大防災研)「土石流シミュレーションのパラメータ推定に関して」

第三部:総合討論(約 1 時間)

その他詳細は研究会の HP
https://sites.google.com/view/gravity-current2022/
を参照ください.

連絡,お問い合わせは酒井( sakaicc.utsunomiya-u.ac.jp )まで.
年末の忙しい時期ですが,どうぞよろしくお願いいたします.

「地球表層における重力流のダイナミクス」世話人一同
・志水 宏行(防災科学技術研究所 火山研究推進センター)
・酒井 佑一(宇都宮大学 農学部森林科学科)
・田邊 章洋(防災科学技術研究所 雪氷防災研究部門)

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日本堆積学会 事務局
〒305-8567  茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
メールアドレス: 
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堆積学会メルマガ 1066号:日本堆積学会産官学連携推進委員会からのお願い(その2):人材バンク的機能について




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年12月12日(1066号)
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日本堆積学会産官学連携推進委員会からのお願い(その2):人材バンク的機能について

日本堆積学会会員の皆様
                   日本堆積学会産官学連携推進委員会

日本堆積学会産官学連携推進委員会より,10月に行いましたアンケートに引き続き,産官学連携
推進委員会の機能の1つとして位置付けている「人材バンク機能」についてのお願いです。
最後までお読みになり,指示に従っていただけますようお願いいたします。

日本堆積学会産官学連携推進委員会では、日本堆積学会に所属する会員の専門分野別人材バンク
的情報の整備を行い、産官学の垣根を越えて、堆積学関連の個別分野の専門家を容易に探すこと
ができるようにする機能の充実を目指しております。
<日本堆積学会会員による個別分野の専門家の検索方法>
会員が,会員内で堆積学関連個別分野の専門家が誰なのかを検索するには,オンライン会員名簿
(SOLTI機能:日本堆積学会ウェブサイトトップページの「オンライン会員名簿」からアクセス
可能)にログインし,「その他」の欄の「専門分野」に探したい専門分野を入力し,「会員の
検索」ボタンを押すことによって,個別分野の専門家を検索することが可能です。
<非会員による日本堆積学会会員中の個別分野専門家情報の入手(案)>
日本堆積学会の会員外の方が,日本堆積学会の中にどのような専門の人材がいて,どのように
コンタクトしたらよいかを明らかにしておくことは,より広範囲にわたる産官学の垣根を越えた
人材活用(国内人材活用,学や官における人材活用)および学や官における研究・技術業務の
活性化につながっていくものと期待されます。産官学連携推進委員会では,今後,日本堆積学
会員の専門分野構成がわかるリストを作成しておき、非会員からリクエストがあった際に、
目的などを確認したうえで、そのリストを開示するような仕組み・手順(システム)を構築
したいと考えております。一方,このようなシステムでは外部に会員の情報(氏名・所属・
専門分野・コンタクト先など)を明らかにすることになり,個人情報保護の観点上,事前に
会員による承諾が必要になってきます。

<会員の皆様にお願いしたいこと>
1)上記のオンライン会員名簿上の会員個人情報の中の「専門分野」を記入されていない方は,
(検索でかかるようにできだけ詳細に)専門分野(複数可)を記入しておくようにしてください。
アクセス記入方法:日本堆積学会ウェブサイトトップページ左上の「会員ページ」をクリック>
会員情報ページ(SOLTI)のバナーボタンをクリック>「会員情報の照会・更新」タブをクリック>
「その他」タブをクリック>「専門分野」欄に専門分野(複数可)を記入する。検索しやすい
ように,ご専門の大局分野と詳細分野両方にわたり複数記述していただく方が望ましいです。
2)上記の非会員による個別分野専門家情報の取得に関して下記のリンクURLからアクセスして
アンケートにお答えください。
アンケート内容は,1)上記<非会員による日本堆積学会会員中の個別分野専門家情報の入手>
に記述されている「非会員への日本堆積学会員の専門分野構成リストの開示」あるいはこれに
代わる開示システム構築の方向性について賛成かどうか(産官学連携の視野に立って有益か
どうか)。2)もし、このようなシステムを構築するとなった場合、個人情報(氏名・所属・
専門分野・コンタクト先情報を含む)の開示を会員個人として承諾するかどうかです。
できるだけ多くの方のご意見を集約することによって本件を進めたいため、皆さまからの回答を
お願い申し上げます。回答期限を2023年1月15日といたします。

アンケートフォームURL:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe208ABuXzVvBBb_kSGIhevKF44_2g7ZAPbyEyTlC_hWYVpjw/viewform

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堆積学会メルマガ 1067号:(リマインド・本日12:15)20周年記念リレーセミナー




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年12月15日(1067号)
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堆積学会会員の皆様

本日のオンラインセミナーのリマインドです.
ぜひご聴講ください.

第2回(12/15)は東京大学の池田昌之さんにご講演いただきます.
会員・非会員に限らず,事前申込み不要・無料でお楽しみいただけますので是非ご参加ください.

日本堆積学会20周年記念リレーセミナー(第2回)

12月15日(木)12:15-13:00
Zoomウェビナーオンライン開催(参加無料)
講演者:東京大学地球惑星科学専攻 池田昌之 氏
演題:深海チャートの堆積リズムから読み解く天文学的周期の地球環境変動
https://sites.google.com/view/ssj20th/home?pli=1

日本堆積学会20周年記念行事委員会
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堆積学会メルマガ 1068号:2022年度 東京地学協会メダル表彰式・受賞記念講演会




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年12月18日(1068号)
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平朝彦先生(日本堆積学会 会員)が東京地学協会メダルを受賞され、
受賞記念講演会が開催されますので、ご案内いたします.

2022年度 東京地学協会メダル表彰式・受賞記念講演会
受賞記念講演 『四万十帯,南海トラフ,そして地球深部探査船「ちきゅう」』

日時:2023年1月15日(日)14:00─15:30
場所:学士会館 210号室
〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3-28 TEL.03-3292-5936 (代表)
https://www.gakushikaikan.co.jp/

申込期限:2023(令和5)年1月10日(火)(参加費無料:人数に限りがあります)
申込先:東京地学協会 事務局(非会員の方も歓迎)
E-Mail: chigakugeog.or.jp FAX:03-3263-0257
http://www.geog.or.jp/lecture/lecturescheduled/462-2022medal.html

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堆積学会メルマガ 1069号:「地球にわくわく未来ガイド2022年版」の配布




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年12月21日(1069号)
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NPO法人地学オリンピック日本委員会から「地球にわくわく未来ガイド2022年版」
という冊子が発行されました。
おもに地学オリンピックに出場する高校生に向けた、地学関係の学会や大学の
パンフレットをまとめたガイドブックです。
堆積学会は地学オリンピックを協賛しており、この冊子にもパンフレットを
載せています。

堆積学会事務局に5冊届きましたので、ご興味のある方に先着順でお譲りします。
希望者は1/6(金)までにこのメールへの返信で事務局へご連絡ください。

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堆積学会メルマガ 1070号:(訂正・再送)「地球にわくわく未来ガイド2022年版」の配布




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年12月26日(1070号)
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先日、「地球にわくわく未来ガイド2022年版」についてご案内しましたが、
期日に誤りがありましたので、訂正して再送いたします。

NPO法人地学オリンピック日本委員会から「地球にわくわく未来ガイド2022年版」
という冊子が発行されました。
おもに地学オリンピックに出場する高校生に向けた、地学関係の学会や大学の
パンフレットをまとめたガイドブックです。
堆積学会は地学オリンピックを協賛しており、この冊子にもパンフレットを
載せています。

堆積学会事務局に5冊届きましたので、ご興味のある方に先着順でお譲りします。
希望者は1/6(金)までにこのメールへの返信で事務局へご連絡ください。

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