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日本堆積学会 メールマガジン no. 1001-1010


Nos. 1001 1002 1003 1004 1005 1006 1007 1008 1009 1010


堆積学会メルマガ 1001号:産総研・地質調査総合センター シンポジウムのご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年1月17日(1001号)
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産総研・地質調査総合センターでは、2月に下記シンポジウムの開催を予定しております。

2022年2月10日(木)13:00─17:15
第35回地質調査総合センターシンポジウム
「ゼロエミッション社会実現に向けたCCSにおける産総研の取り組み」

2022年2月25日(金)13:00─16:55
第36回地質調査総合センターシンポジウム
「3次元で解き明かす東京都区部の地下地質」

ともにオンライン開催.詳細は以下の通りです.
皆さま、奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

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タイトル:第35回地質調査総合センターシンポジウム
    「ゼロエミッション社会実現に向けたCCSにおける産総研の取り組み」
日 時:2022年2月10日(木)13:00─17:15(配信開始 12:30を予定)
会 場:オンライン開催
趣 旨:
世界的な社会課題の一つである脱炭素社会の実現において、二酸化炭素地中貯留は
重要な役割を担っています。地質調査総合センター地圏資源環境研究部門では、産
総研第5期中長期計画におけるミッション、(1)社会課題の解決に向けたイノベー
ションの主導、(2)経済成長・産業競争力の強化に向けた橋渡しの拡充、(3)イノベ
ーション・エコシステムを支える基盤的研究、領域横断的な標準化活動及び知的基
盤整備を実施して参りました。
本シンポジウムでは、貯留した二酸化炭素の低コストでのモニタリング技術、水理
-力学連成解析技術、地化学反応速度測定技術等を中心に、招待講演を交えて最新の
研究動向を報告します。また、ポスター発表では二酸化炭素地中貯留以外の研究動
向についても発信し、「我々を一層知っていただく」ことを通じて外部連携の強化
を目指します。

定 員:500名(事前登録制)
参加費:無料
参加申込:2月4日(金)17時までに、以下のリンクからお申し込みください。
https://unit.aist.go.jp/georesenv/

CPD:4単位(希望される方は,参加申込フォームで「希望する」をご選択ください)
主 催:(国研)産業技術総合研究所 地質調査総合センター
共 催:産業技術連携推進会議 環境・エネルギー部会 地圏環境分科会
詳 細:https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo35/index.html

プログラム
13:00─13:05 開催挨拶 相馬宣和氏(産総研)
13:05─13:30 地圏資源環境研究部門 部門紹介 今泉博之氏(産総研)
13:30─14:10 産総研におけるCO2の地中貯留および鉱物化に関する研究開発の
                課題と展望 徂徠正夫氏(産総研)
14:10─14:55 【招待講演】苫小牧CCS実証試験を通じたCO2貯留技術に関する
                 考察 萩原利幸氏(日本CCS調査(株))
14:55─15:40 ポスターセッション
15:40─16:10 CO2地中貯留における水理/力学的視点からの軟岩の特性評価 
                藤井孝志氏(産総研)
16:10─16:40 重力・自然電位を用いた低コストモニタリング技術の開発 
                堀川卓哉氏(産総研)
16:40─17:10 地球物理シミュレーションと貯留層モニタリング設計 
                加野友紀氏(産総研)
17:10─17:15 閉会挨拶 中尾信典氏(産総研)

お問い合わせ:
地質調査総合センター 第35回GSJシンポジウム事務局
〒305-8567 つくば市東1-1-1(中央第7)
Eメール:M-gsj-symposium35-mlaist.go.jp 

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タイトル:第36回地質調査総合センターシンポジウム
    「3次元で解き明かす東京都区部の地下地質」
日 時:2022年2月25日(金)13:00─16:55(配信開始 12:45を予定)
会 場:オンライン開催
趣 旨:
産総研地質調査総合センターは2021年5月に東京都区部の3次元地質地盤図を公開しました。
この3次元地質地盤図では、ボーリングデータに基づく地下地質モデリングによって描き
出した、東京都区部の地下の地層の詳細な3次元分布形状を閲覧できます。また、従来、
東京層と呼ばれていた地層の層序を全面的に見直すことにより、軟弱な谷埋め堆積物の分布
が明らかになるなど、東京都区部の地質観を大きく塗り替える研究成果が反映されています。
 本シンポジウムでは東京都区部の地質層序・地質特性を概観するとともに、東京の地質
 地盤調査の歴史を振り返りながら、これからの都市域の地質地盤情報整備のあり方に
 ついて議論したいと思います。

定 員:500名(事前登録制)
参加費:無料
参加申込:2月23日(水)正午までに、以下のリンクからお申し込みください。
https://technobridge.aist.go.jp/mailform/38426280/

CPD:3.5単位(希望される方は,参加申込フォームで「希望する」をご選択ください)
主 催:(国研)産業技術総合研究所 地質調査総合センター
共 催:産業技術連携推進会議 知的基盤部会 地質地盤情報分科会
後 援:(一社)全国地質調査業協会連合会、(一社)東京都地質調査業協会、
        (一社)不動産協会、日本第四紀学会、(一社)日本地質学会
詳 細:https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo36/index.html

プログラム
13:00─13:05 開催挨拶 中尾信典氏(産総研)
13:05─13:10 シンポの趣旨説明 中澤 努氏(産総研)
13:10─13:40 【基調講演】東京都区部の地質地盤調査の歴史と3次元地質地盤図への期待
                中山俊雄氏(東京都土木技術支援・人材育成センター)
13:40─14:10 3次元地質モデルを用いた東京都区部の地質情報整備 
                野々垣 進氏(産総研)
14:10─14:50 【基調講演】 前孤海盆としての関東平野と上総層群 
                 鈴木毅彦氏(東京都立大学)
14:50─15:00 休憩
15:00─15:30 東京都区部の台地を構成する地層の年代と層序:東京層と下総層群 
                納谷友規氏(産総研)
15:30─16:00 東京低地の沖積層:詳細にわかった基底地形 小松原純子氏(産総研)
16:00─16:30 東京都区部の地盤震動特性と地盤構造:常時微動に基づくモデル化 
                長 郁夫氏(産総研)
16:30─16:50 討論
16:50─16:55 閉会挨拶 荒井晃作氏(産総研)

お問い合わせ:
地質調査総合センター 第36回GSJシンポジウム事務局
〒305-8567 つくば市東1-1-1(中央第7)
Eメール:M-gsj-symposium36-mlaist.go.jp

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堆積学会メルマガ 1002号:学生のための就活必勝講座




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年1月17日(1002号)
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JpGU賛助会員の株式会社テックオーシャンとJpGUダイバーシティ推進委員会
との共催により、以下の講座が開催されます。

『学生のための就活必勝講座』
日時:2022年1月27日18:00─19:15(質疑応答含む)
定員:100名
対象:23年卒の就活生(24年卒の現4年生も参加可)
講師:14年間理工系学生の就活支援に携わっているテックオーシャン
      代表取締役長井裕樹氏
内容:
「理学系学生が必ず押さえておきたい就活のコツ」
 1)自己PRを知る
 2)理学系ならではの自己PRのポイント
 3)企業の期待とマッチングのメカニズム
 4)自身の能力を見える化しよう
 5)マッチングのメカニズムと差が付くポイント
 
詳細、および申込は下記ウェブから
https://sites.google.com/jpgu.org/jpgudiv/divevent/casup1

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堆積学会メルマガ 1003号:非常勤講師公募のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年1月17日(1003号)
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金沢大学の遠藤会員から下記のお知らせがありました。
周辺の非会員の方にも広くお知らせいただけますと幸いです。

大阪電気通信大学で以下の非常勤講師(1名)について公募されています。

1.所属部門:工学部基礎理工学科

2.専門分野:地球科学

3.着任時期:2022年4月1日

4.職名と人数:非常勤講師1名

5.担当教育科目:地球科学(理科教職課程科目)
講義期間:2022年度前期(4月より)週1回90分、計15回(期末試験は別途)
曜日・時限:月曜2限(10:40-12:10)(希望によって調整の可能性あり)
講義内容:高等学校指導要領の「地学基礎」「地学」に相当する内容の概説例)
          地球の概観、地球の活動、地球の内部構造、岩石と鉱物、大陸移動と
          プレートテクトニクスの成立、地震とそのメカニズム、火山とその
          メカニズム、日本列島の成り立ちと災害、河川の働きと地形・景観の
          形成、堆積作用と堆積岩および変成岩、地球の誕生と大気・海洋・
          生物の起源、生物進化と人類の誕生、大気・海洋と気象、太陽系と
          宇宙の構成

6.応募資格等
(1)理数系分野で博士号を取得している方、または同等以上の業績のある方。
(2)地球科学系関連科目の教歴があることが望ましい。

7.提出書類
(1)履歴書(写真貼付)
(2)業績リスト(業績多数の場合は主要なものを5件ずつ程度記載し,総数を
   併記してください)
(3)主な教育経験・教育実績

8.公募締め切り:2022年2月28日(水)必着適任者の採用が決まり
    次第、募集を締め切ります。
・応募書類は返却しません。書類は、選考終了後、責任を持って廃棄処分します。
・応募された方の個人情報は、選考の目的以外には使用しません。

9.書類送付先:
封筒おもてに「基礎理工学科非常勤講師応募書類在中」と朱書し、レターパック
プラス又は簡易書留にて、下記宛にご送付ください。なお、原則として提出書類
は返却しません。
〒572-8530 大阪府寝屋川市初町18─8 大阪電気通信大学 工学部
基礎理工学科 主任 宛

10.問い合わせ先:
大阪電気通信大学 工学部 基礎理工学科 主任 柳田達雄
yanagitaosakac.ac.jp(件名を[基礎理工学科非常勤講師公募]としてください)

以上

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堆積学会メルマガ 1004号:JpGU2022 地球表層における粒子重力流のダイナミクス(M-IS16)のご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年1月26日(1004号)
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日本堆積学会 会員の皆様
(複数のMLに投稿しております.重ねて受け取られた場合はご容赦ください)

JpGU2022では、分野横断型セッション「地球表層における粒子重力流のダイナ
ミクス(M-IS16)」を開催します。
粒子重力流(混濁流、土石流、火砕流、雪崩、洪水流、河川流、津波遡上、
地滑りなど)に関する、皆様からのご投稿・ご参加をお待ちしております。
なお、今年のJpGUは、現地開催(千葉市幕張メッセ)とオンライン開催を
ミックスしたハイブリッド方式になります。
開催方式に関する最新情報は、以下のページにありますので、ご確認いただ
ければ幸いです。
https://www.jpgu.org/meeting_j2022/news/news20220112_02.html

コンビーナ:成瀬元(京都大学)・酒井佑一(宇都宮大学)・
            志水宏行(防災科研)・田邊章洋(防災科研)

招待講演:宮田秀介 (京都大学防災研究所)

セッション言語:J (日本語または英語)

口頭発表: 5月23日(月) PM2 15:30-17:00
現地ポスターコアタイム:5月23日(月) PM3 17:15-18:45
オンラインポスターコアタイム:5月31日(火) 11:00-13:00

スコープ:
地球表層で生じる様々な粒子重力流のダイナミクスを総合的に理解するため,
混濁流,土石流,火砕流,雪崩,洪水流,河川流,津波遡上,地滑りなどの
ありとあらゆる重力流の研究を募集しています。
それぞれの重力流は現象としては異なりますが,物理過程の観点では多くの
共通する特徴を持ちます。
近年個々の現象に対しては各学問分野において研究が進み,実用に供する
モデルが提示されつつあります。
それぞれの現象に対して培われてきた知見を基に分野を超えて議論すること
により,各現象の知見を統合し,現象間の類似点・相違点などの理解を深める
ことが本セッションの長期的目標です。
このことは学術的発展のみならず,自然災害のリスク評価などへの実用化に
おいても重要です。
本セッションでは,物理実験,数値シミュレーション,数理解析,フィールド
観測などのあらゆるアプローチに基づく重力流研究を歓迎します。

早期投稿締切:2月3日(木)23:59
最終投稿締切:2月17日(木)17:00

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堆積学会メルマガ 1005号:2022年オンライン大会 第1報




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年1月31日(1005号)
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日本堆積学会2022年オンライン大会(2022年4月23, 24日)の第1報をお届けします.
今大会では,個人講演,懇親会,トーク・トークが企画されています.プログラム
などの詳細は第2報でお知らせいたします.多くの皆さまのご参加をお待ちして
おります.

目次
1. 注意事項
2. 大会メインの概要
3. 発表方法
4. 各種申し込み方法
5. 今後のスケジュール一覧

【1. 注意事項】
(1) 講演数が少ない場合には4月23日のみの開催といたします.このため4月24日
    のみの発表希望は受け付けられないことをご了承ください.
(2) 講演申し込みの締切は要旨提出締切より早い3月11日(金)です.
(3) 各種申込受付は2月4日(金)より開始します.通常の大会と申込方法が異なり
    ますので後述の「4. 各種申し込み方法」をご確認ください.
(4) 発表なしの大会参加の場合にも事前の参加登録が必要となります.4月22日(金)
    正午までに後述の参加登録フォームよりご登録ください.
(5) オンラインでの開催にあたり発表者・参加者の皆さまにはセキュリティポリシー
  (http://sediment.jp/04nennkai/2022/2022securitypolicy.html)をご一読いただき,
   十分にご理解いただいた上でご参加いただくようお願いいたします.


【2. 大会メインの概要】
<会場>
主にZoomを使用したオンライン開催

<日程>
2022年4月23日(土),24日(日)
ただし発表者が少ない場合には23日のみの開催といたします.

<大会参加費>
一般会員,学生会員,非会員一般,非会員学生 すべて無料

<個人講演>
Zoomを使用したコミュニケーションと,オンラインストレージを使用した発表資料の
閲覧を組み合わせた方法を予定しております.発表方法の詳細は後述の「3. 発表方法」,
申込方法は「4. 各種申し込み方法」をご参照ください.なお,今回は要旨集の印刷版
の出版は行わず,Web上のPDFでの公開のみとします.

<懇親会>
4月23日(土)の講演終了後にオンラインでの懇親会を計画しております.詳細につき
ましては第2報にてご連絡する予定です.

<講演要旨集への広告掲載:申し込み締切:2022年3月18日(金)>
オンライン上で公開する講演要旨集への広告掲載(有料)が可能です.堆積学に関する
研究や製品の紹介,広報宣伝,人材交流などにご利用ください.広告代は,
要旨集の広告(半ページ):1万円,要旨集の広告(1ページ):2万円
です(今回は要旨集の印刷出版をしないため通常の広告掲載料とは異なります).
また,広告掲載をお申し込みいただいた場合には,大会中にZoom上などで広報をして
いただく機会を設ける予定です.詳細は,大会委員(山口)宛にお問い合わせ下さい.


【3. 発表方法】
今回のオンライン大会では「口頭発表」と「フリーポスター発表」の2種類の発表形式
を準備しております.ただし,発表申し込み数に応じてすべての発表を口頭発表とさせ
ていただく可能性があることをご了承ください.その場合にはプログラム編成時に事前
にご相談させていただきます.
それぞれの発表方法は以下のように行う予定です.
<口頭発表>
Zoomを使用した口頭での発表形式となります.発表時間は質疑応答込みで15~20分程度
を予定しています.

<フリーポスター発表>
通常の学会のポスター発表を拡大した発表形式です.発表者の皆さんにはあらかじめ
PDFまたは画像形式のファイルを提出していただき,Googleドライブを通して参加者が
閲覧できるようにします.1件の発表で発表ファイルは1つ,ファイルサイズは25 MBまで
とします.PDFなどの発表資料のページ数や大きさなどは問いません.
また,フリーポスター発表ではショートトークとコアタイムを設ける予定です.ショート
トークでは研究の概要を説明していただき,コアタイムではZoomで発表者と参加者が直接
議論していただける場を設けます.

なお,Webカメラやマイク等のオンライン発表環境は発表者の皆さまご自身でご準備ください.

<堆積学トーク・トーク>
堆積学トーク・トークでは,くだけた自由な雰囲気の中で研究発表や討論を楽しめます.
トークテーマを絞り,それについてざっくばらんに討論するという形で行いたいと思います.
テーマは公募を行い,応募されたテーマの中から行事委員会で決定いたします.
「こんなテーマについて議論してみたい」というご意見を是非お寄せください.

【4. 各種申し込み方法】
<大会参加登録(締切:4月22日正午)>
大会への参加登録は以下のフォームから行ってください.同時に講演の申し込みが可能です.
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeMlDQc8Enfk8gXRDHWGQbkstrRkSzAicCPMLafRU6McYXlXQ/viewform
(2月4日から登録が可能になります)

<講演申し込み(締切:3月11日)>
大会参加登録と同じ上記フォームより講演の申し込みが可能です.申し込みには「講演タイトル」
「発表者氏名」が必要となります.個人発表の講演賞の審査対象となることを希望される方は,
申し込みフォームにご記入ください.表彰の対象は「学生および35才以下(2022年4月1日時点)の
堆積学会員・筆頭発表者」です.
また,講演申し込みの際には,確認書にご同意いただくことが必要になります.申し込みフォーム
にある「確認書」の内容をご確認ください.

<講演要旨の提出(締切:3月18日)>
メール添付にて受け付けいたします.堆積学会webサイトの「講演要旨書式テンプレート」の様式に
従って作成しご提出ください.要旨の作成にあたっては以下の点にご注意ください.
(1)講演要旨はPDFでお送りください.
(2)要旨集の原稿は,A4版で2ページまでです.
(3)要旨はWeb上のPDF版講演要旨集で公開されます.

宛先およびメールの様式は以下になります.
宛先:conference(at)sediment.jp ((at)を@に変えてください)
件名:2022年オンライン大会講演要旨提出<氏名>
添付する要旨ファイル名には氏名を付して下さい
  例)Taiseki_abst.pdf,堆積花子_abst.pdfなど
締切時間を過ぎての講演申し込み・要旨提出は受付けません.

<要旨集広告掲載(締切:3月18日)>
メールにて受付いたします.メール本文に下記項目を記入して送信下さい
宛先:conference(at)sediment.jp ((at)を@に変えてください)
件名:2022年オンライン大会申し込み<氏名><要旨集広告掲載>
1) 申込者(氏名・所属・連絡先):
2) 希望の広告スペース(半ページor 1ページ)

<堆積学トーク・トーク,トークテーマ募集(締切:3月18日)>
「こんなテーマについて議論してみたい」というご意見を是非お寄せください.
メールにて受付いたします.メール本文に下記項目を記入して送信下さい
宛先:conference(at)sediment.jp ((at)を@に変えてください)
件名:2022年オンライン大会申し込み<氏名><トーク・トークテーマ募集>
1) 申込者(氏名・所属・連絡先):
2) ご提案されるトークテーマ:

<注意事項>
各種お申し込み後1週間を越えて返信がない場合は,お手数ですがconference(at)sediment.jpまで
ご連絡下さい.


【5. 今後のスケジュール一覧(すべて2022年)】
*講演申込開始:2月4日(金)
*講演申込締切:3月11日(金)
*講演要旨提出締切:3月18日(金)
*堆積学トーク・トーク,テーマ募集締切:3月18日(金)
*広告掲載申し込み締切:3月18日(金)
*第2報(プログラム)配信:3月下旬予定
*大会参加申し込み締切:4月22日(金)正午
*フリーポスター提出締切:4月20日(水)
*オンライン大会:4月23日(土),24日(日)


<大会に関するお問い合わせ先>
山口直文(行事委員長):naofumi.yamaguchi.sci (at) vc.ibaraki.ac.jp
 (at)を@に変えてください.
(注)こちらでは各種申し込みの受付はいたしません.

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日本堆積学会 事務局
〒305-8567  茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
メールアドレス: 
ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1006号:JpGU2022「XRF-core scanning in natural archives」セッションのご案内




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年2月1日(1006号)
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日本堆積学会の皆様

お世話になります。産総研の天野です。
AGU、EGU、地球環境史学会の共催でJpGU2022でXRFコアスキャナーのセッションを行います。
国内外のXRFコアスキャナーを用いた研究手法や結果について幅広く議論したいと考えています。
皆様のご参加をお待ちしています。

M-IS07
Developments and applications of XRF-core scanning techniques in natural archives
https://www.jpgu.org/meeting_j2022/sessionlist_jp/detail/M-IS07.html

口頭発表:5月27日PM2(15:30─17:00)
現地ポスターコアタイム:5月27日PM3(17:15─18:45)
オンラインポスターコアタイム:5月29日11:00─13:00
セッション言語:English
セッション内容:X-ray fluorescence (XRF) core scanning techniques have revolutionized
                element proxy-based paleo-research over the last decade and have now
                become an indispensable tool for many research areas. However, despite
                being fast, non-destructive, and providing records of elemental variations
                at the submillimeter resolution, science applications of XRF-core scanning
                results also encounter numerous challenges due to its intrinsically semi-
                quantitative and ultra-high resolution nature, such as the influences of
                down-core physical and organic variations, parameter optimizations of
                machinery, as well as quantitative calibrations and evaluations of the
                voluminous and complex scanning data. Therefore, the implications of shifts
                and trends in the elemental data remain difficult to interpret in many
                settings. It is therefore considered timely to bring together international
                specialists using high-resolution XRF-core scanners in all fields of science
                to present new research, stimulate new collaborations and discussions, as
                well as to propose new technological developments.
コンビーナ:Jyh-Jaan Steven Huang (University of Innsbruck),天野敦子(産総研),
            村山雅史(高知大学),Ludvig A Lowemark(National Taiwan University)
*本セッションにご質問等ある方は天野までご連絡ください.
mail:amano-a(at)aist.go.jp,(at)=@

また、投稿期間は下記の通りです。
早期投稿締切:2月 3日(木) 23:59
最終投稿締切:2月17日(木) 17:00
https://www.jpgu.org/meeting_j2022/presentation.php

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日本堆積学会 事務局
〒305-8567  茨城県つくば市東1-1-1中央第七
産業技術総合研究所 地質調査総合センター(小松原純子)内
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ホームページURL: http://sediment.jp/

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堆積学会メルマガ 1007号:ISC2022(2022.8.22-8.26 中国・北京)のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年2月14日(1007号)
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 第21回国際堆積学会議(International Sedimentological Congress:
ISC2022)が2022年8月22日─26日に中国・北京のChina National Convention
Center (CNCC)にて開催されます.今回のISCは,現地およびオンラインの
ハイブリッド開催です.

今回のISCでは11のテーマが掲げられており,合計で76のセッションと
6名のキーノートスピーカーが提案されています.また,4つのショート
コースと19の巡検も予定されています.講演要旨の投稿はすでに昨年12月
15日に開始され,4月4日締め切りとなっています.要旨投稿はオンライン
です.参加登録の開始もすでに始まっており,事前割引登録は5月1日まで
です.セッション・巡検・投稿・登録・宿泊などについての詳細は,学会の
ウェブサイト(https://www.isc2022.org.cn/)をご覧ください.

堆積学会では学生会員に対して旅費支援を予定しています(詳細は後日
お知らせします).皆様、奮ってご参加ください。

重要な日程:
 講演要旨投稿開始 2021年12月15日
 講演要旨投稿締切 2022年4月4日
 講演要旨受理通知 2022年4月20日
 学会参加登録開始 2021年12月15日
 学会参加事前登録(早期割引料金)締切 2022年5月1日

学会参加登録料(現地参加)(米ドル)
 一般(IAS会員) 事前(早期割引)560ドル 事前670ドル 現地810ドル
 一般(非会員) 事前(早期割引)720ドル 事前830ドル 現地970ドル
 学生(IAS会員) 事前(早期割引)280ドル 事前390ドル 現地500ドル
 学生(非会員) 事前(早期割引)360ドル 事前470ドル 現地590ドル

学会参加登録料(オンライン参加)(米ドル)
 一般(IAS会員) 250ドル
 一般(非会員)  345ドル
 学生(IAS会員) 125ドル
 学生(非会員)  190ドル

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堆積学会メルマガ 1008号:ISC2022(中国・北京)における若手研究者の発表支援について




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年2月15日(1008号)
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 2022年8月22日─26日に中国の北京で開催される第21回International
Sedimentological Congress(ISC2022)において,日本堆積学会では以下の
要領で若手研究者の研究発表を支援します.若手の皆さんの積極的なご応募
をお待ちしています.

                                    日本堆積学会 会長  池原 研
                                      基金運用委員長  石原与四郎

<応募要領>
(1) 応募資格:次のいずれの条件も満たす者.
  (a) 応募時点で日本堆積学会会員であること.本発表支援に応募と同時に
      入会の者も可.
  (b) 学部生・大学院生および常勤職に就いていない学位(博士またはPh.D.)
      取得後の若手研究者(学振DC,PDを含む).
  (c) ISC2022での筆頭発表者.
(2) 補助内容:1人当たり7万円(現地参加)もしくは登録料相当(オンライン
    参加)を支給(支給対象者5名程度およびオンライン参加5名程度).
(3) 応募方法:投稿済み講演要旨コピー,学生証コピー(学位取得者は履歴書
   またはCV),申請書・振込依頼書(ダウンロード:
   http://sediment.jp/01member/ISC2022application.docx),ISC運営委員会
   からの受理通知(2022年4月20日に発行予定)をいずれもpdfにして,下記
   メールアドレスに添付書類で送付すること.締め切りは2022年5月22日.なお,
   これらの応募書類は審査の目的にのみ使用する.
(4) 審査と助成金の支給:本学会基金運用委員会において,応募締切り後に
    書類を審査し,5月末ごろに申請者本人へ審査結果を連絡する.2022年6月末
    までに助成金を指定口座に振り込む予定とする.
(5) 義務:本支援を受ける者は,2022年11月30日までに堆積学研究に関連の論文
    または記事を投稿すること(原著論文,ノート,報告など原稿種別は問わな
    い).投稿原稿は基金運用委員会および編集委員会で査読するので,原稿は
    下記基金運用委員会宛てに送付すること.受理された原稿は,第79巻2号(
    2022年12月発行予定)以降の堆積学研究に順次掲載予定.
(6) 注意事項:
  (i) 他の助成金や研究費と重複して受領する事はできない.判断が難しい場合
      は基金運用委員会に問い合わせのこと.
  (ii) 会費に未納入分がある場合,未納入分を差し引いた上で助成金を支給する.
  (iii) 義務違反の場合,助成金の返還を求める場合がある.
  (iv) 一度,採択が決定されても,ISCからの受理通知の提出が無い場合(講演
       要旨がリジェクトされた場合または受理通知を堆積学会に提出しなかった
       場合)は採択を取り消される.
(7) 申請書類の宛先: g006ssj-fund_at_ml.gakkai.ne.jp  (_at_の代わりに@を挿入)
書類受付後3平日以内に受付メールが届かない場合は,直接電話(石原:
092-871-6631 (内線 6286 ))で連絡のこと.
(8) 投稿原稿の送付先:
  日本堆積学会基金運用委員会
  〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8─19─1
 福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野内(石原) 
(9) 問い合わせ:日本堆積学会基金運用委員会 ( g006ssj-fund_at_ml.gakkai.ne.jp;
    _at_の代わりに@を挿入) まで.

以上

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堆積学会メルマガ 1009号:Mars Ice Mapper計画(MIM)での科学観測に関する意見募集中(〆切:3月4日)




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年2月15日(1009号)
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日本堆積学会の皆様

高知大学の長谷川精です。現在NASAやJAXAを中心に、次期火星探査として
Mars Ice Mapper(MIM)計画のミッション検討が進められています。その
中で、MIM計画を含む日本の火星探査計画の将来像に対する期待および要望
を、広くコミュニティの皆様から募集したいという以下の依頼が来ました。
ぜひ、ご意見・ご要望を投稿頂ければ幸いです。

────────── 以下、JAXAからの意見募集です ──────────

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、火星衛星探査計画(MMX)に
次ぐ火星圏探査として、アメリカ航空宇宙局(NASA)、カナダ宇宙庁(CSA)、
イタリア宇宙機関(ASI)とともに、MIMミッションのコンセプト検討が進められ
ています[1] 。MIMは、合成開口レーダ(SAR)を搭載した火星周回機により、火
星表面下の水・氷分布を観測するミッションであり、将来の火星有人探査に向け
た水資源の把握を第一目的としています[2]。一方、科学の目的として、氷の起源
と分布、そして火星環境変化の解明につながる証拠の把握等が設定されています。

現在、MIMでは、国際公募により選出された観測定義チーム(MDT:Measurement 
Definition Team)により、観測要求の検討を進めています [3].日本からも9名の
メンバーが参加し、MIMでの観測を日本の目指す将来火星探査プログラム(JSMEP
[4])へと発展させることを目指しています.

今回、MIM計画に期待する観測・探査案およびMIMを含む日本の火星探査計画の将来
像に対する期待および要望に関し、広くコミュニティーの皆様からの意見を募集し
たいと思っております.皆様からのご意見をMDT活動に反映させることで、MIMを日
本にとってよりよい形の探査にしていきたいと思います.皆様からのご提案は、下
の投稿フォームにより提出お願い致します(〆切:3月4日)

投稿フォームURL
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=Zmk96zt7UU-8KeWxlOc8HhczxWTZUAdFu7_vRkzn9cVUNDhEM0xES1pGQ1BSN0sySU9MTjFSS0E4OC4u&wdLOR=c2E6B25BA-C53C-C64D-8F2F-3CD368F9ABED

MIMおよびMDT活動に関する詳細は、2/17-2/18に開催される第6回重力天体(月火星)
着陸探査シンポジウムにおいて、紹介いたします[5].また、国際火星探査プログ
ラム(MEPAG)での発表資料[2, 3]をご参考ください.

〇問い合わせ先
関 華奈子(東京大学) < k.sekieps.s.u-tokyo.ac.jp >
関根 康人(東京工業大学)< sekineelsi.jp >


参考資料
1. MIMへの参加意向表明書
 https://www.isas.jaxa.jp/topics/002581.html
2. Mars Ice Mapper計画(MIM)
 https://mepag.jpl.nasa.gov/meeting/2021-06/03_MIM_MEPAG_Presentation_%2021_JUN_2021.pdf
3. 14th Virtual MEPAG Meeting
 https://mepag.jpl.nasa.gov/meetings.cfm
4. 宇宙理学・工学委員会 国際宇宙探査専門委員会「火星探査計画の科学探査タスクフォース:中間報告書(2019年2月14日付)抜粋
 https://www.isas.jaxa.jp/home/rikou/kokusaitansa/documents/tf/2019/MarsTF_20190214.pdf
5. 第6回重力天体(月火星)着陸シンポジウム
 https://www.isas.jaxa.jp/researchers/symposium/gravity/fy_2021.html

───アンケートの内容───

名前(必須)

連絡用メールアドレス(必須)

所属(必須)

専門分野(必須)

学位(任意)

所属学会(任意)

これまでの実績(字数制限:全角4000字)(必須)

MIM計画に期待する観測・探査案(字数制限:全角4000字)(必須)

MIMを含む日本の将来火星探査計画の将来像に対する期待および要望(字数制限:全角4000字)(任意)

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堆積学会メルマガ 1010号:「日本学術振興会賞」について




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2022年2月16日(1010号)
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日本学術振興会から「日本学術振興会賞」の候補者募集のお知らせがありました。
優れた研究能力を持つ若手研究者を顕彰するものです。
詳細は下記URLをご覧ください。
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    日本学術振興会賞の推薦募集について
    https://www.jsps.go.jp/jsps-prize/yoshiki_01.html
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日本堆積学会からの推薦を希望される方はお早めにご相談ください。
推薦書以外の提出書類を整えていただくことが条件となります。

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