日本堆積学会 メールマガジン no. 1021-1030
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月8日(1021号)
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産業技術総合研究所では下記内容で地質調査研修を行います。
日程:2022年5月16日(月)- 5月20日(金)
場所:
室内座学:茨城県つくば市(産総研)
野外実習:茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺
研修内容:
まず室内で岩石や地層の見方等を座学で理解した上で、野外での地層・
岩石の観察ポイントからまとめまで、
地質図を作成するための基本的事項を事前のe-ラーニングと5日間の
対面研修で習得します。
対面研修は少人数でマンツーマンに近い形での研修となります。
※今回は特に企業の地質初心者が対象となります。
※経験者(卒論等で地質図を描いたことがある方)向けは秋を予定
しています。
※新型コロナウイルス感染防止の対策は行いますが、情勢を踏まえ、
中止とさせていただく場合もございます。
定員:6名(定員になり次第締切)
CPD:42単位
参加費:63口(1口1000円)の会費が必要です。
申込: training-gsj-ml aist.go.jp
主催:産総研コンソーシアム
「地質人材育成コンソーシアム」
詳細は地質調査総合センターHPをご覧ください。
https://www.gsj.jp/geoschool/geotraining/2022.html
お問い合わせ
産総研 地質調査総合センター
地質調査研修 事務局
TEL: 029-861-3540
E-mail: training-gsj-ml aist.go.jp
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日本堆積学会 事務局
〒305-8567 茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月12日(1022号)
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下記の通り日本堆積学会2022年度総会を開催します。
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日本堆積学会2022年度総会
日時 2022年4月16日(土)14:00-15:00
Zoomを利用したweb会議
総会議題(予定)
2021年度活動報告
2021年度会計報告
2022年度活動計画
2022年度予算案
論文賞表彰
その他連絡事項
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(1)総会への出席申し込みは締め切りました。出席のご連絡をいただいた
方には案内を差し上げています。
(2)総会を欠席される方は4/15(金)までに下記書式の委任状を事務局
( office sediment.jp )までお送りください。メールの件名は
「総会委任状」としてください。
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日本堆積学会委任状
2022年4月16日に開催される日本堆積学会総会に出席できませんので、
・総会の議決権を( )に一任します。
・議長に一任します。
(どちらかを残してください)
氏名
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月12日(1023号)
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日本学術振興会より、若手研究者(大学院生)を支援・奨励するために
設立された日本学術振興会育志賞の受賞候補者の推薦依頼が届いています。
日本堆積学会から1名を推薦することが可能です。興味のある方は育志賞
のホームページをご確認の上、5月19日までに事務局にご連絡ください。
日本学術振興会 育志賞 https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月12日(1024号)
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2022年8月22日─26日に中国の北京で開催される第21回International
Sedimentological Congress(ISC2022)(オンライン)において,日本
堆積学会では以下の要領で若手研究者の研究発表を支援します.若手の
皆さんの積極的なご応募をお待ちしています.
日本堆積学会 会長 池原 研
基金運用委員長 石原与四郎
<応募要領>
(1) 応募資格:次のいずれの条件も満たす者.
(a) 応募時点で日本堆積学会会員であること.本発表支援に応募と
同時に入会の者も可.
(b) 学部生・大学院生および常勤職に就いていない学位(博士または
Ph.D.)取得後の若手研究者(学振DC,PDを含む).
(c) ISC2022での筆頭発表者.
(2) 補助内容:オンライン参加の登録料相当(1ドル110円程度で計算)
を支給(最大15名程度を予定).
IAS member
Regular: 28,000円(250USD)
Student: 14,000円(125USD)
Non-member
Regular: 38,000円(345USD)
Student: 21,000円(190USD)
(3) 応募方法:投稿済み講演要旨コピー,学生証コピー(学位取得者は
履歴書またはCV),申請書・振込依頼書(ダウンロード:
http://sediment.jp/01member/ISC2022application.docx),
ISC運営委員会からの受理通知(2022年5月15日に発行予定)をいずれ
もpdfにして,下記メールアドレスに添付書類で送付すること.締め
切りは2022年6月15日.なお,これらの応募書類は審査の目的にのみ
使用する.
(4) 審査と助成金の支給:本学会基金運用委員会において,応募締切り後
に書類を審査し,6月末ごろに申請者本人へ審査結果を連絡する.
2022年7月上旬に助成金を指定口座に振り込む予定とする.
(5) 義務:本支援を受ける者は,2022年11月30日までに堆積学研究に関連の
論文または記事を投稿すること(原著論文,ノート,報告など原稿種別
は問わない).投稿原稿は基金運用委員会および編集委員会で査読する
ので,原稿は下記基金運用委員会宛てに送付すること.受理された原稿
は,第79巻2号(2022年12月発行予定)以降の堆積学研究に順次掲載予定.
(6) 注意事項:
(i) 他の助成金や研究費と重複して受領する事はできない.判断が難しい
場合は基金運用委員会に問い合わせのこと.
(ii) 会費に未納入分がある場合,未納入分を差し引いた上で助成金を支給
する.
(iii) 義務違反の場合,助成金の返還を求める場合がある.
(iv) 一度,採択が決定されても,ISCからの受理通知の提出が無い場合
(講演要旨がリジェクトされた場合または受理通知を堆積学会に提出
しなかった場合)は採択を取り消される.
(7) 申請書類の宛先:g006ssj-fund_at_ml.gakkai.ne.jp
(_at_の代わりに@を挿入)
書類受付後3平日以内に受付メールが届かない場合は,直接電話
(石原:092-871-6631(内線6286))で連絡のこと.
(8) 投稿原稿の送付先:
日本堆積学会基金運用委員会
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8─19─1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野内(石原)
(9) 問い合わせ:日本堆積学会基金運用委員会
(g006ssj-fund_at_ml.gakkai.ne.jp; _at_の代わりに@を挿入) まで.
以上
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月18日(1025号)
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令和4年度室戸ユネスコ世界ジオパーク学術研究助成金の募集が5月17日(月)
まで行われています。
1.助成対象事業:室戸ユネスコ世界ジオパークにおける自然科学、人文社会
科学、教育学、自然・文化遺産の保護にかかわる研究等
2. 助成対象者:年齢・職業・所属は問わない。個人・団体いずれでも応募可。
3. 助成金の額等:1件あたり上限25万円
4. 募集期間:2022年4月15日─5月17日
今年度の募集では、昨年度から以下の3点が大きく変更されました。
・ 採択される研究課題3件のうち、1件を学生優先枠にする
・ 審査で同等の評価だった場合、女性が筆頭応募者の研究課題を優先採択
・ 昨年度の本助成の受給者は今回は筆頭応募者として応募できない
この変更によって、学生、女性研究者、新規参入の研究者の研究課題がより採択
されやすくなりました。
詳しくは募集要項をご覧下さい。
詳細URL:https://www.muroto-geo.jp/news/15602/
問い合わせ先:室戸ジオパーク推進協議会事務局
Tel: 0887-22-5161 E-mail: info muroto-geo.jp
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月18日(1026号)
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堆積学会2022年オンライン大会が4月23日(土)に迫ってまいりました.
オンライン大会の参加登録は前日の4月22日(金)正午までとなっております.
まだ登録がお済みでない方はお早めにご登録ください.
オンライン大会の詳細と参加登録フォームについては下記からご確認ください.
オンライン大会案内(第2報)
http://sediment.jp/04nennkai/2022/2022online_annai.html
オンライン大会プログラム(PDF)
http://sediment.jp/04nennkai/2022/2022program.pdf
参加登録フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeMlDQc8Enfk8gXRDHWGQbkstrRkSzAicCPMLafRU6McYXlXQ/closedform
<大会に関するお問い合わせ先>
山口直文(行事委員長):naofumi.yamaguchi.sci (at) vc.ibaraki.ac.jp
(at)を@に変えてください.
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月19日(1027号)
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福岡大学理学部地球圏科学科(地球科学分野)では、以下の教員について
公募されています。
1.公募職および人数:教授,准教授または講師 1名
2.所属:福岡大学理学部地球圏科学科 地球科学分野
3.採用予定時期:2023年4月1日(もしくはそれ以降のできるだけ早い時期)
4.任期:なし(定年65歳)
5.専門分野:古生物学を中心に他の地球科学的研究手法を組み合わせた,
地球史,生物相変遷,地球環境変遷に関する研究分野
6.応募資格:次の条件を共に満たす方
(1)博士あるいはPh.D.の学位を有する方
(2)上記の専門分野において優れた研究業績を有する方
(3)十分な野外調査経験を有し,野外における教育・指導ができる方
(4)学部と大学院の教育・研究および必要な業務に他の教職員と協調して
取り組める方
(5)学内諸業務を遂行できる日本語運用能力を有する方
7.担当科目など
(1)学部専門教育科目(地球環境進化学など),実験科目と卒業研究指導
(2)共通教育科目の自然科学の地球科学関連科目(地球圏科学入門など)
(3)大学院理学研究科地球圏科学専攻の講義科目と研究指導
8.応募締切:2022年7月15日(金)必着
9.提出書類
(1)履歴書(様式なし)
(2)業績リスト(様式なし)
(3)主な論文5編以内の別刷(コピー可)
(4)教育業績書(様式なし)
(5)科研費などの競争的研究資金の獲得状況(様式なし)
(6)これまでの研究概要(2000字程度)
(7)これからの研究および教育活動の抱負(2000字程度)
(8)応募者本人について意見を伺える方2名の氏名と連絡先
10.書類送付先および問い合わせ先:
〒814-0180 福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野
教授 上野勝美
Eメール: katsumi fukuoka-u.ac.jp
応募方法等詳細については以下のホームページを参照してください.
https://www.sci.fukuoka-u.ac.jp/earth/index.html
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月26日(1028号)
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第39回歴史地震研究会(高槻大会)開催のお知らせ
日時:2022年9月17日(土)-19日(月)
場所:関西大学高槻ミューズキャンパス
発表・参加申し込みに関する詳細は,本研究会ホームページにて随時更新いたします.
http://www.histeq.jp/kenkyukai.html
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年4月28日(1029号)
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総会、オンライン大会でお知らせしたとおり、日本堆積学会では学会設立20周年
を記念して日本堆積学会功労賞の候補者を募集します。功労賞は日本堆積学会
顕彰規程第3条4に示す通り「堆積学の発展や本会の運営において多大な貢献を
行った方」を表彰するものです。
(1)受賞対象者
受賞対象者は、日本において堆積学の発展あるいは日本堆積学会の設立・運営に
貢献された方で、すでに現役時代の主務の職を退職しており、存命の方とします。
(2)表彰
功労賞受賞者には、賞状及び副賞を授与します。受賞者は、総会、会誌、メール
マガジン及びホームページ等を通じて報告します。
(3)推薦と選考
本賞は会員からの推薦に基づき、運営委員会にて選考を行います。推薦は以下の
様式にて事務局( office sediment.jp )にお送りください。
推薦様式(*必須)
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・推薦者氏名*・所属・連絡先*
・功労賞対象者氏名*・連絡先・生年月日
・推薦理由(300字程度)*
・対象者に了解済みか否か*
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募集期間 2022年5月1日─6月30日
参考:日本堆積学会功労賞受賞者(2017年)
http://sediment.jp/01member/meritorious.html
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年5月1日(1030号)
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ISC2022(オンライン)のSession T6-5 Asian continental margin sedimentation:
Processes and records では、国際的な参加をさらに募集しており、このセッション
を主催する中国同済大学のProfessor Shouye Yangよりご案内がございました。
締め切りが迫っておりますが、ご興味のある方はご検討ください。
Session T6-5 Asian continental margin sedimentation: Processes and records
Convenors:
Shouye Yang, Tongji University, Shanghai, China, syyang tongji.edu.cn
Xuefa Shi, Ministry of Natural Resources, Qingdao, China, xfshi fio.org.cn
Steven Kuehl, Virginia Institute of Marine Science, Virginia, USA,
kuehl vims.edu Sergey Gorbarenko, FEB of RAS, Vladivostok, Russia,
gorbarenko poi.dvo.ru Franck Bassinot, CEA, Saclay, France,
franck.bassinot lsce.ipsl.fr Che Abd Rahim Mohamed, Universiti Kebangsaan
Malaysia, Bangi Selangor, Malaysia, carmohd ukm.edu.my
The Asian continental margins (AM) are featured by strong land-sea
interactions between the Eurasian continents and marginal seas and
open oceans, and have developed the unique river sediment routing
systems, with the mega-rivers sharing a common source in Tibet but
displaying a contrasting range of human and natural influences on
their fates. Huge sediment inputs from these mega-rivers and small
mountains rivers (e.g., in Taiwan), totally accounting for ~70% of
global flux, make the Asian continental margins the most active boundary
for material exchange and nutrient cycling, and the ideal places for
investigating the influences of natural and anthropogenic factors on
earth surface processes. We welcome contributions on sediment source
to sink processes of Asian continental margins and paleoenvironmental
and paleoclimatic reconstruction on various temporal and spatial scales.
Innovative and integrated approaches that can advance the interdisciplinary
studies of Asian margins are particularly welcome. We plan to develop
holistic and cooperative studies on the processes and records of
continental-margin sedimentary systems that will provide better constraints
on the flux, transformation and burial of terrestrial matter from various
sources on continental margin sinks.
大会HP https://www.isc2022.org.cn/
abstract投稿サイト https://www.isc2022.org.cn/EnUserCentral/Index/Login
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